自家用操縦士(滑空機) 令和元年11月期

この回の111問から出題します。

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問題を個別に見る全111問

令和元年11月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問航空交通業務のうち、航空機に対して提供される飛行情報業務の内容で誤りはどれか。
  2. 第2問飛行情報区(FIR)に関する説明で正しいものはどれか。
  3. 第3問ATIS局によって実施されている飛行場情報放送業務(ATIS/Automatic Ter
  4. 第4問航空機用救命無線機(ELT)について誤りはどれか。
  5. 第5問捜索救難の発動基準「警戒の段階」について誤りはどれか。
  6. 第6問救難調整本部(RCC)の設置場所について、正しいものはどれか。
  7. 第7問有視界飛行方式における通信機故障の対処について誤りはどれか。
  8. 第8問管制機関から迅速な行動を要求される場合に使われる用語で誤りはどれか。
  9. 第9問有視界飛行方式の飛行計画の通報について誤りはどれか。
  10. 第10問飛行計画の作成について正しいものはどれか。
  11. 第11問管制用語と意味の組み合わせで誤りはどれか。
  12. 第12問アルティメタセッティングについて誤りはどれか。
  13. 第13問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  14. 第14問試験通信のうち受信の感明度を数字で通報する場合で「2」を意味するものはどれか。
  15. 第15問ATC communicationを確実に行うための手法で誤りはどれか。
  16. 第16問受信証の発出要領で誤りはどれか。
  17. 第17問オプションアプローチの許可について誤りはどれか。
  18. 第18問管制圏又は情報圏における特別有視界飛行方式について誤りはどれか。
  19. 第19問有視界飛行方式により飛行する航空機のレーダー誘導、レーダー交通情報の記述で誤りはどれか。
  20. 第20問ロストポジション時の措置で誤りはどれか。
  21. 第1問空気の対流について正しいものはどれか。
  22. 第2問地上天気図に表される下の前線の記号で正しいものはどれか。
  23. 第3問日本付近にあらわれる気団について誤りはどれか。
  24. 第4問北半球での高気圧周りの風向について正しいものはどれか。
  25. 第5問露点温度について誤りはどれか。
  26. 第6問暖気団の特性について誤りはどれか。
  27. 第7問水分の変化において液体から気体に変化するときに吸収する熱量で正しいものはどれか。
  28. 第8問寒冷前線通過後の一般的な気象現象で正しいものはどれか。
  29. 第9問定時飛行場実況気象通報式(METAR)で「霧雨」を示す記号で正しいものはどれか。
  30. 第10問沈降性逆転について正しいものはどれか。
  31. 第11問海陸風について誤りはどれか。
  32. 第12問地上天気図で等圧線の間隔が狭いときに予想される気象現象で正しいものはどれか。
  33. 第13問下記の定時飛行場実況気象通報式(METAR)の解読で正しいものはどれか。
  34. 第14問山岳波について誤りはどれか。
  35. 第15問地上天気図において、台風を示す記号で正しいものはどれか。
  36. 第16問温暖型移動性高気圧について誤りはどれか。
  37. 第17問風向の違う風がぶつかることによって発生する上昇気流で正しいものはどれか。
  38. 第18問850hPa天気図の説明として誤りはどれか。
  39. 第19問10種雲形の雲のうち、乱層雲の説明で正しいものはどれか。
  40. 第20問運航用飛行場予報気象通報式(TAF)で使用される変化指示符BECMGについての説明で、正
  41. 第1問標準大気に関する記述で誤りはどれか。
  42. 第2問翼に作用する空気力の図についての説明で誤りはどれか。
  43. 第3問定常つり合い旋回時の旋回半径について正しいものはどれか。
  44. 第4問失速の兆候として現れる現象で正しいものはどれか。
  45. 第5問翼に関する用語の説明で誤りはどれか。
  46. 第6問翼の縦横比(アスペクト比)を大きくしたときの性能の変化について誤りはどれか。
  47. 第7問流体、層流と乱流についての記述で誤りはどれか。
  48. 第8問磁気コンパスの誤差について誤りはどれか。
  49. 第9問風圧分布と風圧中心に関する記述のうち、誤りはどれか。
  50. 第10問次の性能曲線で表される性能を持った滑空機の最良滑空速度で正しいものはどれか。
  51. 第11問重量重心に関する用語の説明で誤りはどれか。
  52. 第12問水バラストを搭載したときの滑空性能について正しいものはどれか。
  53. 第13問耐空性審査要領に定められている速度の定義で誤りはどれか。
  54. 第14問翼面積18 ㎡、最大翼面荷重33 kg/㎡、失速速度が60 km/hの滑空機がバンク60
  55. 第15問動翼に装備されているマス・バランスの目的で正しいものはどれか。
  56. 第16問CL/CD(揚抗比)が最大となる速度で滑空したとき、正しいものはどれか。
  57. 第17問アドバース・ヨーの記述について誤りはどれか。
  58. 第18問対気速度計標識について誤りはどれか。
  59. 第19問下図に示す操作標識の意味で正しいものはどれか。
  60. 第20問重量500kg、重心位置が基準線後方9cmの滑空機の重心位置を、あと1cm前方に移したい
  61. 第1問航空法第2条(定義)で定める「航空機」について、(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  62. 第2問航空法第2条(定義)で定める「計器気象状態」について、(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  63. 第3問国籍等の表示についての説明で誤りはどれか。
  64. 第4問航空機の登録についての説明で誤りはどれか。
  65. 第5問自家用操縦士の技能証明を有する者が行える業務の説明で、正しいものはどれか。
  66. 第6問耐空証明についての説明で誤りはどれか。
  67. 第7問航空従事者技能証明についての説明で誤りはどれか。
  68. 第8問航空法施行規則第142条(航空日誌)で定める滑空機用航空日誌に記載すべき事項の飛行に関す
  69. 第9問航空法第76条(報告の義務)に基づき、機長が国土交通省令で定めるところにより国土交通大臣
  70. 第10問航空法第70条(アルコール又は薬物)の規定により、アルコールを摂取した後の航空業務の制限
  71. 第11問飛行場灯火の説明で誤りはどれか。
  72. 第12問航空法第51条の2第1項の規定により昼間障害標識を設置しなければならない物件(国土交通大
  73. 第13問有視界気象状態の条件で正しいものはどれか。
  74. 第14問航空法第88条(物件の曳航)の規定により、航空機が滑空機を曳航する場合の安全上の基準で誤
  75. 第15問航空機に装備する救急用具の点検期間で正しいものはどれか。
  76. 第16問航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)で定める機長が出発前に確認しなければならな
  77. 第17問航空法第71条の2(操縦者の見張り義務)の説明で正しいものはどれか。
  78. 第18問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)に関する説明で誤りはどれか。
  79. 第19問航空法施行規則で定める進路権に関する記述で誤りはどれか。
  80. 第20問航空法第84条(編隊飛行)の規定により、機長が編隊飛行を行う前に打ち合わせる内容で明確に
  81. 第7問地文航法の説明で正しいものはどれか。
  82. 第8問真針路225度で飛行中、1時半の方向にE滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  83. 第9問大圏及び小圏についての記述で誤りはどれか。
  84. 第10問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  85. 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  86. 第12問毎時72キロメートルの速度で滑空比25の滑空機が、正対の向かい風毎秒5メートルを受けて上
  87. 第13問19分間で燃料を2.4リットル消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  88. 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  89. 第15問気圧高度5,000 ft、外気温度-10 ℃のときの密度高度に最も近いものはどれか。
  90. 第16問TH(真針路)とTB(真方位)及びRB(相対方位)の関係で正しいものはどれか。
  91. 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  92. 第18問距離20 nmを飛行するのに15分間かかった。このときのGSで最も近いものはどれか。
  93. 第19問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
  94. 第20問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
  95. 第1問真針路について正しいものはどれか。
  96. 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
  97. 第3問ランバート図の特徴で誤りはどれか。
  98. 第4問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
  99. 第6問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。
  100. 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位360度へ旋回する場合の操作
  101. 第8問2分30秒間で3.5キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
  102. 第9問方位について誤りはどれか。
  103. 第10問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
  104. 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
  105. 第13問毎時90キロメートルの速度で滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で4.5キロメート
  106. 第14問次のうち正しいものはどれか。
  107. 第15問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  108. 第16問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  109. 第17問ハイポキシァについて誤りはどれか。
  110. 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
  111. 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。

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