第一種電気工事士(学科) 令和5年度

この回の79問から出題します。

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問題を個別に見る全79問

令和5年度の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問図のような直流回路において,電源電圧20 V,R=2 Ω,L=4 mH 及びC=2 mF
  2. 第2問図のような直流回路において,抵抗3 Ωには4 A の電流が流れている。抵抗R における消
  3. 第3問図のような交流回路において,抵抗12 Ω,リアクタンス16 Ω,電源電圧は96 V であ
  4. 第4問図のような交流回路において,電流I=10 A,抵抗R における消費電力は800 W,誘導
  5. 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は8Ω,リアクタンスは6Ωであ
  6. 第6問図のような,三相3 線式配電線路で,受電端電圧が6 700 V,負荷電流が20 A,深夜
  7. 第7問図のような単相3 線式電路(電源電圧210 / 105 V)において,抵抗負荷A 50
  8. 第8問図のように,変圧比が6 300 / 210 V の単相変圧器の二次側に抵抗負荷が接続され
  9. 第9問図のように,三相3 線式高圧配電線路の末端に,負荷容量100 kV・A(遅れ力率0.8)
  10. 第10問巻上荷重W[kN]の物体を毎秒v[m]の速度で巻き上げているとき,この巻上用電動機の出力
  11. 第11問同容量の単相変圧器2 台をV 結線し,三相負荷に電力を供給する場合の変圧器1 台当たりの
  12. 第12問照度に関する記述として,正しいものは。
  13. 第13問りん酸形燃料電池の発電原理図として,正しいものは。
  14. 第14問写真に示す品物が一般的に使用される場所は。
  15. 第15問低圧電路で地絡が生じたときに,自動的に電路を遮断するものは。
  16. 第16問コージェネレーションシステムに関する記述として,最も適切なものは。
  17. 第17問風力発電に関する記述として,誤っているものは。
  18. 第18問単導体方式と比較して,多導体方式を採用した架空送電線路の特徴として,誤っているものは。
  19. 第19問高調波に関する記述として,誤っているものは。
  20. 第20問高圧受電設備における遮断器と断路器の記述に関して,誤っているものは。
  21. 第21問次の文章は,「電気設備の技術基準」で定義されている調相設備についての記述である。「調相設
  22. 第22問写真に示す機器の名称は。
  23. 第23問写真に示す機器の文字記号(略号)は。
  24. 第24問600 V ビニル絶縁電線の許容電流(連続使用時)に関する記述として,適切なものは。
  25. 第25問写真はシーリングフィッチングの外観で,図は防爆工事のシーリングフィッチングの施設例である
  26. 第26問次に示す工具と材料の組合せで,誤っているものは。
  27. 第27問低圧又は高圧架空電線の高さの記述として,不適切なものは。
  28. 第28問合成樹脂管工事に使用できない絶縁電線の種類は。
  29. 第29問可燃性ガスが存在する場所に低圧屋内電気設備を施設する施工方法として,不適切なものは。
  30. 第30問①に示す高圧引込ケーブルに関する施工方法等で,不適切なものは。
  31. 第31問②に示す避雷器の設置に関する記述として,不適切なものは。
  32. 第32問③に示す機器(CT)に関する記述として,不適切なものは。
  33. 第33問④に示す高圧ケーブル内で地絡が発生した場合,確実に地絡事故を検出できるケーブルシールドの
  34. 第34問⑤に示す高圧進相コンデンサ設備は,自動力率調整装置によって自動的に力率調整を行うものであ
  35. 第35問「電気設備の技術基準の解釈」では,C 種接地工事について「接地抵抗値は,10 Ω(低圧電
  36. 第36問最大使用電圧6 900 V の高圧受電設備の高圧電路を一括して,交流で絶縁耐力試験を行う
  37. 第37問6 600 V CVT ケーブルの直流漏れ電流測定の結果として,ケーブルが正常であること
  38. 第38問「電気工事士法」において,第一種電気工事士に関する記述として,誤っているものは。
  39. 第39問「電気用品安全法」の適用を受ける特定電気用品は。
  40. 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,電気工事業者が,一般用電気工事のみの業
  41. 第1問図のような鉄心にコイルを巻き付けたエアギャップのある磁気回路の磁束φを2×10⁻³Wb
  42. 第2問図のような回路において,抵抗 は,すべて2 Ωである。a-b 間の合成抵抗値[Ω]は。
  43. 第3問図のような交流回路において,電源電圧は120 V,抵抗は8 Ω,リアクタンスは15 Ω,
  44. 第4問図のような交流回路において,電源電圧120 V,抵抗20 Ω,誘導性リアクタンス10 Ω
  45. 第5問図のような三相交流回路において,電流Iの値[A]は。
  46. 第6問図a のような単相3 線式電路と,図b のような単相2 線式電路がある。図a の電線1
  47. 第7問図のように,三相3 線式構内配電線路の末端に,力率0.8(遅れ)の三相負荷がある。この負
  48. 第8問図のように,配電用変電所の変圧器の百分率インピーダンスは21%(定格容量30 MV・A基
  49. 第9問図のように,直列リアクトルを設けた高圧進相コンデンサがある。この回路の無効電力(設備容量
  50. 第10問図において,一般用低圧三相かご形誘導電動機の回転速度に対するトルク曲線は。
  51. 第11問変圧器の鉄損に関する記述として,正しいものは。
  52. 第12問「日本産業規格(JIS)」では照明設計基準の一つとして,維持照度の推奨値を示している。同
  53. 第13問りん酸形燃料電池の発電原理図として,正しいものは。
  54. 第14問写真に示すものの名称は。
  55. 第15問写真に示す雷保護用として施設される機器の名称は。
  56. 第16問図に示す発電方式の名称で,最も適切なものは。
  57. 第17問有効落差100 m,使用水量20 ㎥/s の水力発電所の発電機出力[MW]は。ただし,水
  58. 第18問高圧ケーブルの電力損失として,該当しないものは。
  59. 第19問同一容量の単相変圧器を並行運転するための条件として,必要でないものは。
  60. 第20問次の機器のうち,高頻度開閉を目的に使用されるものは。
  61. 第21問B 種接地工事の接地抵抗値を求めるのに必要とするものは。
  62. 第22問写真に示す機器の用途は。
  63. 第23問写真に示す過電流蓄勢トリップ付地絡トリップ形(SOG)の地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器
  64. 第24問引込柱の支線工事に使用する材料の組合せとして,正しいものは。
  65. 第25問写真に示す材料の名称は。
  66. 第26問写真の器具の使用方法の記述として,正しいものは。
  67. 第27問自家用電気工作物において,低圧の幹線から分岐して,水気のない場所に施設する低圧用の電気機
  68. 第29問低圧配線と弱電流電線とが接近又は交差する場合,又は同一ボックスに収める場合の施工方法とし
  69. 第30問①に示すCVT ケーブルの終端接続部の名称は。
  70. 第31問②に示す引込柱及び引込ケーブルの施工に関する記述として,不適切なものは。
  71. 第32問③に示すケーブルラックの施工に関する記述として,誤っているものは。
  72. 第33問④に示すPF・S 形の主遮断装置として,必要でないものは。
  73. 第34問⑤に示す可とう導体を使用した施設に関する記述として,不適切なものは。
  74. 第35問「電気設備の技術基準の解釈」において,D 種接地工事に関する記述として,誤っているものは
  75. 第36問公称電圧6.6 kV の交流電路に使用するケーブルの絶縁耐力試験を直流電圧で行う場合の試
  76. 第37問変圧器の絶縁油の劣化診断に直接関係のないものは。
  77. 第38問「電気工事士法」において,電圧600 V 以下で使用する自家用電気工作物に係る電気工事の
  78. 第39問「電気用品安全法」において,交流の電路に使用する定格電圧100 V 以上300 V 以下
  79. 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,正しいものは。

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