司法試験予備試験 2024年(令和6年)

この回の72問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全72問

2024年(令和6年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法・行政法 第3問憲法第20条に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、
  2. 憲法・行政法 第4問報道の自由や取材の自由に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に
  3. 憲法・行政法 第6問刑事補償請求権に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているもの
  4. 憲法・行政法 第8問憲法第9条に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには
  5. 憲法・行政法 第10問違憲審査に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには×
  6. 憲法・行政法 第12問日本国憲法の改正に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているも
  7. 憲法・行政法 第13問行政上の法律関係に関する教員と学生による以下の対話中の次のアからウまでの【 】内の各記述
  8. 憲法・行政法 第14問行政処分に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例に照らし、正しいものに
  9. 憲法・行政法 第18問行政契約に関する次のアからウまでの各記述について、法令又は最高裁判所の判例に照らし、正し
  10. 憲法・行政法 第19問訴えの利益に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例に照らし、正しいもの
  11. 憲法・行政法 第23問損失補償に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例に照らし、正しいものに
  12. 憲法・行政法 第24問行政組織に関する次のアからウまでの各記述について、法令又は最高裁判所の判例に照らし、正し
  13. 民法・商法・民事訴訟法 第1問法人に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  14. 民法・商法・民事訴訟法 第2問時効取得に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  15. 民法・商法・民事訴訟法 第3問不動産の物権変動に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組
  16. 民法・商法・民事訴訟法 第4問即時取得に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  17. 民法・商法・民事訴訟法 第5問地役権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
  18. 民法・商法・民事訴訟法 第6問留置権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
  19. 民法・商法・民事訴訟法 第7問質権に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記1か
  20. 民法・商法・民事訴訟法 第8問債権の目的に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  21. 民法・商法・民事訴訟法 第9問弁済に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  22. 民法・商法・民事訴訟法 第10問特定物甲の売主Aが買主Bから代金の支払を受けるまでに、甲は、ABいずれの責めにも帰するこ
  23. 民法・商法・民事訴訟法 第11問使用貸借契約に基づいて貸主Aが借主Bにその目的物である甲建物を引き渡した場合に関する次の
  24. 民法・商法・民事訴訟法 第12問寄託に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から5
  25. 民法・商法・民事訴訟法 第13問事務管理に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  26. 民法・商法・民事訴訟法 第14問婚姻及び離婚に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合
  27. 民法・商法・民事訴訟法 第15問遺留分に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から
  28. 民法・商法・民事訴訟法 第16問取締役会設置会社(指名委員会等設置会社を除く。)の発起設立に関する次のアからオまでの各記
  29. 民法・商法・民事訴訟法 第17問会社法上の公開会社の株式に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせた
  30. 民法・商法・民事訴訟法 第18問株式の併合に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1
  31. 民法・商法・民事訴訟法 第19問新株予約権に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1
  32. 民法・商法・民事訴訟法 第20問取締役会設置会社でない株式会社に関する次の1から5までの各記述のうち、誤っているものはど
  33. 民法・商法・民事訴訟法 第21問株主総会又は取締役会の決議に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正し
  34. 民法・商法・民事訴訟法 第22問株式会社(特例有限会社を除く。)の監査役に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいも
  35. 民法・商法・民事訴訟法 第23問甲株式会社(以下「甲社」という。)が乙株式会社(以下「乙社」という。)に対してその事業の
  36. 民法・商法・民事訴訟法 第24問株主総会の決議の取消しの訴えに関する次の1から5までの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正
  37. 民法・商法・民事訴訟法 第25問定款の変更に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後
  38. 民法・商法・民事訴訟法 第26問会社に関する次のアからオまでの各事項のうち、登記することを要しないものを組み合わせたもの
  39. 民法・商法・民事訴訟法 第27問個人商人(小商人に当たる者を除く。)の商号に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しい
  40. 民法・商法・民事訴訟法 第28問甲株式会社(以下「甲社」という。)を買主、乙株式会社(以下「乙社」という。)を売主とする
  41. 民法・商法・民事訴訟法 第29問匿名組合に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1か
  42. 民法・商法・民事訴訟法 第30問約束手形に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  43. 民法・商法・民事訴訟法 第31問訴訟代理人に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わ
  44. 民法・商法・民事訴訟法 第33問訴訟上の和解に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  45. 民法・商法・民事訴訟法 第35問準備書面に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1か
  46. 民法・商法・民事訴訟法 第37問民事訴訟に関する異議権(責問権)に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照ら
  47. 民法・商法・民事訴訟法 第38問訴訟行為の時期に関する次の1から5までの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものはどれ
  48. 民法・商法・民事訴訟法 第39問証拠の収集又は証拠調べに関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたも
  49. 民法・商法・民事訴訟法 第40問鑑定に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から5
  50. 民法・商法・民事訴訟法 第41問訴えの取下げに関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合
  51. 民法・商法・民事訴訟法 第42問確定判決の既判力に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているもの
  52. 民法・商法・民事訴訟法 第43問多数当事者訴訟に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み
  53. 民法・商法・民事訴訟法 第44問控訴に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  54. 刑法・刑事訴訟法 第2問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  55. 刑法・刑事訴訟法 第3問脅迫の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはど
  56. 刑法・刑事訴訟法 第4問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記の【会話】のとおり議論している
  57. 刑法・刑事訴訟法 第5問共犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか
  58. 刑法・刑事訴訟法 第6問財産罪の客体に関して、学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から
  59. 刑法・刑事訴訟法 第8問中止犯における中止行為の任意性の判断基準に関する次の各【見解】についての後記アからオまで
  60. 刑法・刑事訴訟法 第10問学生A及びBは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。学生A及びBが後
  61. 刑法・刑事訴訟法 第12問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  62. 刑法・刑事訴訟法 第14問犯罪の証明に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  63. 刑法・刑事訴訟法 第15問公判前整理手続に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5
  64. 刑法・刑事訴訟法 第16問次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうちどれか。ア.
  65. 刑法・刑事訴訟法 第18問接見交通権に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものは幾つあるか。後記1から
  66. 刑法・刑事訴訟法 第19問私人による現行犯逮捕に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものは幾つあるか。後記
  67. 刑法・刑事訴訟法 第21問被疑者の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5ま
  68. 刑法・刑事訴訟法 第22問次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち、正しいものの組合せは、後記1
  69. 刑法・刑事訴訟法 第23問取調べに関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのう
  70. 刑法・刑事訴訟法 第24問以下のⅠからⅢまでの【結論】は、次の①及び②の【設問】に関するものである。【結論】に関す
  71. 刑法・刑事訴訟法 第25問起訴状一本主義に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1か
  72. 刑法・刑事訴訟法 第26問強制採尿に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までの

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