第二級海上無線通信士 2026年(令和8年)3月期

この回の156問から出題します。

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問題を個別に見る全156問

2026年(令和8年)3月期の設問を、正答つきで1問ずつ。

  1. 無線工学の基礎 A-1次の記述は、静電界における電位と電界の強さについて述べたものである。[  ]内に入れるべ
  2. 無線工学の基礎 A-2図に示す回路において、電圧V0 の値として、正しいものを下の番号から選べ。
  3. 無線工学の基礎 A-3次の記述は、一様な磁界中を等速運動する直線導線に生じる誘導起電力について述べたものである
  4. 無線工学の基礎 A-4次の記述は、図に示すように永久磁石M を、円筒に巻いたコイルL の近くで動かしたときに生
  5. 無線工学の基礎 A-5抵抗率が110×10⁻⁸〔Ω・m〕、直径が2〔mm〕、長さが3〔m〕の軟銅線の抵抗値とし
  6. 無線工学の基礎 A-6図に示す直流回路において、電源から流れる電流I の大きさの値として、最も近い値を下の番号
  7. 無線工学の基礎 A-9周波数10〔MHz〕の正弦波交流において、位相差3π/4〔rad〕に相当する時間差の値と
  8. 無線工学の基礎 A-10次の図記号とその半導体素子名の正しい組合せを下の番号から選べ。
  9. 無線工学の基礎 A-11次の記述は、図に示す原理的な構造の絶縁ゲート形電界効果トランジスタ(MOS 形FET)に
  10. 無線工学の基礎 A-12図1 に示す回路において、トランジスタ(Tr)の電圧-電流特性を求めたところ、図2 に示
  11. 無線工学の基礎 A-13次の記述は、バイポーラトランジスタによるダーリントン接続について述べたものである。[  
  12. 無線工学の基礎 A-14図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路の電圧利得の値として、最も近いものを
  13. 無線工学の基礎 A-15次の記述は、図1 に示すブリッジ整流回路の動作について述べたものである。[  ]内に入れ
  14. 無線工学の基礎 A-16図に示す論理回路の真理値表の[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。
  15. 無線工学の基礎 A-17次の記述は、図に示す永久磁石可動コイル形電流計の動作について述べたものである。[  ]内
  16. 無線工学の基礎 A-18次の記述は、図に示すように2現象オシロスコープによって正弦波交流回路の端子ac 間の電圧
  17. 無線工学の基礎 A-19最大目盛値が30〔mA〕で、精度階級の階級指数が0.5 の直流電流計の指示値が15〔mA
  18. 無線工学の基礎 B-1 ア次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  19. 無線工学の基礎 B-1 イ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  20. 無線工学の基礎 B-1 ウ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  21. 無線工学の基礎 B-1 エ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  22. 無線工学の基礎 B-1 オ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  23. 無線工学の基礎 B-3 ア次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  24. 無線工学の基礎 B-3 イ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  25. 無線工学の基礎 B-3 ウ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  26. 無線工学の基礎 B-3 エ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  27. 無線工学の基礎 B-3 オ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  28. 無線工学A A-1次の記述は、周波数変調(FM)波の変調指数について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  29. 無線工学A A-2無変調時において25〔W〕の搬送波電力が特性インピーダンス50〔Ω〕の同軸ケーブルでアン
  30. 無線工学A A-3図に示す送信設備の終段部の構成において、0.1〔W〕の入力電力を加えて、電力増幅器及びア
  31. 無線工学A A-4図に示すように、ダイオード D1~D4 及び変成器 T1、T2 で構成されたリング変調回
  32. 無線工学A A-5次の記述は、スーパヘテロダイン受信機の初段に高周波増幅器を設けたときの一般的な効果につい
  33. 無線工学A A-6スーパヘテロダイン受信機のスプリアス妨害(スプリアスレスポンス)が局部発振器の出力に含ま
  34. 無線工学A A-7次の記述は、AM(A3E)受信機に用いられる二乗検波器について述べたものである。[  ]
  35. 無線工学A A-8次の記述は、FM(F3E)受信機の自動利得調整(AGC)回路について述べたものである。[
  36. 無線工学A A-9パルスレーダーの平均電力が 10.5〔W〕、パルス幅が 0.7〔μs〕及びパルス繰返し周
  37. 無線工学A A-10次の記述は、インマルサット船舶地球局のインマルサットC 型の無線設備の概要について述べた
  38. 無線工学A A-11次の記述は、デジタル選択呼出装置(DSC)について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  39. 無線工学A A-12無線機器などに用いる直流電源において、負荷に定格電流を流したときの定格電圧をVN〔V〕、
  40. 無線工学A A-13次の記述は、図に示す降圧型のPWM(パルス幅変調)制御によるチョッパ方式のDC-DCコン
  41. 無線工学A A-14次の記述は、標準信号発生器の望ましい性能について述べたものである。このうち誤っているもの
  42. 無線工学A A-15次の記述は、図に示すFFT アナライザの構成例と一般的な特徴について述べたものである。こ
  43. 無線工学A A-16次の記述は、図に示す構成例を用いて、海上移動業務に使用するSSB(J3E)送信機の割当周
  44. 無線工学A A-17図に示すSSB復調器にSSB(J3E)変調波を入力したときの平衡復調回路の出力に現れる周
  45. 無線工学A A-18単一正弦波を信号波として振幅変調(A3E)した振幅変調波e をスペクトルアナライザで観測
  46. 無線工学A A-19図に示す船舶用レーダーのアンテナの垂直ビーム幅θ〔rad〕及び海面からアンテナまでの高さ
  47. 無線工学A A-20次の記述は、船舶用レーダーに装備されている装置及び回路の一般的な特徴について述べたもので
  48. 無線工学A B-1 ア次の記述は、CM 形電力計による電力の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  49. 無線工学A B-1 イ次の記述は、CM 形電力計による電力の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  50. 無線工学A B-1 ウ次の記述は、CM 形電力計による電力の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  51. 無線工学A B-1 エ次の記述は、CM 形電力計による電力の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  52. 無線工学A B-1 オ次の記述は、CM 形電力計による電力の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  53. 無線工学A B-2 ア次の記述は、位相同期ループ(PLL)回路の原理等について述べたものである。[  ]内に入
  54. 無線工学A B-2 イ次の記述は、位相同期ループ(PLL)回路の原理等について述べたものである。[  ]内に入
  55. 無線工学A B-2 ウ次の記述は、位相同期ループ(PLL)回路の原理等について述べたものである。[  ]内に入
  56. 無線工学A B-2 エ次の記述は、位相同期ループ(PLL)回路の原理等について述べたものである。[  ]内に入
  57. 無線工学A B-2 オ次の記述は、位相同期ループ(PLL)回路の原理等について述べたものである。[  ]内に入
  58. 無線工学A B-3 ア次の記述は、図に示すSSB(J3E)受信機の構成例について述べたものである。[  ]内に
  59. 無線工学A B-3 イ次の記述は、図に示すSSB(J3E)受信機の構成例について述べたものである。[  ]内に
  60. 無線工学A B-3 ウ次の記述は、図に示すSSB(J3E)受信機の構成例について述べたものである。[  ]内に
  61. 無線工学A B-3 エ次の記述は、図に示すSSB(J3E)受信機の構成例について述べたものである。[  ]内に
  62. 無線工学A B-3 オ次の記述は、図に示すSSB(J3E)受信機の構成例について述べたものである。[  ]内に
  63. 無線工学A B-4 ア次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
  64. 無線工学A B-4 イ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
  65. 無線工学A B-4 ウ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
  66. 無線工学A B-4 エ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
  67. 無線工学A B-4 オ次の記述は、我が国で運用中の国際ナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたもので
  68. 無線工学A B-5 ア次の記述は、図に示す測定系統図を用いたSSB(J3E)受信機の通過帯域幅及び減衰量の測定
  69. 無線工学A B-5 イ次の記述は、図に示す測定系統図を用いたSSB(J3E)受信機の通過帯域幅及び減衰量の測定
  70. 無線工学A B-5 ウ次の記述は、図に示す測定系統図を用いたSSB(J3E)受信機の通過帯域幅及び減衰量の測定
  71. 無線工学A B-5 エ次の記述は、図に示す測定系統図を用いたSSB(J3E)受信機の通過帯域幅及び減衰量の測定
  72. 無線工学A B-5 オ次の記述は、図に示す測定系統図を用いたSSB(J3E)受信機の通過帯域幅及び減衰量の測定
  73. 無線工学B A-1自由空間において、アンテナへの到来電波の磁界強度が4×10⁻³〔A/m〕であった。このと
  74. 無線工学B A-2次の記述は、自由空間を伝搬する平面波について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句
  75. 無線工学B A-4次の記述は、アンテナの放射パターンについて述べたものである。このうち誤っているものを下の
  76. 無線工学B A-5次の記述は、図に示すように、長さl〔m〕が1/4 波長で、特性インピーダンスZ0 が75
  77. 無線工学B A-6次の記述は、各種の整合回路の一般的な特徴について述べたものである。このうち誤っているもの
  78. 無線工学B A-7次の記述は、同軸ケーブルについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合
  79. 無線工学B A-8次の記述は、図に示すカセグレンアンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち誤
  80. 無線工学B A-9実効長が6.37〔m〕の半波長ダイポールアンテナの使用周波数の値として、最も近いものを下
  81. 無線工学B A-10次の記述は、図に示すブラウンアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句
  82. 無線工学B A-11次の図は、短波電界強度測定器の構成例を示したものである。[  ]内に入れるべき字句の正し
  83. 無線工学B A-12次の記述は、図に示す構成によりマイクロ波(SHF)帯用アンテナの利得を比較法で測定する方
  84. 無線工学B A-13無損失給電線の入力インピーダンスが、出力端を短絡したときは10〔Ω〕、開放したときは90
  85. 無線工学B A-14次の記述は、超短波(VHF)帯の見通し距離内の電波伝搬における受信電界強度のハイトパター
  86. 無線工学B A-15次の記述は、対流圏伝搬におけるダクト形フェージングについて述べたものである。[  ]内に
  87. 無線工学B A-16次の記述は、短波通信の回線を運用するときに用いられる最高使用可能周波数(MUF)、最低使
  88. 無線工学B A-17次の記述は、船舶用レーダーアンテナの特性とその特性を持たせる理由について述べたものである
  89. 無線工学B A-18アンテナの放射電界強度の指向性を測定したとき、図に示すような電界パターンが得られ、6〔d
  90. 無線工学B A-19次の記述は、導波管について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下
  91. 無線工学B A-20次の記述は、電離層伝搬におけるエコーについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句
  92. 無線工学B B-1 ア次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れ
  93. 無線工学B B-1 イ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れ
  94. 無線工学B B-1 ウ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れ
  95. 無線工学B B-1 エ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れ
  96. 無線工学B B-1 オ次の記述は、超短波(VHF)帯のアンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れ
  97. 無線工学B B-2 ア次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
  98. 無線工学B B-2 イ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
  99. 無線工学B B-2 ウ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
  100. 無線工学B B-2 エ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
  101. 無線工学B B-2 オ次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。このうち正しいものを 1 、
  102. 無線工学B B-3 ア次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  103. 無線工学B B-3 イ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  104. 無線工学B B-3 ウ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  105. 無線工学B B-3 エ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  106. 無線工学B B-3 オ次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  107. 無線工学B B-4 ア次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  108. 無線工学B B-4 イ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  109. 無線工学B B-4 ウ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  110. 無線工学B B-4 エ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  111. 無線工学B B-4 オ次の記述は、接地アンテナの実効高の測定について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  112. 無線工学B B-5 ア次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  113. 無線工学B B-5 イ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  114. 無線工学B B-5 ウ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  115. 無線工学B B-5 エ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  116. 無線工学B B-5 オ次の記述は、超短波(VHF)帯以上の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  117. 法規 A-1次の記述のうち、電波法に規定する定義に該当するものはどれか。電波法(第2条)の規定に照ら
  118. 法規 A-2遭難通信に関する次の記述のうち、電波法(第66条及び第105条)の規定に照らし、これらの
  119. 法規 A-3次の記述は、電波法第33条の規定に基づき船舶局の無線設備に備えなければならないデジタル選
  120. 法規 A-4次の記述は、主任無線従事者の講習について述べたものである。電波法施行規則(第34条の7)
  121. 法規 A-5暗語の使用に関する次の記述のうち、国際電気通信連合条約(第40条)の規定に照らし、この規
  122. 法規 A-6次の記述は、国際電気通信業務を利用する公衆の権利について述べたものである。国際電気通信連
  123. 法規 A-7次の記述のうち、海上移動業務の無線局の聴守義務に適合しないものはどれか。電波法(第65条
  124. 法規 A-8次の記述は、船舶局の運用について述べたものである。電波法(第62条)及び無線局運用規則(
  125. 法規 A-9次の記述は、安全呼出し等について述べたものである。無線局運用規則(第96条)の規定に照ら
  126. 法規 A-10次の記述のうち、義務船舶局の無線業務日誌に記載しなければならない事項に該当しないものはど
  127. 法規 A-11次の記述のうち、海岸局等(注)の安全通信の取扱いに適合しないものはどれか。電波法(第68
  128. 法規 A-12次の記述は、緊急通信について述べたものである。電波法(第52条及び第67条)及び無線局運
  129. 法規 A-13次の記述は、総務大臣に対する報告(注)について述べたものである。電波法(第80条及び第8
  130. 法規 A-14次の記述のうち、国際電気通信連合憲章、国際電気通信連合条約又は無線通信規則の違反を認めた
  131. 法規 A-15次の記述は、義務船舶局等に備え付けておかなければならない表について述べたものである。電波
  132. 法規 B-1 ア遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
  133. 法規 B-1 イ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
  134. 法規 B-1 ウ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
  135. 法規 B-1 エ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
  136. 法規 B-1 オ遭難警報等を受信した船舶局の執るべき措置に関する次に掲げる記述のうち、無線局運用規則(第
  137. 法規 B-2 ア次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
  138. 法規 B-2 イ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
  139. 法規 B-2 ウ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
  140. 法規 B-2 エ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
  141. 法規 B-2 オ次の記述は、電気通信の秘密について述べたものである。国際電気通信連合憲章(第37条)及び
  142. 法規 B-3 ア海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
  143. 法規 B-3 イ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
  144. 法規 B-3 ウ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
  145. 法規 B-3 エ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
  146. 法規 B-3 オ海上移動業務の無線局の予備免許を受けた者又は免許人が行う変更及び総務大臣の行う周波数等の
  147. 法規 B-4 ア船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
  148. 法規 B-4 イ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
  149. 法規 B-4 ウ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
  150. 法規 B-4 エ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
  151. 法規 B-4 オ船舶局無線従事者証明及び遭難通信責任者に関する次の記述のうち、電波法(第39条、第48条
  152. 法規 B-5 ア次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
  153. 法規 B-5 イ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
  154. 法規 B-5 ウ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
  155. 法規 B-5 エ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波
  156. 法規 B-5 オ次の記述は、海上移動業務の無線局の免許の有効期間及び再免許について述べたものである。電波

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