自家用操縦士(滑空機) 令和3年7月期

この回の108問から出題します。

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問題を個別に見る全108問

令和3年7月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問航空交通業務のうち、航空機に対して提供される飛行情報業務の内容で誤りはどれか。
  2. 第2問捜索救難の措置基準について誤りはどれか。
  3. 第3問福岡FIR内において航空機用救命無線機又は非常用位置指示無線標識による遭難信号を受信した
  4. 第4問有視界飛行方式における通信機故障の対処について誤りはどれか。
  5. 第5問航空情報の説明で正しいものはどれか。
  6. 第6問有視界飛行方式の飛行計画の通報について誤りはどれか。
  7. 第7問有視界飛行方式で飛行する場合、飛行計画に記入する目的地までの所要時間で正しいものはどれか
  8. 第8問飛行計画の記入要領で誤りはどれか。
  9. 第9問次の通信のうち優先順位が最も低いものはどれか。
  10. 第10問管制機関の業務内容のうち、「管制区管制所」の業務として正しいものはどれか。
  11. 第11問管制用語と意味の組み合わせで誤りはどれか。
  12. 第12問高度計規正方式について誤りはどれか。
  13. 第13問試験通信において、受信の感明度を通報する場合の「困難だが聞きとれる」を意味する数字で正し
  14. 第14問通信要領の文字と数字の言い表し方で誤りはどれか。
  15. 第15問インターセクションおよびインターセクションに関する指示又は許可の説明で誤りはどれか。
  16. 第16問指向信号灯について誤りはどれか。
  17. 第17問有視界飛行方式により飛行する場合のATCトランスポンダーの操作の説明で正しいものはどれか
  18. 第18問TCA(terminal control area)内において、レーダー識別されたVFR
  19. 第19問管制上の優先取り扱いを受けられる場合で誤りはどれか。
  20. 第20問ロストポジション時の措置で誤りはどれか。
  21. 第1問熱の移動について正しいものはどれか。
  22. 第2問地上天気図に表される下の前線の記号で正しいものはどれか。
  23. 第3問日本付近にあらわれる気団について正しいものはどれか。
  24. 第4問北半球での高気圧周りの風向について正しいものはどれか。
  25. 第5問露点温度について誤りはどれか。
  26. 第6問暖気団の特性について誤りはどれか。
  27. 第7問水分の変化において気体から液体に変化するときに放出する熱量で正しいものはどれか。
  28. 第8問寒冷前線通過後の一般的な気象現象で正しいものはどれか。
  29. 第9問定時飛行場実況気象通報式(METAR)で「雪」を示す記号で正しいものはどれか。
  30. 第10問沈降性逆転について正しいものはどれか。
  31. 第11問海陸風について誤りはどれか。
  32. 第12問地上天気図で等圧線の間隔が狭いときに予想される気象現象で正しいものはどれか。
  33. 第13問下記の定時飛行場実況気象通報式(METAR)の解読で正しいものはどれか。
  34. 第14問山岳波について誤りはどれか。
  35. 第15問大気の鉛直分布についての記述で誤りはどれか。
  36. 第16問温暖型移動性高気圧について誤りはどれか。
  37. 第17問風向の違う風がぶつかることによって発生する上昇気流で正しいものはどれか。
  38. 第18問850hPa天気図の説明として誤りはどれか。
  39. 第19問10種雲形の雲のうち、乱層雲の説明で正しいものはどれか。
  40. 第20問運航用飛行場予報気象通報式(TAF)で使用される変化指示符BECMGについての説明で、正
  41. 第1問標準大気に関する記述で誤りはどれか。
  42. 第2問翼に作用する空気力の図についての説明で誤りはどれか。
  43. 第3問取付角と迎え角に関する説明で誤りはどれか。
  44. 第4問遷移についての説明で正しいものはどれか。
  45. 第5問翼に関する用語の説明で誤りはどれか。
  46. 第6問翼の縦横比(アスペクト比)を大きくしたときの性能の変化について誤りはどれか。
  47. 第7問アドバース・ヨーの記述について誤りはどれか。
  48. 第8問磁気コンパスの誤差に関する記述で誤りはどれか。
  49. 第9問重心位置に関する用語の説明で誤りはどれか。
  50. 第10問次の性能曲線で表される性能を持った滑空機の最小沈下速度で正しいものはどれか。
  51. 第11問エア・ブレーキ(ダイブ・ブレーキ、スポイラー)について正しいものはどれか。
  52. 第12問水バラストを搭載したときの滑空性能について正しいものはどれか。
  53. 第13問耐空性審査要領に定められている指示対気速度(IAS)の定義で誤りはどれか。
  54. 第14問翼面積18 ㎡、最大翼面荷重33 kg/㎡、失速速度が60 km/hの滑空機がバンク60
  55. 第15問動翼に装備されているマス・バランスの目的で正しいものはどれか。
  56. 第16問CL/CD(揚抗比)が最大となる速度で滑空したとき、正しいものはどれか。
  57. 第17問滑空場に着陸する前、QNH29.92をセットすべきところを間違えてQNH29.82をセッ
  58. 第18問対気速度計標識について誤りはどれか。
  59. 第19問下図に示す操作標識は何を意味するか正しいものを選べ。
  60. 第20問重量500kg、重心位置が基準線後方9cmの滑空機の重心位置を、あと1cm前方に移したい
  61. 第1問航空法施行規則第174条(最低安全高度)の条文の下線部(1)~(4)の中で誤りははどれか
  62. 第2問次の滑空機のうち、国土交通大臣が耐空証明を行わないのはどれか。
  63. 第3問航空法第2条(定義)で定める「航空業務」の内容で正しいものはどれか。
  64. 第4問航空法施行規則第5条(計器気象状態)で定める有視界気象状態において、3,000m未満の高
  65. 第5問次の航空機のうち、登録を行うことができるものはどれか。
  66. 第6問航空機の登録についての説明で誤りはどれか。
  67. 第7問計器航法により行ってはならない飛行の距離又は時間で正しいものはどれか。
  68. 第8問技能証明を有していない者が、操縦教員の監督の下に操縦練習を行った場合に、飛行経歴は誰によ
  69. 第9問航空保安施設で誤りはどれか。
  70. 第10問航空法第70条(アルコール又は薬物)について、空欄(a)~(d)に入る言葉の組み合わせで
  71. 第11問航空灯火の種類で誤りはどれか。
  72. 第12問機長が標高10ft(QNH29.90inHg)の出発地から上昇を続けた場合に気圧高度計を
  73. 第13問航空法第59条(航空機に備え付ける書類)で定める書類のうち滑空機に搭載しなければならない
  74. 第14問航空法第99条(情報の提供)の条文の下線部(1)~(4)の中で誤りはどれか。
  75. 第15問航空機に装備する救急用具の点検期間で正しいものはどれか。
  76. 第16問航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)で定める機長が出発前に確認しなければならな
  77. 第17問航空法第71条の2(操縦者の見張り義務)の説明で正しいものはどれか。
  78. 第18問機長が国土交通大臣に報告しなければならない事項で誤りはどれか。
  79. 第19問航空法施行規則で定める進路権に関する記述で正しいものはどれか。
  80. 第20問航空法施行規則第195条(物件の曳航)の規定により、航空機が滑空機の曳航を行う場合の安全
  81. 第7問無線航法の説明で正しいものはどれか。
  82. 第8問飛行高度 8,000 ftで外気温度が+10 ℃である。密度高度に最も近いものはどれか。
  83. 第9問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  84. 第10問相対方位について正しいものはどれか。
  85. 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて正しいものはどれか。
  86. 第12問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流及
  87. 第13問12分間で燃料を2.0リットル消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  88. 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  89. 第15問地文航法と航空図についての記述で誤りはどれか。
  90. 第16問航空医学に関する記述のうち誤りはどれか。
  91. 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  92. 第18問距離21 kmを飛行するのに10分間かかった。このときのGSで最も近いものはどれか。
  93. 第19問着陸のための進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  94. 第20問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
  95. 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
  96. 第3問高度について誤りはどれか。
  97. 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位270度へ旋回する場合の操作
  98. 第8問18分間で33キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
  99. 第9問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  100. 第10問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
  101. 第11問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
  102. 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
  103. 第13問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
  104. 第14問次のうち正しいものはどれか。
  105. 第15問着陸失敗をもたらす錯覚についての記述で誤りはどれか。無物標による錯覚は、地上物標のない場
  106. 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
  107. 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  108. 第19問飛行高度 7,000 ftで外気温度が+10 ℃である。密度高度に最も近いものはどれか。

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