司法試験予備試験 2022年(令和4年)

この回の63問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全63問

2022年(令和4年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法・行政法 第1問人権の享有主体に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているもの
  2. 憲法・行政法 第4問表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、正
  3. 憲法・行政法 第5問教育に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、正しいも
  4. 憲法・行政法 第8問選挙権及び被選挙権に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照ら
  5. 憲法・行政法 第10問国政調査権に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには〇、誤っているものには
  6. 憲法・行政法 第12問条例に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、正しいも
  7. 憲法・行政法 第13問行政活動と法源に関する次のアからウまでの各記述について、法令又は最高裁判所の判例に照らし
  8. 憲法・行政法 第14問行政手続法施行前の行政手続についての最高裁判所の判例に関する次のアからウまでの各記述につ
  9. 憲法・行政法 第17問情報公開に関する次のアからウまでの各記述について、法令又は最高裁判所の判例に照らし、正し
  10. 憲法・行政法 第18問訴えの利益に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例に照らし、正しいもの
  11. 憲法・行政法 第19問処分性に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例に照らし、正しいものに○
  12. 憲法・行政法 第23問国家賠償に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例に照らし、正しいものに
  13. 民法・商法・民事訴訟法 第1問未成年者に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  14. 民法・商法・民事訴訟法 第2問取消しに関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から
  15. 民法・商法・民事訴訟法 第3問動産の引渡しに関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合
  16. 民法・商法・民事訴訟法 第4問A、B及びCが甲土地を各3分の1の割合で共有している場合に関する次のアからオまでの各記述
  17. 民法・商法・民事訴訟法 第5問地上権に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から
  18. 民法・商法・民事訴訟法 第6問留置権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせた
  19. 民法・商法・民事訴訟法 第7問AのBに対する貸金債権甲を被担保債権とし、BのCに対する貸金債権乙を目的とする質権がBに
  20. 民法・商法・民事訴訟法 第8問特定物の売買の売主が目的物の引渡債務について履行の提供をした場合に関する次のアからオまで
  21. 民法・商法・民事訴訟法 第9問AのBに対する売買代金債権甲に譲渡禁止の特約がある場合に関する次のアからオまでの各記述の
  22. 民法・商法・民事訴訟法 第10問AとBは、AがBに絵画甲を代金50万円で売り、Bがその代金全額をCに支払う旨の契約を締結
  23. 民法・商法・民事訴訟法 第11問契約の解除等に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、
  24. 民法・商法・民事訴訟法 第12問AがBからその所有する甲建物を賃借してBに敷金を交付した場合に関する次のアからオまでの各
  25. 民法・商法・民事訴訟法 第13問事務管理に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  26. 民法・商法・民事訴訟法 第14問養子に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から5
  27. 民法・商法・民事訴訟法 第15問遺言に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記1か
  28. 民法・商法・民事訴訟法 第16問発起設立による株式会社の設立手続に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み
  29. 民法・商法・民事訴訟法 第17問A株式会社(以下「A社」という。)の支配株主であるB株式会社(以下「B社」という。)は、
  30. 民法・商法・民事訴訟法 第18問株券に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記1か
  31. 民法・商法・民事訴訟法 第19問株主の権利に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1
  32. 民法・商法・民事訴訟法 第20問取締役会設置会社の取締役に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わ
  33. 民法・商法・民事訴訟法 第21問大会社における取締役及び取締役会に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み
  34. 民法・商法・民事訴訟法 第22問取締役会設置会社(監査等委員会設置会社を除く。)の取締役の当該会社に対する損害賠償責任に
  35. 民法・商法・民事訴訟法 第23問株式会社を消滅会社とする吸収合併と株式会社を譲渡会社とする事業譲渡に関する次のアからオま
  36. 民法・商法・民事訴訟法 第24問株主総会決議取消しの訴え又は株主総会決議不存在確認の訴えに関する次の1から5までの各記述
  37. 民法・商法・民事訴訟法 第25問剰余金の配当に関する規制についての次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合
  38. 民法・商法・民事訴訟法 第26問株式会社の解散及び清算に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせ
  39. 民法・商法・民事訴訟法 第27問営業又は事業の譲渡に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは
  40. 民法・商法・民事訴訟法 第28問代理商、仲立人及び問屋に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせ
  41. 民法・商法・民事訴訟法 第29問約束手形及び小切手に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは
  42. 民法・商法・民事訴訟法 第30問裏書の連続に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わ
  43. 刑法・刑事訴訟法 第2問違法性に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの個数
  44. 刑法・刑事訴訟法 第3問学生A、B及びCは、次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑤までの( )内
  45. 刑法・刑事訴訟法 第4問背任罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの
  46. 刑法・刑事訴訟法 第5問責任能力に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組
  47. 刑法・刑事訴訟法 第6問次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか。
  48. 刑法・刑事訴訟法 第7問学生A、B及びCは、次の【事例】における甲の罪責について、後記【会話】のとおり議論してい
  49. 刑法・刑事訴訟法 第9問略取誘拐罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものは
  50. 刑法・刑事訴訟法 第10問過失に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】のうち、誤っているものの
  51. 刑法・刑事訴訟法 第11問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの組合せは、後記
  52. 刑法・刑事訴訟法 第12問遺棄の罪に関する次の【見解】についての後記アからオまでの各【記述】のうち、誤っているもの
  53. 刑法・刑事訴訟法 第14問次のアからオまでの各記述のうち、司法警察員と検察官のいずれもがなし得るものとして、誤って
  54. 刑法・刑事訴訟法 第15問勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち
  55. 刑法・刑事訴訟法 第16問体液等の採取に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から
  56. 刑法・刑事訴訟法 第17問鑑定に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち
  57. 刑法・刑事訴訟法 第18問次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうちどれか。ただ
  58. 刑法・刑事訴訟法 第19問弁護人の権限に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5ま
  59. 刑法・刑事訴訟法 第20問次の【事例】における公訴時効について述べた後記アからオまでの【記述】のうち、正しいものの
  60. 刑法・刑事訴訟法 第21問公判前整理手続に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1か
  61. 刑法・刑事訴訟法 第22問証人等の保護に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から
  62. 刑法・刑事訴訟法 第23問次のⅠ及びⅡの【見解】は、人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律第5条の推定規定の意味
  63. 刑法・刑事訴訟法 第26問自白の補強証拠に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものは幾つあるか。後記1

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