第一級海上特殊無線技士 法規

全3回から、この分野の36問を集めました。

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問題を個別に見る全36問

「法規」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔1〕次の記述は、電波法に規定する「無線局」の定義である。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  2. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔2〕次の記述は、電波の質について述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内に入れるべ
  3. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔3〕総務大臣が無線従事者の免許を与えないことができる者はどれか。次のうちから選べ。
  4. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔4〕総務大臣は、無線局の発射する電波の質が総務省令で定めるものに適合していないと認めるときは
  5. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔5〕無線局の免許人が電波法又は電波法に基づく命令に違反したときに総務大臣が行うことができる処
  6. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔6〕無線局の免許人は、無線従事者を選任し、又は解任したときは、どうしなければならないか。次の
  7. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔7〕次の記述は、秘密の保護について述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内に入れる
  8. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔8〕次の記述は、海上移動業務の無線局の無線電話通信における応答事項を掲げたものである。無線局
  9. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔9〕無線局に備え付けておかなければならない時計は、その時刻を中央標準時又は協定世界時にどのよ
  10. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔10〕156.8MHzの周波数の電波を使用することができないのはどの場合か。次のうちから選べ。
  11. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔11〕船舶が遭難した場合に、船舶局がデジタル選択呼出装置を使用して超短波帯(156MHzを超え
  12. 2025年(令和7年)10月期 法規 〔12〕無線通信規則に規定している無線電話の遭難信号はどれか。次のうちから選べ。
  13. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔1〕次の記述は、電波法に規定する「無線局」の定義である。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  14. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔2〕電波の主搬送波の変調の型式が振幅変調で抑圧搬送波による単側波帯のもの、主搬送波を変調する
  15. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔3〕次の記述は、第一級海上特殊無線技士の資格を有する者が行うことができる無線設備の操作の範囲
  16. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔4〕総務大臣から無線従事者がその免許を取り消されることがあるのはどの場合か。次のうちから選べ
  17. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔5〕無線局の免許人は、その船舶局が緊急通信を行ったときは、どうしなければならないか。次のうち
  18. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔6〕次の記述は、業務書類等の備付けについて述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内
  19. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔7〕一般通信方法における無線通信の原則として無線局運用規則に定める事項に該当しないものはどれ
  20. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔8〕無線電話通信において、無線局は、自局に対する呼出しであることが確実でない呼出しを受信した
  21. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔9〕無線局に備え付けておかなければならない時計は、その時刻をどのように照合しておかなければな
  22. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔10〕遭難通信を行う場合を除き、その周波数の電波の使用は、できる限り短時間とし、かつ、1分以上
  23. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔11〕船舶局は、デジタル選択呼出装置を使用して送信された遭難警報を受信したときは、どうしなけれ
  24. 2026年(令和8年)2月期 法規 〔12〕船舶局における遭難警報又は遭難呼出し及び遭難通報の送信は、誰の命令によって行うか。無線通
  25. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔1〕次の記述は、電波法に規定する「無線局」の定義である。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  26. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔2〕次の記述は、電波の質について述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内に入れるべ
  27. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔3〕総務大臣が無線従事者の免許を与えないことができる者はどれか。次のうちから選べ。
  28. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔4〕総務大臣が無線局に対して臨時に電波の発射の停止を命ずることができるのはどの場合か。次のう
  29. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔5〕無線局の免許人が電波法又は電波法に基づく命令に違反したときに総務大臣が行うことができる処
  30. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔6〕無線局の免許人は、免許記録に記録した免許人の住所に変更を生じたときは、どうしなければなら
  31. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔7〕無線局を運用する場合においては、遭難通信を行う場合を除き、空中線電力は、どれによらなけれ
  32. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔8〕無線局は、無線機器の試験又は調整のため電波の発射を必要とするときは、電波を発射する前にど
  33. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔9〕次の記述は、船舶局の機器の調整のための通信について述べたものである。電波法の規定に照らし
  34. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔10〕デジタル選択呼出通信(遭難通信、緊急通信及び安全通信を行う場合のものを除く。)において、
  35. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔11〕船舶局は、安全信号を受信したときは、どうしなければならないか。次のうちから選べ。
  36. 2026年(令和8年)6月期 法規 〔12〕次の記述は、遭難の呼出し及び通報について述べたものである。国際電気通信連合憲章の規定に照

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