定期運送用操縦士(飛行機) 令和2年7月期

この回の104問から出題します。

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問題を個別に見る全104問

令和2年7月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  2. 第2問空港進入前に入手したQNH29.91inHgに対し、誤って30.21inHgの値を気圧高
  3. 第3問航空図の投影法について誤りはどれか。
  4. 第4問日本時間の9時15分に航空機がA空港をTC:077度で出発し、930nm先のB空港に向か
  5. 第5問ENROUTE CHARTで使用される記号に関する説明について(a)~(d)のうち正しい
  6. 第6問気圧高度:35,000ft、SAT:-40℃の大気中を、MAC:0.78で飛行中の航空機
  7. 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから45nmの地点において、オフコースの距離が3nmであ
  8. 第8問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  9. 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  10. 第10問最低気象条件 RVR/CMV = 1,000mである進入方式についてRVRが利用できない
  11. 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  12. 第12問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  13. 第13問低酸素症(Hypoxia)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  14. 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  15. 第15問CRMスキルに関する記述(a)~(d)のうち、正しいと思われるものはいくつあるか。(1)
  16. 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  17. 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  18. 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  19. 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  20. 第20問TOC(上昇上限)はA VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  21. 第21問B VORからC VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  22. 第22問C VORからD VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  23. 第23問E VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  24. 第25問TOD(降下開始点)はE VORからの距離で、最も近いのはどれか。
  25. 第1問国際民間航空条約の条文で誤りはどれか。
  26. 第2問国際民間航空条約の各条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  27. 第3問定期運送用操縦士が旅客を運送する航空運送事業の用に供する航空機に乗り組んで操縦する場合の
  28. 第4問航空英語能力証明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  29. 第5問航空法施行規則第179条(航空交通管制圏等における速度の制限)の下線部(1)~(4)で誤
  30. 第6問航空法施行規則第149条(航空機の運航の状況を記録するための装置)の記述で正しいものはど
  31. 第7問3,000メートル以上の高度で飛行する航空機に適合する有視界気象状態の条件で誤りはどれか
  32. 第8問航空運送事業の用に供する航空機に搭載が義務づけられている書類について(a)~(d)の正誤
  33. 第9問航空法第65条(航空機に乗り組ませなければならない者)において、機長以外に当該航空機を操
  34. 第10問航空運送事業の用に供する航空機の運航に従事する操縦者に係る最近の飛行経験で正しいものはど
  35. 第11問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)において、操縦等を行おうとする航空機と同じ種類
  36. 第12問機長の義務又は権限等に関する記述で誤りはどれか。
  37. 第13問航空法施行規則第166条の2(異常事態の報告)において(a)~(d)のうち、正しいものは
  38. 第14問航空法施行規則第166条の4(事故が発生するおそれがあると認められる事態の報告)において
  39. 第15問空港等付近の航行方法について誤りはどれか。
  40. 第16問航空法施行規則第191条の4(特別な方式による航行の許可の基準)の記述で誤りはどれか。
  41. 第17問航空法第77条(運航管理者)において、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機
  42. 第18問航空法施行規則第177条(巡航高度)を適用した高度で誤りはどれか。
  43. 第19問航空法施行規則第79条に定める陸上空港等の飛行場標識の説明で誤りはどれか。
  44. 第20問運航規程に記載する必要のある事項について、(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  45. 第1問大気の鉛直構成について、各圏を高さの低い順に並べたもので正しいものはどれか。
  46. 第2問周囲より3℃気温の低い空気塊が、0.7℃/100mの気温減率をもった大気中を、ある高度か
  47. 第3問放射霧に関する記述で正しいものはどれか。
  48. 第4問海陸風についての説明で正しいものはどれか。
  49. 第5問前線について誤りはどれか。
  50. 第6問熱力学的作用による気団の変質に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。
  51. 第7問湿舌に関する説明で正しいものはどれか。
  52. 第8問高気圧及び低気圧についての記述で誤りはどれか。
  53. 第9問熱帯収束帯(ITCZ)に関する記述で誤りはどれか。
  54. 第10問台風の温帯低気圧化の意味について正しいものはどれか。
  55. 第11問対流圏界面について誤りはどれか。
  56. 第12問ジェット気流に関する記述で誤りはどれか。
  57. 第13問山岳波に関する記述の下線部(a)~(d)の正誤の組み合わせで正しいものはどれか。(1)~
  58. 第14問雷雲の中の通過について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  59. 第15問飛行機の着氷について誤りはどれか。
  60. 第16問視程障害現象の説明として誤りはどれか。
  61. 第17問火山灰が航空機に及ぼす影響について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  62. 第18問空港気象ドップラーライダーに関する説明で誤りはどれか。
  63. 第19問北半球の上層のトラフについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5
  64. 第20問北半球における渦度の説明について正しいものはどれか。
  65. 第1問レイノルズ数に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  66. 第2問高速飛行において臨界マッハ数(Mcr)を大きくする方法(a)~(d)のうち、正しいものは
  67. 第3問高速飛行に伴う現象(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から
  68. 第4問油圧系統に装備されている装置(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5
  69. 第5問耐空性審査要領に定められている速度の定義で誤りはどれか。
  70. 第6問耐空類別が飛行機輸送Tに適用される強度に関する説明で誤りはどれか。
  71. 第7問離陸速度140kt、無風時の離陸距離6,000ftとなる航空機が、20ktの向かい風を受
  72. 第8問耐空類別が飛行機輸送Tの離陸経路に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつある
  73. 第9問必要馬力に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  74. 第10問航空機の構造の種類について誤りはどれか。
  75. 第11問空気圧系統(Pneumatic System)装備機における、その働きで誤りはどれか。
  76. 第12問航空機乗組員用酸素吸入装置(酸素マスク)の装備基準(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  77. 第13問タービン・エンジンの推力に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  78. 第14問タービン・エンジンにおけるフレーム・アウトの要因(a)~(d)のうち、正しいものはいくつ
  79. 第15問スタティック・ディスチャージャの設置目的で正しいものはどれか。
  80. 第16問操縦室用音声記録装置に記録できるもの(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  81. 第17問エア・データ・コンピュータからの出力情報で誤りはどれか。
  82. 第18問タービン・エンジンにおけるFADECの機能(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  83. 第19問火災検知器について誤りはどれか。
  84. 第20問離陸重量112,700lb、重心位置が基準線後方382inにある飛行機が離陸1時間後に残
  85. 第1問航空交通業務の種類で誤りはどれか。
  86. 第2問ATS空域の分類の説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  87. 第3問航行中の航空機が遭難通報を伝送しなければならないときで誤りはどれか。
  88. 第4問遭難及び緊急時の通信で誤りはどれか。
  89. 第5問捜索救難の措置基準「警戒の段階」として取り扱う対象(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  90. 第6問要撃を受けた際の対応について誤りはどれか。
  91. 第7問航空情報用略語の意義で誤りはどれか。
  92. 第8問航空情報の説明で誤りはどれか。
  93. 第9問飛行計画の提出手続きの説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  94. 第10問飛行計画の作成について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  95. 第11問日本国内(航空局のVHF周波数の通信圏内)において、航空機局相互間で航行の安全上必要な情
  96. 第12問管制区管制所の業務内容(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  97. 第13問VOLMETの説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から
  98. 第14問レーダー管制下で行われる速度調整について誤りはどれか。
  99. 第15問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  100. 第16問クリアランスの確認または変更を要求すべき状況(a)~(c)のうち、正しいものはいくつある
  101. 第17問受信証の発出要領で誤りはどれか。
  102. 第18問目視進入(Contact Approach)について誤りはどれか。
  103. 第19問視認進入(Visual Approach)について正しいものはどれか。
  104. 第20問無線電話通信により管制機関等から受領した内容のうち、復唱しなければならない項目(a)~(

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