第一級陸上特殊無線技士 2026年(令和8年)6月期

この回の71問から出題します。

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問題を個別に見る全71問

2026年(令和8年)6月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 無線工学A 〔1〕次の記述は、対地静止衛星を利用する通信の一般的な特徴について述べたものである。[  ]内
  2. 無線工学A 〔2〕次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波を利用する通信回線又は装置の一般的な特徴について
  3. 無線工学A 〔3〕図に示す回路において、端子ab 間に直流電圧を加えたところ、端子cd 間に11.2〔V〕
  4. 無線工学A 〔4〕次の記述は、デシベルを用いた計算について述べたものである。このうち正しいものを下の番号か
  5. 無線工学A 〔5〕次の記述は、図1 及び図2 に示す共振回路について述べたものである。このうち誤っているも
  6. 無線工学A 〔6〕次の記述は、図に示す導波管サーキュレータについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  7. 無線工学A 〔7〕図に示す方形導波管のTE10波の遮断周波数の値として、最も近いものを下の番号から選べ。
  8. 無線工学A 〔9〕次の記述は、デジタル信号の復調(検波)方式について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  9. 無線工学A 〔10〕図は、BPSK 信号に対して遅延検波を適用した復調器の原理的構成例である。[  ]内に入
  10. 無線工学A 〔11〕次の記述は、直交周波数分割多重(OFDM)伝送方式について述べたものである。[  ]内に
  11. 無線工学A 〔12〕2 段に縦続接続された増幅器の総合の等価雑音温度の値として、最も近いものを下の番号から選
  12. 無線工学A 〔13〕次の記述は、図に示すQPSK 変調器の原理的な構成例について述べたものである。[  ]内
  13. 無線工学A 〔14〕次の記述は、衛星通信に用いられる多元接続方式及び回線割当方式について述べたものである。[
  14. 無線工学A 〔15〕次の記述は、一般的なパルスレーダーの性能について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  15. 無線工学A 〔16〕パルスレーダーにおいて、最小探知距離が75〔m〕であった。このときの送信パルス幅の値とし
  16. 無線工学A 〔17〕次の記述は、送信アンテナと給電線との接続について述べたものである。このうち誤っているもの
  17. 無線工学A 〔18〕次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。このうち誤っているものを
  18. 無線工学A 〔19〕固有周波数1,700〔MHz〕の半波長ダイポールアンテナの実効長の値として、最も近いもの
  19. 無線工学A 〔20〕次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波の大気中における減衰について述べたものである。[
  20. 無線工学A 〔21〕次の記述は、陸上の移動体通信の電波伝搬特性について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  21. 無線工学A 〔22〕次の記述は、図に示す原理的な浮動充電方式について述べたものである。このうち正しいものを下
  22. 無線工学A 〔23〕次の記述は、デジタル伝送における品質評価方法の一つであるアイパターンの観測の一般的な特徴
  23. 無線工学A 〔24〕次の記述は、デジタルオシロスコープについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の
  24. 無線工学B 〔1〕次の記述は、対地静止衛星を利用する通信の一般的な特徴について述べたものである。[  ]内
  25. 無線工学B 〔2〕次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波を利用する通信回線又は装置の一般的な特徴について
  26. 無線工学B 〔3〕図に示す回路において、端子ab 間に直流電圧を加えたところ、7.0〔Ω〕の抵抗に1.5〔
  27. 無線工学B 〔4〕次の記述は、デシベルを用いた計算について述べたものである。このうち誤っているものを下の番
  28. 無線工学B 〔6〕次の記述は、図に示すサーキュレータの原理、動作等について述べたものである。このうち誤って
  29. 無線工学B 〔7〕図に示す方形導波管のTE10波の遮断波長の値として、正しいものを下の番号から選べ。
  30. 無線工学B 〔9〕次の記述は、デジタル信号の復調(検波)方式について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  31. 無線工学B 〔10〕図は、BPSK 信号に対して同期検波を適用した復調器の原理的構成例である。[  ]内に入
  32. 無線工学B 〔11〕次の記述は、直交周波数分割多重(OFDM)伝送方式について述べたものである。[  ]内に
  33. 無線工学B 〔12〕2 段に縦続接続された増幅器の総合の雑音指数の値(真数)として、最も近いものを下の番号か
  34. 無線工学B 〔13〕次の記述は、図に示すQPSK 変調器の原理的な構成例について述べたものである。[  ]内
  35. 無線工学B 〔14〕次の記述は、衛星通信に用いられる多元接続方式及び回線割当方式について述べたものである。[
  36. 無線工学B 〔15〕次の記述は、一般的なパルスレーダーの性能について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  37. 無線工学B 〔16〕パルスレーダーにおいて、送信パルス幅が 0.7〔μs〕のときの最小探知距離の値として、最
  38. 無線工学B 〔17〕次の記述は、送信アンテナと給電線との接続について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  39. 無線工学B 〔18〕次の記述は、図に示す八木・宇田アンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  40. 無線工学B 〔19〕固有周波数850〔MHz〕の半波長ダイポールアンテナの実効長の値として、最も近いものを下
  41. 無線工学B 〔20〕次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波の大気中における減衰について述べたものである。[
  42. 無線工学B 〔21〕次の記述は、陸上の移動体通信の電波伝搬特性について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  43. 無線工学B 〔22〕次の記述は、図に示す原理的な浮動充電方式について述べたものである。このうち誤っているもの
  44. 無線工学B 〔23〕次の記述は、デジタル伝送における品質評価方法の一つであるアイパターンの観測の一般的な特徴
  45. 無線工学B 〔24〕次の記述は、デジタルオシロスコープについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の
  46. 無線工学A 〔8〕グレイ符号(グレイコード)による8PSK の信号空間ダイアグラム(コンスタレーション)と
  47. 無線工学B 〔8〕グレイ符号(グレイコード)によるQPSK の信号空間ダイアグラム(コンスタレーション)と
  48. 法規A 〔1〕次の記述は、特定無線局(注)の包括免許の付与等について述べたものである。電波法(第27条
  49. 法規A 〔2〕次に掲げる事項のうち、総務大臣が固定局の免許の申請書を受理したときに審査しなければならな
  50. 法規A 〔3〕次の記述は、人工衛星局の条件等について述べたものである。電波法(第36条の2)及び電波法
  51. 法規A 〔4〕次に掲げる記述のうち、高圧電気(注)を使用する電動発電機、変圧器、ろ波器、整流器その他の
  52. 法規A 〔5〕次の記述は、「スプリアス発射」及び「帯域外発射」の定義について述べたものである。電波法施
  53. 法規A 〔6〕無線局(アマチュア無線局を除く。)の主任無線従事者に関する次の記述のうち、電波法(第39
  54. 法規A 〔7〕次の記述は、非常通信について述べたものである。電波法(第52条)の規定に照らし、[  ]
  55. 法規A 〔8〕一般通信方法における無線通信の原則に関する次の記述のうち、無線局運用規則(第10条)の規
  56. 法規A 〔9〕次の記述は、無線従事者の免許の取消し等について述べたものである。電波法(第42条及び第7
  57. 法規A 〔10〕次の記述は、無線局(登録局及び包括免許に係るものを除く。)の廃止等について述べたものであ
  58. 法規A 〔11〕次の記述は、免許等を要しない無線局(注)及び受信設備に対する監督について述べたものである
  59. 法規A 〔12〕次に掲げる場合のうち、総務大臣がその職員を無線局(登録局を除く。)に派遣し、その無線設備
  60. 法規B 〔1〕次の記述は、総務大臣の行う電波の利用状況の調査について述べたものである。電波法(第26条
  61. 法規B 〔2〕固定局の予備免許中における工事設計の変更等に関する次の記述のうち、電波法(第8条、第9条
  62. 法規B 〔3〕次の記述は、「周波数の許容偏差」及び「占有周波数帯幅」の定義について述べたものである。電
  63. 法規B 〔4〕周波数測定装置の備付けに関する次の記述のうち、電波法(第31条及び第37条)及び電波法施
  64. 法規B 〔5〕次の記述のうち、空中線電力等の定義に適合しないものはどれか。電波法施行規則(第2条)の規
  65. 法規B 〔6〕次に掲げる事項のうち、総務大臣が無線局(登録局を除く。)に対して臨時に電波の発射の停止を
  66. 法規B 〔7〕次の記述は、無線局(アマチュア無線局を除く。)の主任無線従事者の講習について述べたもので
  67. 法規B 〔8〕次の記述は、混信等の防止について述べたものである。電波法(第56条)の規定に照らし、[
  68. 法規B 〔9〕無線通信(注)の秘密の保護に関する次の記述のうち、電波法(第59条)の規定に照らし、この
  69. 法規B 〔10〕次に掲げる処分のうち、無線局(登録局を除く。)の免許人が電波法、放送法若しくはこれらの法
  70. 法規B 〔11〕次の記述は、総務大臣が行う無線局(登録局を除く。)に対する周波数等の変更命令について述べ
  71. 法規B 〔12〕無線従事者の選任又は解任の際に、無線局(登録局を除く。)の免許人が執らなければならない措

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