第一級陸上特殊無線技士 2025年(令和7年)10月期

この回の46問から出題します。

解答の記録はこの端末のブラウザに保存しています。 別の端末や、履歴を消したあとには引き継がれません。

問題を個別に見る全46問

2025年(令和7年)10月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 無線工学A 〔1〕次の記述は、対地静止衛星を利用する通信について述べたものである。このうち誤っているものを
  2. 無線工学A 〔2〕標本化定理において、周波数帯域が300〔Hz〕から15〔kHz〕までのアナログ信号を標本
  3. 無線工学A 〔3〕図に示す回路において、抵抗R0〔Ω〕に流れる電流I0 が1.6〔A〕、抵抗R2 に流れる
  4. 無線工学A 〔4〕図に示す回路において、抵抗R の両端の電圧の値として、最も近いものを下の番号から選べ。
  5. 無線工学A 〔5〕次の記述は、半導体及び半導体素子について述べたものである。このうち正しいものを下の番号か
  6. 無線工学A 〔6〕雑音指数についての記述として、正しいものを下の番号から選べ。
  7. 無線工学A 〔8〕次の記述は、直交周波数分割多重(OFDM)伝送方式の一般的な特徴について述べたものである
  8. 無線工学A 〔9〕次の記述は、16QAM について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合
  9. 無線工学A 〔10〕次の記述は、ダイバーシティ方式について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号
  10. 無線工学A 〔11〕次の記述は、デジタル無線回線における伝送特性の補償について述べたものである。[  ]内に
  11. 無線工学A 〔12〕図は、位相同期ループ(PLL)を用いた周波数変調(FM)波の復調器の原理的構成例である。
  12. 無線工学A 〔13〕次の記述は、衛星通信の多元接続の一方式について述べたものである。該当する方式を下の番号か
  13. 無線工学A 〔14〕地上系マイクロ波(SHF)多重回線における直接中継方式についての記述として、正しいものを
  14. 無線工学A 〔15〕次の記述は、パルスレーダーの受信機に用いられる回路について述べたものである。[  ]内に
  15. 無線工学A 〔16〕パルスレーダーにおいて、パルス波が発射されてから、物標による反射波が受信されるまでの時間
  16. 無線工学A 〔17〕次の記述は、アダプティブアレーアンテナ(Adaptive Array Antenna)の
  17. 無線工学A 〔18〕半波長ダイポールアンテナに4〔W〕の電力を供給し送信したとき、最大放射方向にある受信点の
  18. 無線工学A 〔19〕次の記述は、図に示す単一指向性アンテナの電界パターン例について述べたものである。このうち
  19. 無線工学A 〔20〕次の記述は、電波の対流圏伝搬について述べたものである。このうち正しいものを下の番号から選
  20. 無線工学A 〔21〕次の記述は、図に示す極超短波(UHF)帯の見通し距離内における受信電界強度のハイトパター
  21. 無線工学A 〔22〕次の記述は、リチウムイオン蓄電池について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正
  22. 無線工学A 〔23〕図に示すように、最大目盛値が10〔mA〕の直流電流計A に分流器R1 = R2 = 0.
  23. 無線工学A 〔24〕次の記述は、図に示す方向性結合器を用いて導波管回路の定在波比(SWR)を測定する方法につ
  24. 無線工学B 〔1〕次の記述は、対地静止衛星を利用する通信について述べたものである。このうち正しいものを下の
  25. 無線工学B 〔2〕標本化定理において、音声信号を標本化するとき、忠実に再現することが原理的に可能な音声信号
  26. 無線工学B 〔3〕図に示す回路において、抵抗R0〔Ω〕に流れる電流I0 が1.5〔A〕、抵抗R2 に流れる
  27. 無線工学B 〔4〕図に示す回路において、抵抗R の両端の電圧の値として、最も近いものを下の番号から選べ。
  28. 無線工学B 〔5〕次の記述は、半導体及び半導体素子について述べたものである。このうち誤っているものを下の番
  29. 無線工学B 〔6〕次の記述は、増幅器の雑音指数について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい
  30. 無線工学B 〔8〕次の記述は、直交周波数分割多重(OFDM)伝送方式の一般的な特徴について述べたものである
  31. 無線工学B 〔9〕次の記述は、16QAM について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合
  32. 無線工学B 〔10〕次の記述は、ダイバーシティ方式について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号
  33. 無線工学B 〔11〕次の記述は、デジタル無線通信に用いられる一つの回路(装置)について述べたものである。該当
  34. 無線工学B 〔12〕図は、位相同期ループ(PLL)を用いた周波数変調(FM)波の復調器の原理的構成例である。
  35. 無線工学B 〔13〕衛星通信の時分割多元接続(TDMA)方式についての記述として、正しいものを下の番号から選
  36. 無線工学B 〔14〕地上系マイクロ波(SHF)多重回線における再生中継方式についての記述として、正しいものを
  37. 無線工学B 〔15〕次の記述は、パルスレーダーの受信機に用いられる回路について述べたものである。[  ]内に
  38. 無線工学B 〔16〕パルスレーダーにおいて、パルス波が発射されてから、物標による反射波が受信されるまでの時間
  39. 無線工学B 〔17〕次の記述は、アダプティブアレーアンテナ(Adaptive Array Antenna)の
  40. 無線工学B 〔18〕半波長ダイポールアンテナに対する相対利得が12〔dB〕の八木・宇田アンテナから送信した最
  41. 無線工学B 〔19〕次の記述は、図に示す単一指向性アンテナの電界パターン例について述べたものである。[  ]
  42. 無線工学B 〔20〕次の記述は、図に示す対流圏電波伝搬におけるM 曲線について述べたものである。[  ]内に
  43. 無線工学B 〔21〕次の記述は、図に示す極超短波(UHF)帯の見通し距離内における受信電界強度のハイトパター
  44. 無線工学B 〔22〕次の記述は、リチウムイオン蓄電池について述べたものである。このうち誤っているものを下の番
  45. 無線工学B 〔23〕図に示すように、最大目盛値が10〔mA〕の直流電流計A に抵抗R1 及びR2 を接続して
  46. 無線工学B 〔24〕図に示す方向性結合器を用いた導波管回路の定在波比(SWR)の測定において、① にマイクロ

この問題をスキップしますか

スキップした問題は誤答として記録されます。正答と解説はそのまま表示されます。

画面操作が無いようです

解答時間の計測を止めています。「続ける」を押すと、止めたところから数え直します。

ここで解答を終えますか

ここまでに解答した分で結果を表示します。残りの問題は出題されません。