自家用操縦士(滑空機) 令和4年3月期

この回の111問から出題します。

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問題を個別に見る全111問

令和4年3月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問航空機用救命無線機(ELT)について誤りはどれか。
  2. 第2問捜索救難の発動基準「警戒の段階」について誤りはどれか。
  3. 第3問福岡FIR内において航空機用救命無線機又は非常用位置指示無線標識による遭難信号を受信した
  4. 第4問遭難および緊急時の通信で誤りはどれか。
  5. 第5問航空情報の説明で誤りはどれか。
  6. 第6問有視界飛行方式の飛行計画の通報について誤りはどれか。
  7. 第7問有視界飛行方式により飛行する場合の飛行計画書に記載する所要時間について正しいものはどれか
  8. 第8問オプションアプローチについて誤りはどれか。
  9. 第9問フライトプランの記入要領で誤りはどれか。
  10. 第10問飛行援助用航空局(フライト・サービス)の業務について正しいものはどれか。
  11. 第11問運航拠点(FAIB)に関する記述で誤りはどれか。
  12. 第12問航空機に対して提供される飛行情報業務の内容で誤りはどれか。
  13. 第13問管制所の無線呼出符号(コールサイン)について誤りはどれか。
  14. 第14問通信の一般用語「VERIFY」の意味で、正しいものはどれか。
  15. 第15問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  16. 第16問通信要領の文字と数字の言い表し方で誤りはどれか。
  17. 第17問飛行中の航空機に対して「進路を他機に譲り場周経路を飛行せよ」を意味する指向信号の合図はど
  18. 第18問タワーとグラゥンド周波数への切り替えの説明で誤りはどれか。
  19. 第19問有視界飛行方式により飛行する場合のATCトランスポンダーの操作の説明で誤りはどれか。
  20. 第20問TCAアドバイザリー業務の終了で誤りはどれか。
  21. 第1問対流について正しいものはどれか。
  22. 第2問大気についての記述で誤りはどれか。
  23. 第3問日本付近にあらわれる気団について誤りはどれか。
  24. 第4問水分の変化において気体から液体に変化するときに放出する熱量で正しいものはどれか。
  25. 第5問大気の安定度についての記述で正しいものはどれか。
  26. 第6問移動性高気圧の記述で誤りはどれか。
  27. 第7問10種雲形の雲のうち、積乱雲の説明で正しいものはどれか。
  28. 第8問寒冷前線について誤りはどれか。
  29. 第9問下記の定時飛行場実況気象通報式(METAR)の解読で誤りはどれか。
  30. 第10問沈降性逆転について正しいものはどれか。
  31. 第11問フェーン風について正しいものはどれか。
  32. 第12問海陸風について誤りはどれか。
  33. 第13問暖気団の特性で正しいものはどれか。
  34. 第14問500hPa天気図の説明として正しいものはどれか。
  35. 第15問サーマルについて誤りはどれか。
  36. 第16問初期突風について誤りはどれか。
  37. 第17問地上天気図に使用される海上警報「SW」で正しいものはどれか。
  38. 第18問山岳波について誤りはどれか。
  39. 第19問METARにおいて「煙霧」を表す天気略語として正しいものはどれか。(自動観測時は除く。)
  40. 第20問運航用飛行場予報気象通報式(TAF)で使用される変化指示符BECMGについての説明で、正
  41. 第1問翼の縦横比(アスペクト比)を小さくしたときの性能の変化について誤りはどれか。
  42. 第2問断面積が徐々に小さくなる管を流れる流体の流速と静圧について正しいものはどれか。
  43. 第3問次のうち正しいものはどれか。
  44. 第4問揚力について正しいものはどれか。
  45. 第5問着氷の影響について誤りはどれか。
  46. 第6問翼の平面形に関する特徴について誤りはどれか。
  47. 第7問全ての滑空機に装備しなければならない計器の組み合わせで正しいものはどれか。
  48. 第8問フラップに関する特徴について誤りはどれか。
  49. 第9問失速角にごく近い大きな迎え角の姿勢で飛行しているとき、何らかの外力が加わって機体が急に右
  50. 第10問次の性能曲線で表される性能を持った滑空機の最良滑空速度で正しいものはどれか。
  51. 第11問主翼に上反角をつける目的として正しいものはどれか。
  52. 第12問水バラストを搭載したときの機体の変化について誤りはどれか。
  53. 第13問耐空性審査要領に定められている速度の定義で誤りはどれか。
  54. 第14問翼面積22 m²、最大翼面荷重33 kg/m²、直線水平飛行時の失速速度が58 km/h
  55. 第15問重心位置に関する記述で誤りはどれか。
  56. 第16問CL/CD(揚抗比)が最大となる速度で滑空したとき、正しいものはどれか。
  57. 第17問アドバース・ヨーの記述について誤りはどれか。
  58. 第18問対気速度計標識について誤りはどれか。
  59. 第19問下図に示す操作標識は何を意味するか正しいものを選べ。
  60. 第20問重量600kg、重心位置が基準線後方10cmの滑空機の重心位置を、あと5cm前方に移した
  61. 第1問航空法第2条(定義)で定める「航空機」について、(1)~(4)に入る語句のうち誤りはどれ
  62. 第2問航空法第2条(定義)で定める「計器飛行」について、(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  63. 第3問航空法第2条(定義)で定める「航空交通管制圏」について、下線部(1)~(4)のうち誤りは
  64. 第4問航空機の登録についての説明で誤りはどれか。
  65. 第5問航空法施行規則第113条で定める航空灯台の種類に含まれないものはどれか。
  66. 第6問耐空証明についての説明で誤りはどれか。
  67. 第7問航空従事者技能証明についての説明で誤りはどれか。
  68. 第8問航空法第58条第2項の規定により滑空機用航空日誌に記載すべき事項で明確に規定されていない
  69. 第9問自家用操縦士の航空身体検査証明の有効期間について誤りはどれか。
  70. 第10問航空法第70条(アルコール又は薬物)の条文の下線部(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  71. 第11問航空法第53条(禁止行為)の各条文の下線部(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  72. 第12問航空法第99条(情報の提供)の条文の下線部(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  73. 第13問3,000m未満の高度で管制区、管制圏及び情報圏以外の空域を飛行する航空機に適合する有視
  74. 第14問航空法第88条(物件の曳航)の規定により、航空機が滑空機を曳航する場合の安全上の基準で誤
  75. 第15問航空法施行規則第152条に定める特定救急用具に含まれないものはどれか。
  76. 第16問航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)で定める機長が出発前に確認しなければならな
  77. 第17問技能証明を返納しなければならない事由が発生した場合、何日以内に返納しなければならないか。
  78. 第18問計器航法による飛行を計器飛行証明の資格を持たずに行える飛行の距離及び時間の組み合わせで正
  79. 第19問航空法施行規則第180条で定める飛行の進路が交差し、又は接近する場合における航空機相互間
  80. 第20問航空法第84条(編隊飛行)の規定により、機長が編隊飛行を行う前に打ち合わせる内容で明確に
  81. 第7問無線航法の説明で正しいものはどれか。
  82. 第8問飛行高度 8,000 ftで外気温度が+10 ℃である。密度高度に最も近いものはどれか。
  83. 第9問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  84. 第10問相対方位について正しいものはどれか。
  85. 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて正しいものはどれか。
  86. 第12問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流及
  87. 第13問航空医学に関する記述で誤りはどれか。
  88. 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  89. 第15問対地高度3,000 ftを滑空中、チェックポイントを左真横から30度下方に発見した。この
  90. 第16問下図の風力三角形についてTHとTRのなす角の説明で正しいものはどれか。
  91. 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  92. 第18問距離21 kmを飛行するのに10分間かかった。このときのGSで最も近いものはどれか。
  93. 第19問着陸のための進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  94. 第20問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
  95. 第1問高度について誤りはどれか。
  96. 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
  97. 第3問方位と距離について誤りはどれか。
  98. 第5問右下図に示す航空図用記号の意味で正しいものはどれか。
  99. 第6問風力三角形において、下図①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
  100. 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位270度へ旋回する場合の操作
  101. 第8問9分間で15キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
  102. 第9問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  103. 第10問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
  104. 第11問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
  105. 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
  106. 第13問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
  107. 第14問次のうち正しいものはどれか。
  108. 第15問着陸失敗をもたらす錯覚についての記述で誤りはどれか。
  109. 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
  110. 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  111. 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。

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