司法試験予備試験 2021年(令和3年)

この回の59問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全59問

2021年(令和3年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法・行政法 第2問法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,
  2. 憲法・行政法 第3問表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正
  3. 憲法・行政法 第6問生存権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しい
  4. 憲法・行政法 第7問立憲主義の展開に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
  5. 憲法・行政法 第10問参議院の緊急集会に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているも
  6. 憲法・行政法 第12問憲法第89条後段の「公の支配」の意義に関し,「国又は地方公共団体が,法令等により一定の監
  7. 憲法・行政法 第13問各省大臣による規範の定立に関する次のアからウまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判
  8. 憲法・行政法 第14問行政行為に関する次のアからウまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照らし,正し
  9. 憲法・行政法 第15問行政手続に関する次のアからウまでの各記述について,行政手続法に照らし,正しいものに○,誤
  10. 憲法・行政法 第16問行政裁量の司法審査に関する次のアからウまでの各記述について,法令又は最高裁判所の判例に照
  11. 憲法・行政法 第22問国家賠償法に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,正しいもの
  12. 憲法・行政法 第23問損失補償に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,正しいものに
  13. 民法・商法・民事訴訟法 第1問失踪宣告に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  14. 民法・商法・民事訴訟法 第2問AのBに対する契約の解除の意思表示に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているもの
  15. 民法・商法・民事訴訟法 第3問物権的請求権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  16. 民法・商法・民事訴訟法 第4問Aは,自己の所有する甲土地を利用するため,B所有の乙土地の一部に通路を開設し,その通路を
  17. 民法・商法・民事訴訟法 第5問AがBに賃貸しているA所有の甲建物にCのための抵当権が設定され,その登記がされている。こ
  18. 民法・商法・民事訴訟法 第6問抵当権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせた
  19. 民法・商法・民事訴訟法 第7問債権者代位権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  20. 民法・商法・民事訴訟法 第8問AのBに対する1000万円の貸金債権(以下「甲債権」という。)につき,Cが保証した。この
  21. 民法・商法・民事訴訟法 第9問AのBに対する金銭債権(以下「甲債権」という。)とBのAに対する金銭債権(以下「乙債権」
  22. 民法・商法・民事訴訟法 第10問AB間の売買契約において,売主Aが買主Bに対して引き渡した目的物の数量が不足しており,契
  23. 民法・商法・民事訴訟法 第11問寄託に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1か
  24. 民法・商法・民事訴訟法 第12問不法行為に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1か
  25. 民法・商法・民事訴訟法 第13問親子関係に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  26. 民法・商法・民事訴訟法 第14問被相続人Aの配偶者Bは,Aの死亡時に,Aの財産に属していた甲建物に居住していた。この場合
  27. 民法・商法・民事訴訟法 第15問遺留分に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1
  28. 民法・商法・民事訴訟法 第16問株式会社の設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後
  29. 民法・商法・民事訴訟法 第17問譲渡制限株式を発行する株式会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組
  30. 民法・商法・民事訴訟法 第18問新株予約権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後
  31. 民法・商法・民事訴訟法 第19問共有に属する株式についての権利行使者の指定及び株式会社に対するその通知(以下「権利行使者
  32. 民法・商法・民事訴訟法 第20問株主総会に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1か
  33. 民法・商法・民事訴訟法 第23問株式会社の計算に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
  34. 民法・商法・民事訴訟法 第24問持分会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記
  35. 民法・商法・民事訴訟法 第25問吸収合併に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
  36. 民法・商法・民事訴訟法 第26問次のアからオまでの各事項に係る裁判手続のうち,訴訟手続ではなく会社法上の非訟事件の手続に
  37. 民法・商法・民事訴訟法 第28問商行為に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
  38. 刑法・刑事訴訟法 第2問強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはど
  39. 刑法・刑事訴訟法 第3問過失犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれ
  40. 刑法・刑事訴訟法 第4問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  41. 刑法・刑事訴訟法 第5問学生A,B及びCは,次の【事例】における甲の罪責について,後記【会話】のとおり議論してい
  42. 刑法・刑事訴訟法 第7問刑法第65条について,学生A,B及びCが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①
  43. 刑法・刑事訴訟法 第8問横領の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはど
  44. 刑法・刑事訴訟法 第9問緊急避難に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組
  45. 刑法・刑事訴訟法 第10問窃盗罪における不法領得の意思についての次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の
  46. 刑法・刑事訴訟法 第11問因果関係に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているもの
  47. 刑法・刑事訴訟法 第12問汚職の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組
  48. 刑法・刑事訴訟法 第14問警察官職務執行法上の職務質問に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例に照らして正しい
  49. 刑法・刑事訴訟法 第15問逮捕・勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5まで
  50. 刑法・刑事訴訟法 第16問次のⅠ及びⅡの【見解】は,刑事訴訟法第220条第1項第2号及び同条第3項において,逮捕の
  51. 刑法・刑事訴訟法 第17問次のⅠ及びⅡの【見解】は,逮捕・勾留中の被疑者に,被疑事実に係る取調べのために出頭し,滞
  52. 刑法・刑事訴訟法 第18問接見に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までの
  53. 刑法・刑事訴訟法 第20問次のアからオまでの各事項のうち,その可否が,刑事訴訟法の規定上,法定刑の軽重により異なら
  54. 刑法・刑事訴訟法 第21問公判前整理手続に付された刑事事件の第一審公判において行われる次のアからオまでの各手続を先
  55. 刑法・刑事訴訟法 第22問後記アからオまでの【記述】のうち,次に掲げる【判例】(住居侵入,窃盗,現住建造物等放火被
  56. 刑法・刑事訴訟法 第23問次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものの組合せは,後記1
  57. 刑法・刑事訴訟法 第24問証人尋問に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5ま
  58. 刑法・刑事訴訟法 第25問異議申立てに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5まで
  59. 刑法・刑事訴訟法 第26問刑事事件の上告審に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から

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