薬剤師 必須問題(衛生)

全6回から、この分野の60問を集めました。

解答の記録はこの端末のブラウザに保存しています。 別の端末や、履歴を消したあとには引き継がれません。

問題を個別に見る全60問

「必須問題(衛生)」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 2021年(令和3年) 第16問世界保健機関(WHO)が推奨している健康指標はどれか。1つ選べ。
  2. 2021年(令和3年) 第17問医薬品の有効性・安全性に関する以下の疫学研究のうち、エビデンスレベルが最も高いのはどれか
  3. 2021年(令和3年) 第18問ヘリコバクター・ピロリ感染との関連性が最も高いのはどれか。1つ選べ。
  4. 2021年(令和3年) 第19問新生児マススクリーニング対象疾患のうち、年間の発見数が最も多いのはどれか。1つ選べ。
  5. 2021年(令和3年) 第20問日本人の平均摂取量が、「日本人の食事摂取基準(2015 年版)」における「目標量」よりも
  6. 2021年(令和3年) 第21問大腸がんのプロモーターはどれか。1つ選べ。
  7. 2021年(令和3年) 第22問代謝物が、主としてメトヘモグロビン血症を引き起こすのはどれか。1つ選べ。
  8. 2021年(令和3年) 第23問オゾン層の破壊作用を有する温室効果ガスはどれか。1つ選べ。
  9. 2021年(令和3年) 第24問水道水の塩素消毒において、殺菌力が最も強いのはどれか。1つ選べ。
  10. 2021年(令和3年) 第25問指定感染症*の治療・検査時に使用された医療用マスクを滅菌せずに廃棄する際の分類として、適
  11. 2022年(令和4年) 第16問体格指数の1 つであるBMI を算出する式はどれか。1つ選べ。
  12. 2022年(令和4年) 第17問自然毒のうち、魚介類による食中毒の原因となるのはどれか。1つ選べ。
  13. 2022年(令和4年) 第18問食品表示法に基づき、用途名と物質名を併記する必要がある食品添加物はどれか。1つ選べ。
  14. 2022年(令和4年) 第19問精白米の第一制限アミノ酸はどれか。1つ選べ。
  15. 2022年(令和4年) 第20問食品の腐敗を防ぐ方法として、誤っているのはどれか。1つ選べ。
  16. 2022年(令和4年) 第21問図は、我が国の薬物事犯について、2010 年から2019 年の法律別検挙人数を示したもの
  17. 2022年(令和4年) 第22問化学物質のリスク分析において、「消費者、事業者、行政担当者などの関係者の間で情報及び意見
  18. 2022年(令和4年) 第23問2︲ナフチルアミンが生体内で代謝的活性化されてニトレニウムイオンを生じる過程において、最
  19. 2022年(令和4年) 第24問公共用水域の水質汚濁に関する「人の健康の保護に関する環境基準」において、基準値が「検出さ
  20. 2022年(令和4年) 第25問医療機関により廃棄される未使用の注射針が該当する区分として、最も適切なのはどれか。1つ選
  21. 2023年(令和5年) 第16問感染症法*において、「動物又はその死体、飲食物、衣類、寝具その他の物件を介して人に感染し
  22. 2023年(令和5年) 第17問下図は、我が国における2017 年から2021 年までの業務上疾病の発生状況を示したもの
  23. 2023年(令和5年) 第18問食品の水分活性を表す式として正しいのはどれか。1つ選べ。
  24. 2023年(令和5年) 第19問保健機能食品制度において、栄養機能食品として栄養機能表示ができない食品成分はどれか。1つ
  25. 2023年(令和5年) 第20問耐熱性芽胞を形成する偏性嫌気性細菌で、大型の深鍋で調理したカレーやシチューによる食中毒の
  26. 2023年(令和5年) 第21問生態系を構成する生物のうち、独立栄養生物はどれか。1つ選べ。
  27. 2023年(令和5年) 第22問ある海域の海水中の化学物質Aの濃度は5 × 10⁻⁸ mg/L であり、この海域に生息す
  28. 2023年(令和5年) 第23問近年、我が国において水道の水源として年間取水量が最も多いのはどれか。1つ選べ。
  29. 2023年(令和5年) 第24問水質汚濁指標である溶存酸素量(DO)の測定法はどれか。1つ選べ。
  30. 2023年(令和5年) 第25問病院薬剤部において高カロリー輸液を調製する際に排出される廃棄物のうち、感染性廃棄物と同等
  31. 2024年(令和6年) 第16問対象集団について、ある一時点における疾病の有無と要因の保有状況を調査し、その関連を明らか
  32. 2024年(令和6年) 第17問予防接種が勧奨されている子宮頸がんのリスク要因はどれか。1つ選べ。
  33. 2024年(令和6年) 第18問事業者が、常時従事する労働者に対して特殊健康診断を受診させることが義務付けられているのは
  34. 2024年(令和6年) 第19問下図は、食事摂取基準における摂取量とリスクの概念図である。図中のAで示されるのはどれか。
  35. 2024年(令和6年) 第20問ホルムアルデヒドや有機酸の殺菌・静菌作用によって食品の保存性を高める方法はどれか。1つ選
  36. 2024年(令和6年) 第21問シモン反応によって確認できる薬物はどれか。1つ選べ。
  37. 2024年(令和6年) 第22問遺伝毒性発がん物質のリスク評価に用いられる指標はどれか。1つ選べ。
  38. 2024年(令和6年) 第23問以下の生体組織のうち、放射線に対する感受性が最も高いのはどれか。1つ選べ。
  39. 2024年(令和6年) 第24問地上部での光化学オキシダントの生成に関与する主な非電離放射線はどれか。1つ選べ。
  40. 2024年(令和6年) 第25問下図は、環境基本法で規定されている7 種類の公害(典型七公害)の種類別公害苦情件数の推移
  41. 2025年(令和7年) 第16問下図の年次推移を示す我が国の人口統計指標はどれか。1つ選べ。
  42. 2025年(令和7年) 第17問再興感染症はどれか。1つ選べ。
  43. 2025年(令和7年) 第18問有害物質の経皮曝露を防ぐために化学防護手袋を使用することは、労働衛生の5 管理のうち、ど
  44. 2025年(令和7年) 第19問以下の構造式で示す腐敗アミンの前駆体となるアミノ酸はどれか。1つ選べ。
  45. 2025年(令和7年) 第20問コウジカビAspergillus flavus が産生する主要な肝発がん物質はどれか。1
  46. 2025年(令和7年) 第21問主に非意図的に生成することから化審法(注)で規制されていないのはどれか。1つ選べ。
  47. 2025年(令和7年) 第22問非電離放射線のうち、眼の水晶体タンパク質の変性によってガラス工白内障を引き起こすのはどれ
  48. 2025年(令和7年) 第23問水道水質基準の基準項目に定められている大腸菌を特異的に検出するための基質はどれか。1つ選
  49. 2025年(令和7年) 第24問湖沼で藍藻類や放線菌が産生するカビ臭の原因物質はどれか。1つ選べ。
  50. 2025年(令和7年) 第25問逆転層は大気汚染物質の滞留を引き起こす。盆地や谷間などの低地に冷たい空気が流入して発生す
  51. 2026年(令和8年) 第16問疾病の三次予防に該当するのはどれか。1つ選べ。
  52. 2026年(令和8年) 第17問2019~2023 年の5 年間の陽性者発見率が最も高い新生児マススクリーニングの対象疾
  53. 2026年(令和8年) 第18問欠乏によりウェルニッケ脳症が引き起こされるビタミンはどれか。1つ選べ。
  54. 2026年(令和8年) 第19問「日本人の食事摂取基準(2020 年版)」において、摂取量を増やすことを目指す栄養素とし
  55. 2026年(令和8年) 第20問適量の摂取により、冠動脈疾患や心不全の予防に寄与するのはどれか。1つ選べ。
  56. 2026年(令和8年) 第21問スイセンによる食中毒の原因物質はどれか。1つ選べ。
  57. 2026年(令和8年) 第22問生体内の活性酸素種を消去する、ヒトのカタラーゼの活性中心を構成する金属元素はどれか。1つ
  58. 2026年(令和8年) 第23問ヒドロキソコバラミンを解毒薬として用いる中毒原因物質はどれか。1つ選べ。
  59. 2026年(令和8年) 第24問オゾン層破壊作用はないが、地球温暖化の抑制を目的としてモントリオール議定書キガリ改正(注
  60. 2026年(令和8年) 第25問水質汚濁防止法において、健康に係る有害物質についての排水基準の許容濃度として「検出されな

この問題をスキップしますか

スキップした問題は誤答として記録されます。正答と解説はそのまま表示されます。

画面操作が無いようです

解答時間の計測を止めています。「続ける」を押すと、止めたところから数え直します。

ここで解答を終えますか

ここまでに解答した分で結果を表示します。残りの問題は出題されません。