自家用操縦士(滑空機) 令和4年11月期

この回の112問から出題します。

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問題を個別に見る全112問

令和4年11月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問大気についての記述で誤りはどれか。
  2. 第2問運航用飛行場予報気象通報式(TAF)の有効時間について正しいものはどれか。
  3. 第3問積雲の記述で誤りはどれか。
  4. 第4問水分の変化において気体から液体に変化するときに放出する熱量で正しいものはどれか。
  5. 第5問北半球での低気圧周りの風向について正しいものはどれか。
  6. 第6問移動性高気圧の記述で誤りはどれか。
  7. 第7問暖気団の特性について誤りはどれか。
  8. 第8問フェーン風について正しいものはどれか。
  9. 第9問気温の日変化で正しいものはどれか。
  10. 第10問沈降性逆転について正しいものはどれか。
  11. 第11問海陸風について誤りはどれか。
  12. 第12問初期突風について誤りはどれか。
  13. 第13問下記の定時飛行場実況気象通報式(METAR)の解読で誤りはどれか。
  14. 第14問地上天気図に使用される海上警報「SW」で正しいものはどれか。
  15. 第15問地上天気図において、台風を示す記号で正しいものはどれか。
  16. 第16問前線の持つ一般的性質について誤りはどれか。
  17. 第17問サーマルについて誤りはどれか。
  18. 第18問日本付近にあらわれる気団について誤りはどれか。
  19. 第19問定時飛行場実況気象通報式(METAR)において「火山灰」を表す記号として正しいものはどれ
  20. 第20問運航用飛行場予報気象通報式(TAF)で使用される変化指示符TEMPOについての説明で、正
  21. 第1問高度に関する記述で誤りはどれか。
  22. 第2問翼に作用する空気力の図についての説明で誤りはどれか。
  23. 第3問定常つり合い旋回時の旋回半径について正しいものはどれか。
  24. 第4問飛行中に着氷の影響として現れる現象で誤りはどれか。
  25. 第5問翼に関する用語の説明で誤りはどれか。
  26. 第6問縦横比の記述について誤りはどれか。
  27. 第7問層流と乱流についての記述で誤りはどれか。
  28. 第8問磁気コンパスの誤差について誤りはどれか。
  29. 第9問風圧分布と風圧中心に関する記述で誤りはどれか。
  30. 第10問次の性能曲線で表される性能を持った滑空機が沈下率aの下降気流の中を飛行中の最小沈下速度で
  31. 第11問重量重心に関する用語の説明で誤りはどれか。
  32. 第12問ATCトランスポンダーに関する説明で誤りはどれか。
  33. 第13問重量重心位置について誤りはどれか。
  34. 第14問翼面積18 ㎡、最大翼面荷重33 kg/㎡、失速速度が60 km/hの滑空機がバンク角4
  35. 第15問旋回についての記述で誤りはどれか。
  36. 第16問揚力係数と抗力係数についての記述で誤りはどれか。
  37. 第17問アドバース・ヨーの記述について誤りはどれか。
  38. 第18問フラップ操作範囲についての対気速度計標識について正しいものはどれか。
  39. 第19問航空機用VHF通信の使用周波数帯で正しいものはどれか。
  40. 第20問重量500kg、重心位置が基準線後方10cmの滑空機の重心位置を、20kgの荷物を積むこ
  41. 第1問航空法第2条(定義)で定める「航空機」について、(1)~(4)のうち誤りはどれか。
  42. 第2問航空法施行規則第66条(計器航法による飛行の距離及び時間)で定める飛行の距離及び時間につ
  43. 第3問国籍等の表示についての説明で誤りはどれか。
  44. 第4問航空法施行規則第5条の4(飛行規程)で掲げる飛行規程に記載する事項について誤りはどれか。
  45. 第5問技能証明を有していない者が、操縦教員の監督の下に操縦練習を行った場合に、飛行経歴は誰によ
  46. 第6問耐空証明についての説明で誤りはどれか。
  47. 第7問航空従事者技能証明についての説明で誤りはどれか。
  48. 第8問航空法施行規則第142条(航空日誌)で定める滑空機用航空日誌に記載すべき事項の飛行に関す
  49. 第9問航空法第76条(報告の義務)に基づき、機長が国土交通省令で定めるところにより国土交通大臣
  50. 第10問航空法第70条(アルコール又は薬物)の規定により、アルコールを摂取した後の航空業務の制限
  51. 第11問飛行場灯火の説明で誤りはどれか。
  52. 第12問航空法第51条の2第1項の規定により昼間障害標識を設置しなければならない物件(国土交通大
  53. 第13問航空機が滑空機を曳航する場合、曳航索の長さの基準で正しいものはどれか。
  54. 第14問航空法第88条(物件の曳航)の規定により、航空機が滑空機を曳航する場合の安全上の基準で誤
  55. 第15問航空法施行規則第165条(事故に関する報告)により、報告しなければならない事項について誤
  56. 第16問航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)で定める機長が出発前に確認しなければならな
  57. 第17問航空法第71条の2(操縦者の見張り義務)の説明で誤りはどれか。
  58. 第18問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)の規定により、機長として航空機に乗り組んで操縦
  59. 第19問航空法施行規則第198条の2(航空交通の安全を阻害するおそれのある飛行)で定める航空交通
  60. 第20問航空法第84条(編隊飛行)の規定により、機長が編隊飛行を行う前に打ち合わせる内容で明確に
  61. 第1問航空機用救命無線機(ELT)について誤りはどれか。
  62. 第2問捜索救難の発動基準「遭難の段階」について誤りはどれか。
  63. 第3問福岡FIR内において航空機用救命無線機又は非常用位置指示無線標識による遭難信号を受信した
  64. 第4問遭難および緊急時の通信で誤りはどれか。
  65. 第5問航空情報の説明で誤りはどれか。
  66. 第6問有視界飛行方式の飛行計画の通報について誤りはどれか。
  67. 第7問有視界飛行方式により飛行する場合の飛行計画書に記載する所要時間について正しいものはどれか
  68. 第8問オプションアプローチについて誤りはどれか。
  69. 第9問フライトプランの記入要領で誤りはどれか。
  70. 第10問飛行援助用航空局(フライト・サービス)の業務について正しいものはどれか。
  71. 第11問運航拠点(FAIB)に関する記述で誤りはどれか。
  72. 第12問MH 040°でMC 030°を飛行中「TRAFFIC ONE O'CLOCK」との情報
  73. 第13問管制所の無線呼出符号(コールサイン)について誤りはどれか。
  74. 第14問通信の一般用語「VERIFY」の意味で、正しいものはどれか。
  75. 第15問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  76. 第16問通信要領の文字と数字の言い表し方で誤りはどれか。
  77. 第17問飛行中の航空機に対して「この飛行場に着陸し、エプロンに進め」を意味する指向信号灯の合図は
  78. 第18問タワーとグラゥンド周波数への切り替えの説明で誤りはどれか。
  79. 第19問有視界飛行方式により飛行する場合のATCトランスポンダーの操作の説明で誤りはどれか。
  80. 第20問TCAアドバイザリー業務の終了で誤りはどれか。
  81. 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)に関する記述で誤りはどれか。
  82. 第8問風力三角形に関する記述で誤りはどれか。
  83. 第9問方位及び距離に関する記述で誤りはどれか。
  84. 第10問高度に関する記述で正しいものはどれか。
  85. 第11問TH045°で飛行中、10時半の方向にA滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  86. 第12問TH090°で飛行中、20 nm飛行して1.0 nm右側にオフコースした。このときのDA
  87. 第13問A空港を出発して2時間後に地上気圧の上がったA空港に着陸した。気温の変化がなく高度計のQ
  88. 第14問対気速度90 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流
  89. 第15問18分間で燃料を2.7ガロン消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  90. 第16問対地高度3,000 ftで滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45 度に視認した。
  91. 第17問耳閉塞に関する記述で誤りはどれか。
  92. 第18問低血糖症に関する記述で誤りはどれか。
  93. 第19問着陸のために進入中、実際の高さよりも低いところにいるような錯覚を生ずるもので正しいものは
  94. 第20問見張りに関する記述で誤りはどれか。
  95. 第1問メルカトル図及びランバート図について誤りはどれか。
  96. 第2問風力三角形について誤りはどれか。
  97. 第3問方位及び距離について誤りはどれか。
  98. 第4問縮尺50万分の1の航空図において5 cmの距離で正しいものはどれか。
  99. 第5問航空機に装備された磁気コンパスについて誤りはどれか。
  100. 第6問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
  101. 第7問MH045°で飛行中、A滑空場が1時半の方角に見えた。このときの自機の位置として正しいも
  102. 第8問区分航空図に示される航空記号(a)の意味について正しいものはどれか。
  103. 第9問3分間で5.0キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
  104. 第10問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で6.0キロメートル滑
  105. 第11問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも低く指示
  106. 第12問対地高度915メートルを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45度に視認した。この
  107. 第13問対気速度110 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風10 m/sを受けて上昇気流
  108. 第14問次の速度の換算で最も近いものはどれか。
  109. 第15問着陸失敗をもたらす錯覚についての記述で誤りはどれか。
  110. 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
  111. 第18問飛行中の錯覚に関する記述で誤りはどれか。
  112. 第20問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。

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