司法試験予備試験 2023年(令和5年)

この回の73問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全73問

2023年(令和5年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法・行政法 第1問法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、
  2. 憲法・行政法 第2問表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、正
  3. 憲法・行政法 第3問集会の自由に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、正
  4. 憲法・行政法 第8問立法に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには〇、誤っているものには×を付
  5. 憲法・行政法 第10問司法権の範囲ないし限界に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に
  6. 憲法・行政法 第12問条約に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには×を付
  7. 憲法・行政法 第13問行政行為の効力の消滅に関する次のアからウまでの各記述について、法令又は最高裁判所の判例に
  8. 憲法・行政法 第15問公立学校施設の管理者がした目的外使用の許否に係る裁量処分の司法審査に関する最高裁判所平成
  9. 憲法・行政法 第16問行政契約に関する次のアからウまでの各記述について、法令又は最高裁判所の判例に照らし、正し
  10. 憲法・行政法 第18問行政機関の保有する情報の公開に関する法律に関する次のアからウまでの各記述について、正しい
  11. 憲法・行政法 第19問原告適格に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例に照らし、正しいものに
  12. 憲法・行政法 第24問行政不服審査法(以下「法」という。)に関する次のアからウまでの各記述について、法又は最高
  13. 民法・商法・民事訴訟法 第1問意思能力に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  14. 民法・商法・民事訴訟法 第2問条件に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から5
  15. 民法・商法・民事訴訟法 第3問不動産を目的とする権利変動の対抗に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照ら
  16. 民法・商法・民事訴訟法 第4問相隣関係に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1か
  17. 民法・商法・民事訴訟法 第5問用益物権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  18. 民法・商法・民事訴訟法 第6問根抵当権に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  19. 民法・商法・民事訴訟法 第7問不動産の譲渡担保に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組
  20. 民法・商法・民事訴訟法 第8問履行遅滞に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  21. 民法・商法・民事訴訟法 第9問AのBに対する金銭債権(以下「甲債権」という。)とBのAに対する金銭債権(以下「乙債権」
  22. 民法・商法・民事訴訟法 第10問契約の解除に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  23. 民法・商法・民事訴訟法 第11問売買契約に基づき買主Aが売主Bから引渡しを受けた動産甲の品質が契約の内容に適合しないもの
  24. 民法・商法・民事訴訟法 第12問民法上の組合に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  25. 民法・商法・民事訴訟法 第13問不法行為に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  26. 民法・商法・民事訴訟法 第14問離婚に伴う財産分与に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているも
  27. 民法・商法・民事訴訟法 第15問相続の承認及び放棄に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたも
  28. 民法・商法・民事訴訟法 第16問株式会社の発起設立に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは
  29. 民法・商法・民事訴訟法 第17問株主名簿に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  30. 民法・商法・民事訴訟法 第18問自己株式に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1か
  31. 民法・商法・民事訴訟法 第19問株主総会に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1か
  32. 民法・商法・民事訴訟法 第20問取締役会設置会社における株主提案権に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組
  33. 民法・商法・民事訴訟法 第21問取締役会設置会社(指名委員会等設置会社を除く。)における代表取締役でない取締役に関する次
  34. 民法・商法・民事訴訟法 第22問指名委員会等設置会社に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたもの
  35. 民法・商法・民事訴訟法 第24問株式交換及び株式移転に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたもの
  36. 民法・商法・民事訴訟法 第25問株式会社についての訴訟に関する次の1から5までの各記述のうち、正しいものはどれか。
  37. 民法・商法・民事訴訟法 第26問株式会社に関する次のアからオまでの各事項のうち、登記することを要しないものを組み合わせた
  38. 民法・商法・民事訴訟法 第27問商業登記に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  39. 民法・商法・民事訴訟法 第29問ホテルを経営するAの宿泊客Bに対する責任に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤ってい
  40. 民法・商法・民事訴訟法 第30問AがBに対して振り出した約束手形に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照ら
  41. 民法・商法・民事訴訟法 第31問管轄に関する次の1から5までの各記述のうち、正しいものはどれか。
  42. 民法・商法・民事訴訟法 第32問選定当事者に関する次の1から5までの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものはどれ
  43. 民法・商法・民事訴訟法 第34問専門委員に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1か
  44. 民法・商法・民事訴訟法 第35問送達に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  45. 民法・商法・民事訴訟法 第36問確定判決の効力に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを
  46. 民法・商法・民事訴訟法 第37問訴状に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  47. 民法・商法・民事訴訟法 第38問訴訟行為と条件に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み
  48. 民法・商法・民事訴訟法 第40問調査の嘱託に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  49. 民法・商法・民事訴訟法 第41問争点整理手続に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、
  50. 民法・商法・民事訴訟法 第42問裁判官に専門知識を提供する民事訴訟法上の手段に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っ
  51. 民法・商法・民事訴訟法 第43問証拠調べに関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1か
  52. 民法・商法・民事訴訟法 第45問裁判所の職権行使の可否に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたも
  53. 刑法・刑事訴訟法 第1問暴行罪及び傷害罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤って
  54. 刑法・刑事訴訟法 第3問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記【会話】のとおり議論している。
  55. 刑法・刑事訴訟法 第4問強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているもの
  56. 刑法・刑事訴訟法 第5問緊急避難に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組
  57. 刑法・刑事訴訟法 第7問共犯の要素従属性に関して、学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①
  58. 刑法・刑事訴訟法 第8問賭博の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはど
  59. 刑法・刑事訴訟法 第9問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記【会話】のとおり議論している。
  60. 刑法・刑事訴訟法 第10問次の1から5までの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討した場合、甲に窃盗
  61. 刑法・刑事訴訟法 第11問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  62. 刑法・刑事訴訟法 第12問偽証罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれ
  63. 刑法・刑事訴訟法 第14問捜査の端緒に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  64. 刑法・刑事訴訟法 第15問次のアからオまでの各記述のうち、正しいものは幾つあるか。後記1から6までのうちから選びな
  65. 刑法・刑事訴訟法 第16問後記【事例】に関する次のアからオまでの【記述】のうち、【見解】に示す考え方からの帰結とし
  66. 刑法・刑事訴訟法 第17問次のⅠ及びⅡの【見解】は、刑事訴訟法第220条第1項第2号及び同条第3項が、被疑者を逮捕
  67. 刑法・刑事訴訟法 第19問弁護人の活動に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5ま
  68. 刑法・刑事訴訟法 第21問訴因変更に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5ま
  69. 刑法・刑事訴訟法 第22問次の【事例】における【乙の証人尋問】中の⑴から⑷までの下線部分に関する後記アからオまでの
  70. 刑法・刑事訴訟法 第23問次のアからオまでの各記述は、取調べに際して任意の供述をした者が、公判期日においては前にし
  71. 刑法・刑事訴訟法 第24問伝聞証拠に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5ま
  72. 刑法・刑事訴訟法 第25問次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち、誤っているものの組合せは、後
  73. 刑法・刑事訴訟法 第26問裁判の効力に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5

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