第四級海上無線通信士 無線工学

全2回から、この分野の70問を集めました。

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問題を個別に見る全70問

「無線工学」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-2次の記述は、図に示す原理的な接合形電界効果トランジスタ(FET)増幅回路について述べたも
  2. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-3次の記述は、増幅回路AP の電圧利得について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句
  3. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-5次の記述は、図に示すSSB(J3E)波を発生させる原理的な構成例について述べたものである
  4. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-6次の記述は、無線通信の変調について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組
  5. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-7次の記述は、受信機の性能について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合
  6. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-8次の記述は、図に示すスーパヘテロダイン受信機 ( A3E ) の原理的な構成例について述
  7. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-9周波数変調(F3E)において、変調信号の周波数をfS〔Hz〕、最大周波数偏移をΔF〔Hz
  8. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-10次の記述は、図に示すスロットアレーアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべ
  9. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-11次の記述は、一般的なパルスレーダーの距離分解能について述べたものである。[  ]内に入れ
  10. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-12図は、無停電電源装置(UPS)の浮動充電方式の原理的構成例を示したものである。[  ]内
  11. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-13次に示す電流計(指示電気計器)のうち、高周波電流の測定に最も適しているものを下の番号から
  12. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-1 ア次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときのFM(F3E)通信方式の一般的な特徴につ
  13. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-1 イ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときのFM(F3E)通信方式の一般的な特徴につ
  14. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-1 ウ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときのFM(F3E)通信方式の一般的な特徴につ
  15. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-1 エ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときのFM(F3E)通信方式の一般的な特徴につ
  16. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-1 オ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときのFM(F3E)通信方式の一般的な特徴につ
  17. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-2 ア次の記述は、電離層に関する一般的な事項について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  18. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-2 イ次の記述は、電離層に関する一般的な事項について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  19. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-2 ウ次の記述は、電離層に関する一般的な事項について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  20. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-2 エ次の記述は、電離層に関する一般的な事項について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  21. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-2 オ次の記述は、電離層に関する一般的な事項について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  22. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-3 ア次の記述は、図に示す3 素子八木・宇田アンテナの原理について述べたものである。[  ]内
  23. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-3 イ次の記述は、図に示す3 素子八木・宇田アンテナの原理について述べたものである。[  ]内
  24. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-3 ウ次の記述は、図に示す3 素子八木・宇田アンテナの原理について述べたものである。[  ]内
  25. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-3 エ次の記述は、図に示す3 素子八木・宇田アンテナの原理について述べたものである。[  ]内
  26. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-3 オ次の記述は、図に示す3 素子八木・宇田アンテナの原理について述べたものである。[  ]内
  27. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-4 ア次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識 ( 衛星E
  28. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-4 イ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識 ( 衛星E
  29. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-4 ウ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識 ( 衛星E
  30. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-4 エ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識 ( 衛星E
  31. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-4 オ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識 ( 衛星E
  32. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-5 ア次の記述は、送信アンテナと給電線の接続について述べたものである。このうち正しいものを1、
  33. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-5 イ次の記述は、送信アンテナと給電線の接続について述べたものである。このうち正しいものを1、
  34. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-5 ウ次の記述は、送信アンテナと給電線の接続について述べたものである。このうち正しいものを1、
  35. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-5 エ次の記述は、送信アンテナと給電線の接続について述べたものである。このうち正しいものを1、
  36. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 B-5 オ次の記述は、送信アンテナと給電線の接続について述べたものである。このうち正しいものを1、
  37. 2026年(令和8年)2月期 無線工学 A-4次は、論理回路の図記号と真理値表の組合せを示したものである。このうち誤っているものを下の
  38. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-1次の記述は、図に示す交流回路について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい
  39. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-2次の記述は、図に示すpn 接合ダイオードについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  40. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-3次の記述は、増幅回路に負帰還をかけたときの特徴について述べたものである。[  ]内に入れ
  41. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-4図は、位相同期ループ(PLL)を利用した発振回路の原理的な構成例を示したものである。[
  42. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-5次の記述は、DSB(A3E)送信機に必要な条件について述べたものである。このうち誤ってい
  43. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-6周波数 3〔kHz〕の変調信号で 150〔MHz〕の搬送波を変調指数 2 で周波数変調
  44. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-7図は、SSB(J3E)受信機の原理的構成例を示したものである。[  ]内に入れるべき字句
  45. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-8次の記述は、DSB (A3E) スーパヘテロダイン受信機の高周波増幅器の働きについて述べ
  46. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-9次の記述は、デジタル通信に用いられるビットレートについて述べたものである。[  ]内に入
  47. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-10次の記述は、図に示す小電力用の同軸給電線について述べたものである。このうち誤っているもの
  48. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-11次の記述は、船舶用パルスレーダーの受信部に用いられる回路について述べたものである。[  
  49. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-12次の記述は、電池について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の
  50. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 A-13次の記述は、直流電流計について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せ
  51. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-2 ア次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
  52. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-2 イ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
  53. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-2 ウ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
  54. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-2 エ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
  55. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-2 オ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
  56. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-3 ア次の記述は、図に示す原理的な構造の円形パラボラアンテナについて述べたものである。このうち
  57. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-3 イ次の記述は、図に示す原理的な構造の円形パラボラアンテナについて述べたものである。このうち
  58. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-3 ウ次の記述は、図に示す原理的な構造の円形パラボラアンテナについて述べたものである。このうち
  59. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-3 エ次の記述は、図に示す原理的な構造の円形パラボラアンテナについて述べたものである。このうち
  60. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-3 オ次の記述は、図に示す原理的な構造の円形パラボラアンテナについて述べたものである。このうち
  61. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-4 ア次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  62. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-4 イ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  63. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-4 ウ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  64. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-4 エ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  65. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-4 オ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  66. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-5 ア次の記述は、標準大気及び電波の対流圏伝搬について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  67. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-5 イ次の記述は、標準大気及び電波の対流圏伝搬について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  68. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-5 ウ次の記述は、標準大気及び電波の対流圏伝搬について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  69. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-5 エ次の記述は、標準大気及び電波の対流圏伝搬について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  70. 2026年(令和8年)8月期 無線工学 B-5 オ次の記述は、標準大気及び電波の対流圏伝搬について述べたものである。[  ]内に入れるべき

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