自家用操縦士(滑空機) 令和4年7月期

この回の114問から出題します。

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問題を個別に見る全114問

令和4年7月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問大気についての記述で誤りはどれか。
  2. 第2問天気図に表される下の前線の記号で正しいものはどれか。
  3. 第3問熱の移動について正しいものはどれか。
  4. 第4問水分の変化において気体から液体に変化するときに放出する熱量で正しいものはどれか。
  5. 第5問北半球での低気圧周りの風向について正しいものはどれか。
  6. 第6問移動性高気圧の記述で誤りはどれか。
  7. 第7問暖気団の特性について誤りはどれか。
  8. 第8問フェーン風について正しいものはどれか。
  9. 第9問気温の日変化で正しいものはどれか。
  10. 第10問沈降性逆転について正しいものはどれか。
  11. 第11問海陸風について誤りはどれか。
  12. 第12問初期突風について誤りはどれか。
  13. 第13問下記の定時飛行場実況気象通報式(METAR)の解読で誤りはどれか。
  14. 第14問地上天気図に使用される海上警報「SW」で正しいものはどれか。
  15. 第15問地上天気図において、台風を示す記号で正しいものはどれか。
  16. 第16問前線の持つ一般的性質について誤りはどれか。
  17. 第17問サーマルについて誤りはどれか。
  18. 第18問日本付近にあらわれる気団について誤りはどれか。
  19. 第19問定時飛行場実況気象通報式(METAR)において「火山灰」を表す記号として正しいものはどれ
  20. 第20問運航用飛行場予報気象通報式(TAF)で使用される変化指示符TEMPOについての説明で、正
  21. 第1問標準大気に関する記述で誤りはどれか。
  22. 第2問風圧中心の移動を少なくするための記述で正しいものはどれか。
  23. 第3問取付角と迎え角に関する説明で誤りはどれか。
  24. 第4問遷移についての説明で正しいものはどれか。
  25. 第5問翼端渦に関する説明で誤りはどれか。
  26. 第6問翼の縦横比(アスペクト比)を大きくしたときの性能の変化について誤りはどれか。
  27. 第7問アドバース・ヨーの記述について誤りはどれか。
  28. 第8問磁気コンパスの誤差に関する記述で誤りはどれか。
  29. 第9問重心位置に関する用語の説明で誤りはどれか。
  30. 第10問次の性能曲線で表される性能を持った滑空機の最小沈下速度で正しいものはどれか。
  31. 第11問エア・ブレーキ(ダイブ・ブレーキ、スポイラー)について正しいものはどれか。
  32. 第12問水バラストを搭載したときの滑空性能について正しいものはどれか。
  33. 第13問耐空性審査要領に定められている指示対気速度(IAS)の定義で誤りはどれか。
  34. 第14問翼面積18 ㎡、最大翼面荷重33 kg/㎡、失速速度が60 km/hの滑空機がバンク60
  35. 第15問動翼に装備されているマス・バランスの目的で正しいものはどれか。
  36. 第16問CL/CD(揚抗比)が最大となる速度で滑空したとき、正しいものはどれか。
  37. 第17問滑空場に着陸する前、QNH29.92をセットすべきところを間違えてQNH29.82をセッ
  38. 第18問耐空類別 滑空機に定義される滑空機について誤りはどれか。
  39. 第19問終極荷重、制限荷重および安全率の関係で正しいものを選べ。
  40. 第20問重量500kg、重心位置が基準線後方9cmの滑空機の重心位置を、あと1cm前方に移したい
  41. 第1問航空法施行規則第174条(最低安全高度)の条文の下線部(1)~(4)の中で誤りははどれか
  42. 第2問次の滑空機のうち、国土交通大臣が耐空証明を行わないのはどれか。
  43. 第3問航空法第2条(定義)で定める「計器飛行」の条文の下線部(1)~(4)の中で誤りはどれか。
  44. 第4問航空法施行規則第5条(計器気象状態)で定める有視界気象状態において、3,000m未満の高
  45. 第5問次の航空機のうち、登録を行うことができるものはどれか。
  46. 第6問航空機の登録についての説明で誤りはどれか。
  47. 第7問計器航法により行ってはならない飛行の距離又は時間で正しいものはどれか。
  48. 第8問技能証明を有していない者が、操縦教員の監督の下に操縦練習を行った場合に、飛行経歴は誰によ
  49. 第9問航空保安施設で誤りはどれか。
  50. 第10問航空法第70条(アルコール又は薬物)について、空欄(a)~(d)に入る言葉の組み合わせで
  51. 第11問航空灯火の種類で誤りはどれか。
  52. 第12問機長が標高10ft(QNH29.90inHg)の出発地から上昇を続けた場合に気圧高度計を
  53. 第13問航空法施行規則第5条の4(飛行規程)で定める飛行規程に記載される事項で誤りはどれか。
  54. 第14問航空法第99条(情報の提供)の条文の下線部(1)~(4)の中で誤りはどれか。
  55. 第15問航空機に装備する救急用具の点検期間で正しいものはどれか。
  56. 第16問航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)で定める機長が出発前に確認しなければならな
  57. 第17問航空法第71条の2(操縦者の見張り義務)の説明で正しいものはどれか。
  58. 第18問機長が国土交通大臣に報告しなければならない事項で誤りはどれか。
  59. 第19問航空法施行規則で定める滑空機が曲技飛行を行える高度で正しいものはどれか。
  60. 第20問航空法施行規則第195条(物件の曳航)の規定により、航空機が滑空機の曳航を行う場合の安全
  61. 第1問航空機用救命無線機(ELT)について誤りはどれか。
  62. 第2問捜索救難の措置基準「警戒の段階」について誤りはどれか。
  63. 第3問福岡FIR内において航空機用救命無線機又は非常用位置指示無線標識による遭難信号を受信した
  64. 第4問遭難および緊急時の通信で誤りはどれか。
  65. 第5問航空情報の説明で誤りはどれか。
  66. 第6問有視界飛行方式の飛行計画の通報について誤りはどれか。
  67. 第7問有視界飛行方式による飛行計画に記載する所要時間で正しいものはどれか。
  68. 第8問オプションアプローチについて誤りはどれか。
  69. 第9問フライトプランの記入要領で誤りはどれか。
  70. 第10問飛行援助用航空局(フライト・サービス)について正しいものはどれか。
  71. 第11問広域対空援助局(AEIS)に関する記述で誤りはどれか。
  72. 第12問航空交通業務のうち、航空機に対して提供される飛行情報業務の内容で誤りはどれか。
  73. 第13問管制圏を飛行中、飛行場管制所から「JOIN RIGHT TRAFFIC」と指示された場合
  74. 第14問通信の一般用語「CORRECTION」の意味で、正しいものはどれか。
  75. 第15問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  76. 第16問通信要領の文字と数字の言い表し方で誤りはどれか。
  77. 第17問航空機が地上にある場合「滑走路の外へ出よ」を意味する指向信号灯の種類で正しいのはどれか。
  78. 第18問管制圏内における特別有視界飛行方式について誤りはどれか。
  79. 第19問有視界飛行方式により飛行する場合のATCトランスポンダーの操作の説明で誤りはどれか。
  80. 第20問TCAアドバイザリー業務について誤りはどれか。
  81. 第7問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  82. 第8問風力三角形において、図中①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
  83. 第9問真針路について正しいものはどれか。
  84. 第10問日本付近の偏差について正しいものはどれか。
  85. 第11問真針路225度で飛行中、1時半の方向にE滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  86. 第12問TH300°で飛行中、10 nm飛行して1.0 nm右側にオフコースした。このときのDA
  87. 第13問A空港を出発して2時間後に地上気圧の下がったA空港に着陸した。気温の変化がなく高度計のQ
  88. 第14問対気速度90 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて、上昇気流
  89. 第15問18分間で燃料を3.0ガロン消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  90. 第16問対地高度3,000 ftを滑空中、チェックポイントを左真横から30度下方に発見した。この
  91. 第17問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  92. 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  93. 第19問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
  94. 第20問見張りに関する記述で誤りはどれか。
  95. 第1問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)に関する記述で誤りはどれか。
  96. 第2問メルカトル図の特徴に関する記述で誤りはどれか。
  97. 第3問ランバート図の特徴に関する記述で誤りはどれか。
  98. 第4問風力三角形において、下図①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
  99. 第5問磁気羅針儀の自差に関する記述で正しいものはどれか。
  100. 第6問相対方位に関する記述で正しいものはどれか。
  101. 第7問区分航空図に示される航空記号(a)の意味について正しいものはどれか。
  102. 第8問地文航法と航空図に関する記述で誤りはどれか。
  103. 第9問3分間で4キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
  104. 第10問毎時100キロメートルの速度で滑空比28の滑空機が、静穏な大気中を同速度で5.6キロメー
  105. 第11問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
  106. 第12問対地高度915メートルを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45度に視認した。この
  107. 第13問対気速度88 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
  108. 第14問次の速度の換算で最も近いものはどれか。
  109. 第15問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
  110. 第16問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずる記述で誤りはどれか
  111. 第17問耳閉塞に関する記述で誤りはどれか。
  112. 第18問飛行中の錯覚に関する記述で誤りはどれか。
  113. 第19問低血糖症に関する記述で誤りはどれか。
  114. 第20問パイロットに与える影響に関する記述で誤りはどれか。

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