貸金業務取扱主任者 2023年(令和5年度)
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問題を個別に見る全50問
2023年(令和5年度)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 問題1貸金業法上の用語の定義等に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの個数を①~
- 問題2次のa~dの記述のうち、貸金業法第6条第1項各号のいずれかに該当する者として貸金業の登録
- 問題3貸金業者向けの総合的な監督指針における反社会的勢力による被害の防止について、監督当局が貸
- 問題4貸金業務取扱主任者(以下、本問において「主任者」という。)に関する次の①~④の記述のうち
- 問題5貸金業法第13 条(返済能力の調査)第3項及び同法第13 条の3(基準額超過極度方式基本
- 問題6貸金業法第13 条の2(過剰貸付け等の禁止)第2項に規定する個人過剰貸付契約から除かれる
- 問題7貸金業者Aが、個人顧客Bとの間で極度方式基本契約(以下、本問において「本件基本契約」とい
- 問題8貸金業の業務に関する広告又は勧誘についての次の①~④の記述のうち、その内容が適切なものを
- 問題9貸金業法第16 条の2(契約締結前の書面の交付)に関する次の①~④の記述のうち、その内容
- 問題10貸金業者Aは、個人顧客Bとの間で貸付けに係る契約(以下、本問において「本件貸付契約」とい
- 問題11貸金業者Aは、個人顧客Bとの間で極度額を30 万円とする極度方式基本契約(以下、本問にお
- 問題12貸金業者が貸金業法に基づき保存すべきものに関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切な
- 問題13貸金業者が貸付けに係る契約に基づく債権を譲渡する場合に関する次の①~④の記述のうち、その
- 問題14貸金業者向けの総合的な監督指針(以下、本問において「監督指針」という。)に規定する不祥事
- 問題15貸金業者Aは、個人顧客Bとの間で、元本額100 万円、利息を年1割8分(18 %)、期間
- 問題16みなし利息に関する次のa~dの記述のうち、利息制限法上、その内容が適切なものの組み合わせ
- 問題17貸金業法第8条(変更の届出)に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないものを1
- 問題18貸金業法第10 条(廃業等の届出)に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないも
- 問題19貸金業者向けの総合的な監督指針(以下、本問において「監督指針」という。)における経営管理
- 問題20貸金業者の禁止行為等に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないものを1つだけ選
- 問題21株式会社である貸金業者Aが行う貸金業法第13 条に規定する返済能力の調査に関する次の①~
- 問題22過剰貸付け等の禁止に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないものを1つだけ選び
- 問題23貸金業法第13 条の2(過剰貸付け等の禁止)第2項に規定する個人顧客の利益の保護に支障を
- 問題24貸金業法第15 条(貸付条件の広告等)及び同法第16 条(誇大広告の禁止等)に関する次の
- 問題25特定公正証書に係る制限等に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないものを1つだ
- 問題26貸金業者に対する監督等に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないものを1つだけ
- 問題27AとBとの間の複数の営業的金銭消費貸借契約(以下、本問において、「第一契約」、「第二契約
- 問題28意思能力及び行為能力に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切なものを1つだ
- 問題29無効及び取消しに関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切なものを1つだけ選び
- 問題30時効に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄に
- 問題31債権の目的及び効力に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切なものを1つだけ
- 問題32AのBに対する貸付金債権(以下、本問において「本件債権」という。)の譲渡に関する次の①~
- 問題33AのBに対する金銭債権を「甲債権」とし、BのAに対する金銭債権を「乙債権」とする。甲債権
- 問題34貸主をAとし借主をBとする金銭消費貸借契約に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内
- 問題35犯罪による収益の移転防止に関する法律についての次の①~④の記述のうち、その内容が適切なも
- 問題36意思表示に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切でないものを1つだけ選び、
- 問題37期間の計算に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切でないものを1つだけ選び
- 問題38質権及び抵当権に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切でないものを1つだけ
- 問題39保証に関する次の①~④の記述のうち、民法上、その内容が適切でないものを1つだけ選び、解答
- 問題40Aは、配偶者B、子C及びD、並びにDの子でありAの孫であるEを遺して死亡した。この場合の
- 問題41手形法及び電子記録債権法に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないものを1つだ
- 問題42民事訴訟法に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切でないものを1つだけ選び、解答欄
- 問題43個人情報の保護に関する法律についての次の①~④の記述のうち、その内容が適切なものを1つだ
- 問題44消費者契約法に関する次の①~④の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄に
- 問題45個人情報の保護に関する法律(以下、本問において「法」という。)についての次の①~④の記述
- 問題46次の①~④の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止法(以下、本問において「景品表示法」と
- 問題47日本貸金業協会が定める紛争解決等業務に関する規則についての次の①~④の記述のうち、その内
- 問題48企業会計原則(大蔵省企業会計審議会発表)の一般原則に関する次の①~④の記述のうち、その内
- 問題49財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則に規定する損益計算書に関する次の①~④の記
- 問題50財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則に規定するキャッシュ・フロー計算書に関する
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