第一種電気工事士(学科) 令和4年度

この回の78問から出題します。

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問題を個別に見る全78問

令和4年度の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問図のように,面積Aの平板電極間に,厚さdで誘電率εの絶縁物が入っている平行平板コンデンサ
  2. 第2問図のような直流回路において,スイッチSが開いているとき,抵抗Rの両端の電圧は36 Vであ
  3. 第3問図のような交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は20 Ω,リアクタンスはX[Ω]
  4. 第4問図のような交流回路において,抵抗R=15 Ω,誘導性リアクタンスXL=10 Ω,容量性リ
  5. 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は8 Ω,リアクタンスは6 Ω
  6. 第6問図のように,単相2線式の配電線路で,抵抗負荷A,B,Cにそれぞれ負荷電流10 A,5 A
  7. 第7問図のような単相3線式電路(電源電圧210 / 105 V)において,抵抗負荷A 50 Ω
  8. 第8問設備容量が400 kWの需要家において,ある1日(0~24時)の需要率が60 %で,負荷
  9. 第9問図のような電路において,変圧器(6 600/210 V)の二次側の1線がB種接地工事され
  10. 第10問かご形誘導電動機のインバータによる速度制御に関する記述として,正しいものは。
  11. 第11問同容量の単相変圧器2台をV結線し,三相負荷に電力を供給する場合の変圧器1台当たりの最大の
  12. 第12問床面上r[m]の高さに,光度I[cd]の点光源がある。光源直下の床面照度E[lx]を示す
  13. 第13問蓄電池に関する記述として,正しいものは。
  14. 第14問写真に示す照明器具の主要な使用場所は。
  15. 第15問写真に示す機器の矢印部分の名称は。
  16. 第16問コージェネレーションシステムに関する記述として,最も適切なものは。
  17. 第17問有効落差100 m,使用水量20 ㎥/sの水力発電所の発電機出力[MW]は。ただし,水車
  18. 第18問架空送電線のスリートジャンプ現象に対する対策として,適切なものは。
  19. 第19問送電用変圧器の中性点接地方式に関する記述として,誤っているものは。
  20. 第20問高圧受電設備の受電用遮断器の遮断容量を決定する場合に,必要なものは。
  21. 第21問高圧母線に取り付けられた,通電中の変流器の二次側回路に接続されている電流計を取り外す場合
  22. 第22問写真に示す品物の用途は。
  23. 第23問写真の機器の矢印で示す部分の主な役割は。
  24. 第24問600 V以下で使用される電線又はケーブルの記号に関する記述として,誤っているものは。
  25. 第25問写真に示す配線器具(コンセント)で200 Vの回路に使用できないものは。
  26. 第26問写真に示す工具の名称は。
  27. 第27問平形保護層工事の記述として,誤っているものは。
  28. 第28問合成樹脂管工事に使用する材料と管との施設に関する記述として,誤っているものは。
  29. 第29問点検できる隠ぺい場所で,湿気の多い場所又は水気のある場所に施す使用電圧300 V以下の低
  30. 第30問①に示す地絡継電装置付き高圧交流負荷開閉器(UGS)に関する記述として,不適切なものは。
  31. 第31問②に示す構内の高圧地中引込線を施設する場合の施工方法として,不適切なものは。
  32. 第32問③に示す電路及び接地工事の施工として,不適切なものは。
  33. 第33問④に示すケーブルラックの施工に関する記述として,誤っているものは。
  34. 第34問⑤に示す高圧受電設備の絶縁耐力試験に関する記述として,不適切なものは。
  35. 第35問「電気設備の技術基準の解釈」において,D種接地工事に関する記述として,誤っているものは。
  36. 第36問需要家の月間などの1期間における平均力率を求めるのに必要な計器の組合せは。
  37. 第37問「電気設備の技術基準の解釈」において,停電が困難なため低圧屋内配線の絶縁性能を,使用電圧
  38. 第38問「電気工事士法」において,第一種電気工事士免状の交付を受けている者でなければ従事できない
  39. 第39問「電気事業法」において,電線路維持運用者が行う一般用電気工作物の調査に関する記述として,
  40. 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,正しいものは。
  41. 第1問図のような直流回路において,電源電圧100 V,R=10 Ω,C=20 μF及びL=2
  42. 第2問図の直流回路において,抵抗3 Ωに流れる電流I3の値[A]は。
  43. 第3問図のような交流回路において,電源電圧は100 V,電流は20 A,抵抗Rの両端の電圧は8
  44. 第4問図のような交流回路において,抵抗R=10 Ω,誘導性リアクタンスXL=10 Ω,容量性リ
  45. 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は8 Ω,リアクタンスは6 Ω
  46. 第6問図のような単相2線式配電線路において,配電線路の長さは100 m,負荷は電流50 A,力
  47. 第7問図のような単相3線式電路(電源電圧210 / 105 V)において,抵抗負荷A(50 Ω
  48. 第8問図のような配電線路において,抵抗負荷R1に50 A,抵抗負荷R2には70 Aの電流が流れ
  49. 第9問図のような直列リアクトルを設けた高圧進相コンデンサがある。電源電圧がV[V],誘導性リア
  50. 第10問6極の三相かご形誘導電動機があり,その一次周波数がインバータで調整できるようになっている
  51. 第11問トップランナー制度に関する記述について,誤っているものは。
  52. 第12問定格電圧100 V,定格消費電力1 kWの電熱器を,電源電圧90 Vで10分間使用したと
  53. 第13問図に示すサイリスタ(逆阻止3端子サイリスタ)回路の出力電圧v0の波形として,得ることので
  54. 第14問写真に示すものの名称は。
  55. 第15問写真に示す住宅用の分電盤において,矢印部分に一般的に設置される機器の名称は。
  56. 第16問コンバインドサイクル発電の特徴として,誤っているものは。
  57. 第17問水力発電の水車の出力Pに関する記述として,正しいものは。ただし,Hは有効落差,Qは流量と
  58. 第18問架空送電線路に使用されるアークホーンの記述として,正しいものは。
  59. 第19問同一容量の単相変圧器を並行運転するための条件として,必要でないものは。
  60. 第20問高圧受電設備の短絡保護装置として,適切な組合せは。
  61. 第21問高圧CVケーブルの絶縁体aとシースbの材料の組合せは。
  62. 第22問写真に示す機器の用途は。
  63. 第23問写真に示す品物を組み合わせて使用する場合の目的は。
  64. 第25問写真に示す配線器具を取り付ける施工方法の記述として,不適切なものは。
  65. 第26問低圧配電盤に,CVケーブル又はCVTケーブルを接続する作業において,一般に使用しない工具
  66. 第27問高圧屋内配線をケーブル工事で施設する場合の記述として,誤っているものは。
  67. 第28問合成樹脂管工事に使用できない絶縁電線の種類は。
  68. 第30問①に示すケーブル終端接続部に関する記述として,不適切なものは。
  69. 第31問②に示す高圧引込の地中電線路の施工として,不適切なものは。
  70. 第32問③に示す高圧ケーブルの施工として,不適切なものは。ただし,高圧ケーブルは6 600 V
  71. 第33問④に示す変圧器の防振又は,耐震対策等の施工に関する記述として,適切でないものは。
  72. 第34問⑤で示す高圧進相コンデンサに用いる開閉装置は,自動力率調整装置により自動で開閉できるよう
  73. 第35問一般にB種接地抵抗値の計算式は,150 V/変圧器高圧側電路の1線地絡電流[A][Ω]と
  74. 第36問高圧受電設備の年次点検において,電路を開放して作業を行う場合は,感電事故防止の観点から,
  75. 第37問高圧受電設備の定期点検で通常用いないものは。
  76. 第38問「電気工事士法」において,特殊電気工事を除く工事に関し,政令で定める軽微な工事及び省令で
  77. 第39問「電気工事士法」及び「電気用品安全法」において,正しいものは。
  78. 第40問「電気設備の技術基準を定める省令」において,電気使用場所における使用電圧が低圧の開閉器又

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