第一級海上特殊無線技士 2026年(令和8年)2月期

この回の12問から出題します。

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問題を個別に見る全12問

2026年(令和8年)2月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 法規 〔1〕次の記述は、電波法に規定する「無線局」の定義である。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  2. 法規 〔2〕電波の主搬送波の変調の型式が振幅変調で抑圧搬送波による単側波帯のもの、主搬送波を変調する
  3. 法規 〔3〕次の記述は、第一級海上特殊無線技士の資格を有する者が行うことができる無線設備の操作の範囲
  4. 法規 〔4〕総務大臣から無線従事者がその免許を取り消されることがあるのはどの場合か。次のうちから選べ
  5. 法規 〔5〕無線局の免許人は、その船舶局が緊急通信を行ったときは、どうしなければならないか。次のうち
  6. 法規 〔6〕次の記述は、業務書類等の備付けについて述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内
  7. 法規 〔7〕一般通信方法における無線通信の原則として無線局運用規則に定める事項に該当しないものはどれ
  8. 法規 〔8〕無線電話通信において、無線局は、自局に対する呼出しであることが確実でない呼出しを受信した
  9. 法規 〔9〕無線局に備え付けておかなければならない時計は、その時刻をどのように照合しておかなければな
  10. 法規 〔10〕遭難通信を行う場合を除き、その周波数の電波の使用は、できる限り短時間とし、かつ、1分以上
  11. 法規 〔11〕船舶局は、デジタル選択呼出装置を使用して送信された遭難警報を受信したときは、どうしなけれ
  12. 法規 〔12〕船舶局における遭難警報又は遭難呼出し及び遭難通報の送信は、誰の命令によって行うか。無線通

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