自家用操縦士(滑空機) 空中航法(動滑)

全14回から、この分野の195問を集めました。

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問題を個別に見る全195問

「空中航法(動滑)」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 平成31年3月期 第7問無線航法の説明で正しいものはどれか。
  2. 平成31年3月期 第8問飛行高度 8,000 ftで外気温度が+10 ℃である。密度高度に最も近いものはどれか。
  3. 平成31年3月期 第9問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  4. 平成31年3月期 第10問相対方位について正しいものはどれか。
  5. 平成31年3月期 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて正しいものはどれか。
  6. 平成31年3月期 第12問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流及
  7. 平成31年3月期 第13問12分間で燃料を2.0リットル消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  8. 平成31年3月期 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  9. 平成31年3月期 第15問対地高度3,000 ftを滑空中、チェックポイントを左真横から30度下方に発見した。この
  10. 平成31年3月期 第16問下図の風力三角形についてTHとTRのなす角の説明で正しいものはどれか。
  11. 平成31年3月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  12. 平成31年3月期 第18問距離21 kmを飛行するのに10分間かかった。このときのGSで最も近いものはどれか。
  13. 平成31年3月期 第19問着陸のための進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  14. 平成31年3月期 第20問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
  15. 令和元年7月期 第7問地球に関する用語で誤りはどれか。
  16. 令和元年7月期 第8問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  17. 令和元年7月期 第9問真航路002度のA点からB点に向けてWCAを-4度とって飛行したところ、航跡が359度と
  18. 令和元年7月期 第10問距離28 nmを飛行するのに24分間かかった。このときのGSで正しいものはどれか。
  19. 令和元年7月期 第11問TH(真針路)とTB(真方位)及びRB(相対方位)の関係で正しいものはどれか。
  20. 令和元年7月期 第12問磁針路300度で飛行中、9時半の方向にA滑空場を発見した。このときの滑空機の関係位置に最
  21. 令和元年7月期 第13問48分間で燃料を4.0 L 消費したときの燃料消費率で正しいものはどれか。
  22. 令和元年7月期 第14問風力三角形について誤りはどれか。
  23. 令和元年7月期 第15問次の換算値のうち誤りはどれか。
  24. 令和元年7月期 第16問対気速度96 km/hで滑空比32の滑空機が、正対の向い風 4m/s を受けて下降気流
  25. 令和元年7月期 第17問飛行中、低酸素症が疑われた場合の対処方法として誤りはどれか。
  26. 令和元年7月期 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  27. 令和元年7月期 第19問アルコールが与える航空生理学上の影響についての記述で誤りはどれか。
  28. 令和元年7月期 第20問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
  29. 令和元年11月期 第7問地文航法の説明で正しいものはどれか。
  30. 令和元年11月期 第8問真針路225度で飛行中、1時半の方向にE滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  31. 令和元年11月期 第9問大圏及び小圏についての記述で誤りはどれか。
  32. 令和元年11月期 第10問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  33. 令和元年11月期 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  34. 令和元年11月期 第12問毎時72キロメートルの速度で滑空比25の滑空機が、正対の向かい風毎秒5メートルを受けて上
  35. 令和元年11月期 第13問19分間で燃料を2.4リットル消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  36. 令和元年11月期 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  37. 令和元年11月期 第15問気圧高度5,000 ft、外気温度-10 ℃のときの密度高度に最も近いものはどれか。
  38. 令和元年11月期 第16問TH(真針路)とTB(真方位)及びRB(相対方位)の関係で正しいものはどれか。
  39. 令和元年11月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  40. 令和元年11月期 第18問距離20 nmを飛行するのに15分間かかった。このときのGSで最も近いものはどれか。
  41. 令和元年11月期 第19問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
  42. 令和元年11月期 第20問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
  43. 令和2年3月期 第7問航空情報に関する記述で誤りはどれか。
  44. 令和2年3月期 第8問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  45. 令和2年3月期 第9問真航路002度のA点からB点に向けてWCAを-4度とって飛行したところ、航跡が357度と
  46. 令和2年3月期 第10問距離28 nmを飛行するのに24分間かかった。このときのGSで正しいものはどれか。
  47. 令和2年3月期 第11問TH(真針路)とTB(真方位)及びRB(相対方位)の関係で正しいものはどれか。
  48. 令和2年3月期 第12問磁針路300度で飛行中、9時半の方向にA滑空場を発見した。このときの滑空機の関係位置に最
  49. 令和2年3月期 第13問48分間で燃料を4.0 ℓ 消費したときの燃料消費率で正しいものはどれか。
  50. 令和2年3月期 第14問風力三角形について誤りはどれか。
  51. 令和2年3月期 第15問次の換算値のうち誤りはどれか。
  52. 令和2年3月期 第16問対気速度96 km/hで滑空比32の滑空機が、正対の向い風 4m/sを受けて下降気流2m
  53. 令和2年3月期 第17問飛行中、低酸素症が疑われた場合の対処方法として誤りはどれか。
  54. 令和2年3月期 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  55. 令和2年3月期 第19問アルコールが与える航空生理学上の影響についての記述で誤りはどれか。
  56. 令和2年3月期 第20問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
  57. 令和2年7月期 第7問地文航法の説明で正しいものはどれか。
  58. 令和2年7月期 第8問相対方位について正しいものはどれか。
  59. 令和2年7月期 第9問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  60. 令和2年7月期 第10問耳閉塞について正しいものはどれか。
  61. 令和2年7月期 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  62. 令和2年7月期 第12問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流及
  63. 令和2年7月期 第13問位置通報についての記述で誤りはどれか。
  64. 令和2年7月期 第14問対地高度1300 mを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このときの
  65. 令和2年7月期 第15問気圧高度6,000 ft、外気温度-15 ℃のときの密度高度に最も近いものはどれか。
  66. 令和2年7月期 第16問航空情報に関する記述で誤りはどれか。
  67. 令和2年7月期 第17問風力三角形について誤りはどれか。
  68. 令和2年7月期 第18問地点Aと地点B間(距離15nm)を直線で飛行した際の所要時間が15分00秒であった。この
  69. 令和2年7月期 第19問着陸のために進入中、実際の高さよりも低いところにいるような錯覚を生ずるもので正しいものは
  70. 令和2年7月期 第20問空中衝突に関する記述で誤りはどれか。
  71. 令和2年11月期 第7問地文航法の説明で正しいものはどれか。
  72. 令和2年11月期 第8問真針路225度で飛行中、1時半の方向にE滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  73. 令和2年11月期 第9問大圏及び小圏についての記述で誤りはどれか。
  74. 令和2年11月期 第10問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  75. 令和2年11月期 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  76. 令和2年11月期 第12問毎時72キロメートルの速度で滑空比25の滑空機が、正対の向かい風毎秒5メートルを受けて上
  77. 令和2年11月期 第13問19分間で燃料を2.4リットル消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  78. 令和2年11月期 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  79. 令和2年11月期 第15問気圧高度5,000 ft、外気温度-10 ℃のときの密度高度に最も近いものはどれか。
  80. 令和2年11月期 第16問TH(真針路)とTB(真方位)及びRB(相対方位)の関係で正しいものはどれか。
  81. 令和2年11月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  82. 令和2年11月期 第18問位置通報についての記述で誤りはどれか。
  83. 令和2年11月期 第19問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
  84. 令和2年11月期 第20問見張りに関する記述で誤りはどれか。
  85. 令和3年3月期 第7問真針路について正しいものはどれか。
  86. 令和3年3月期 第8問相対方位について正しいものはどれか。
  87. 令和3年3月期 第9問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  88. 令和3年3月期 第10問下図の風力三角形についてTHとTRのなす角の説明で正しいものはどれか。
  89. 令和3年3月期 第11問次のうち正しいものはどれか。
  90. 令和3年3月期 第12問36分間で燃料を4.5 L消費したときの燃料消費率で正しいものはどれか。
  91. 令和3年3月期 第13問気圧高度6,000 ft、外気温度-6 ℃のときの密度高度に最も近いものはどれか。
  92. 令和3年3月期 第14問次のうち誤りはどれか。
  93. 令和3年3月期 第15問ランバート図の特徴で誤りはどれか。
  94. 令和3年3月期 第16問毎時72キロメートルの速度で滑空比25の滑空機が、正対の向風毎秒10メートルを受けて上昇
  95. 令和3年3月期 第17問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  96. 令和3年3月期 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  97. 令和3年3月期 第19問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  98. 令和3年3月期 第20問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
  99. 令和3年7月期 第7問無線航法の説明で正しいものはどれか。
  100. 令和3年7月期 第8問飛行高度 8,000 ftで外気温度が+10 ℃である。密度高度に最も近いものはどれか。
  101. 令和3年7月期 第9問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  102. 令和3年7月期 第10問相対方位について正しいものはどれか。
  103. 令和3年7月期 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて正しいものはどれか。
  104. 令和3年7月期 第12問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流及
  105. 令和3年7月期 第13問12分間で燃料を2.0リットル消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  106. 令和3年7月期 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  107. 令和3年7月期 第15問地文航法と航空図についての記述で誤りはどれか。
  108. 令和3年7月期 第16問航空医学に関する記述のうち誤りはどれか。
  109. 令和3年7月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  110. 令和3年7月期 第18問距離21 kmを飛行するのに10分間かかった。このときのGSで最も近いものはどれか。
  111. 令和3年7月期 第19問着陸のための進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  112. 令和3年7月期 第20問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
  113. 令和3年11月期 第7問地文航法の説明で正しいものはどれか。
  114. 令和3年11月期 第8問真針路135度で飛行中、1時半の方向にE滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  115. 令和3年11月期 第9問大圏及び小圏についての記述で誤りはどれか。
  116. 令和3年11月期 第10問時間に関する記述で正しいものはどれか。
  117. 令和3年11月期 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて誤りはどれか。
  118. 令和3年11月期 第12問毎時72キロメートルの速度で滑空比25の滑空機が、正対の向かい風毎秒5メートルを受けて上
  119. 令和3年11月期 第13問19分間で燃料を2.4リットル消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  120. 令和3年11月期 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  121. 令和3年11月期 第15問気圧高度5,000 ft、外気温度-10 ℃のときの密度高度に最も近いものはどれか。
  122. 令和3年11月期 第16問TH(真針路)とTB(真方位)及びRB(相対方位)の関係で正しいものはどれか。
  123. 令和3年11月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  124. 令和3年11月期 第18問位置通報についての記述で誤りはどれか。
  125. 令和3年11月期 第19問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
  126. 令和3年11月期 第20問見張りに関する記述で誤りはどれか。
  127. 令和4年3月期 第7問無線航法の説明で正しいものはどれか。
  128. 令和4年3月期 第8問飛行高度 8,000 ftで外気温度が+10 ℃である。密度高度に最も近いものはどれか。
  129. 令和4年3月期 第9問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  130. 令和4年3月期 第10問相対方位について正しいものはどれか。
  131. 令和4年3月期 第11問IAS一定で飛行しているときのTASについて正しいものはどれか。
  132. 令和4年3月期 第12問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流及
  133. 令和4年3月期 第13問航空医学に関する記述で誤りはどれか。
  134. 令和4年3月期 第14問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  135. 令和4年3月期 第15問対地高度3,000 ftを滑空中、チェックポイントを左真横から30度下方に発見した。この
  136. 令和4年3月期 第16問下図の風力三角形についてTHとTRのなす角の説明で正しいものはどれか。
  137. 令和4年3月期 第17問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  138. 令和4年3月期 第18問距離21 kmを飛行するのに10分間かかった。このときのGSで最も近いものはどれか。
  139. 令和4年3月期 第19問着陸のための進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  140. 令和4年3月期 第20問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
  141. 令和4年7月期 第7問大圏及び小圏について正しいものはどれか。
  142. 令和4年7月期 第8問風力三角形において、図中①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
  143. 令和4年7月期 第9問真針路について正しいものはどれか。
  144. 令和4年7月期 第10問日本付近の偏差について正しいものはどれか。
  145. 令和4年7月期 第11問真針路225度で飛行中、1時半の方向にE滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  146. 令和4年7月期 第12問TH300°で飛行中、10 nm飛行して1.0 nm右側にオフコースした。このときのDA
  147. 令和4年7月期 第13問A空港を出発して2時間後に地上気圧の下がったA空港に着陸した。気温の変化がなく高度計のQ
  148. 令和4年7月期 第14問対気速度90 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて、上昇気流
  149. 令和4年7月期 第15問18分間で燃料を3.0ガロン消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  150. 令和4年7月期 第16問対地高度3,000 ftを滑空中、チェックポイントを左真横から30度下方に発見した。この
  151. 令和4年7月期 第17問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
  152. 令和4年7月期 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  153. 令和4年7月期 第19問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
  154. 令和4年7月期 第20問見張りに関する記述で誤りはどれか。
  155. 令和4年11月期 第7問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)に関する記述で誤りはどれか。
  156. 令和4年11月期 第8問風力三角形に関する記述で誤りはどれか。
  157. 令和4年11月期 第9問方位及び距離に関する記述で誤りはどれか。
  158. 令和4年11月期 第10問高度に関する記述で正しいものはどれか。
  159. 令和4年11月期 第11問TH045°で飛行中、10時半の方向にA滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  160. 令和4年11月期 第12問TH090°で飛行中、20 nm飛行して1.0 nm右側にオフコースした。このときのDA
  161. 令和4年11月期 第13問A空港を出発して2時間後に地上気圧の上がったA空港に着陸した。気温の変化がなく高度計のQ
  162. 令和4年11月期 第14問対気速度90 km/hで滑空比40 の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流
  163. 令和4年11月期 第15問18分間で燃料を2.7ガロン消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  164. 令和4年11月期 第16問対地高度3,000 ftで滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45 度に視認した。
  165. 令和4年11月期 第17問耳閉塞に関する記述で誤りはどれか。
  166. 令和4年11月期 第18問低血糖症に関する記述で誤りはどれか。
  167. 令和4年11月期 第19問着陸のために進入中、実際の高さよりも低いところにいるような錯覚を生ずるもので正しいものは
  168. 令和4年11月期 第20問見張りに関する記述で誤りはどれか。
  169. 令和5年3月期 第7問道路・鉄道・河川等の地上目標を利用して目的地まで飛行する航法として正しいものはどれか。
  170. 令和5年3月期 第8問風力三角形に関する記述で正しいものはどれか。
  171. 令和5年3月期 第9問航空機に装備された磁気コンパスに関する記述で誤りはどれか。
  172. 令和5年3月期 第10問高度に関する記述で正しいものはどれか。
  173. 令和5年3月期 第11問TH045°で飛行中、1時半の方向にA滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近い
  174. 令和5年3月期 第12問TH090°で飛行中、20 nm飛行して2.0 nm右側にオフコースした。このときのDA
  175. 令和5年3月期 第13問A空港を出発して2時間後に地上気圧の上がったA空港に着陸した。気温の変化がなく高度計のQ
  176. 令和5年3月期 第14問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風4 m/sを受けて、上昇気流及
  177. 令和5年3月期 第15問18分間で燃料を2.4ガロン消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  178. 令和5年3月期 第16問次の速度の換算で最も近いものはどれか。
  179. 令和5年3月期 第17問対地高度3,000 ftで滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)30 度に視認した。
  180. 令和5年3月期 第18問飛行中の過呼吸に関する記述で誤りはどれか。
  181. 令和5年3月期 第19問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
  182. 令和5年3月期 第20問見張りに関する記述で誤りはどれか。
  183. 令和5年7月期 第8問メルカトル図に関する記述で誤りはどれか。
  184. 令和5年7月期 第9問ランバート図に関する記述で誤りはどれか。
  185. 令和5年7月期 第10問航空図に記される「--- 7°W ---」の記号の意味で正しいものはどれか。
  186. 令和5年7月期 第11問飛行場管制業務が実施されている空港等において、VFRにて管制圏に進入しようとするときに、
  187. 令和5年7月期 第12問TH090°で飛行中、15 nm飛行して1.0 nm左側にオフコースした。このときのDA
  188. 令和5年7月期 第13問A空港を出発して2時間後に地上気圧の下がったA空港に着陸した。気温の変化がなく高度計のQ
  189. 令和5年7月期 第14問対気速度90 km/hで滑空比40の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて、上昇気流及
  190. 令和5年7月期 第15問14分間で燃料を2.1ガロン消費したときの燃料消費率で最も近いものはどれか。
  191. 令和5年7月期 第16問TH225°で飛行中、10時半の方向にE滑空場を発見した。このときの滑空機の位置に最も近
  192. 令和5年7月期 第17問耳閉塞に関する記述で誤りはどれか。
  193. 令和5年7月期 第18問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  194. 令和5年7月期 第19問着陸のための進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
  195. 令和5年7月期 第20問航空医学に関する記述で誤りはどれか。

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