自家用操縦士(滑空機) 空中航法(上滑)
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問題を個別に見る全237問
「空中航法(上滑)」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 平成31年3月期 第1問高度について誤りはどれか。
- 平成31年3月期 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 平成31年3月期 第3問方位と距離について誤りはどれか。
- 平成31年3月期 第4問縮尺50万分の1の航空図において10cmの距離で正しいものはどれか。
- 平成31年3月期 第5問右下図に示す航空図用記号の意味で正しいものはどれか。
- 平成31年3月期 第6問風力三角形において、下図①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
- 平成31年3月期 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位270度へ旋回する場合の操作
- 平成31年3月期 第8問9分間で15キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 平成31年3月期 第9問時間に関する記述で正しいものはどれか。
- 平成31年3月期 第10問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
- 平成31年3月期 第11問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
- 平成31年3月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 平成31年3月期 第13問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
- 平成31年3月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 平成31年3月期 第15問着陸失敗をもたらす錯覚についての記述で誤りはどれか。無物標による錯覚は、地上物標のない場
- 平成31年3月期 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
- 平成31年3月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 平成31年3月期 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。
- 令和元年7月期 第1問大圏及び小圏について誤りはどれか。
- 令和元年7月期 第2問方位と距離について誤りはどれか。
- 令和元年7月期 第3問縮尺50万分の1の航空図において1cmの距離で正しいものはどれか。
- 令和元年7月期 第6問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
- 令和元年7月期 第7問A地点からB地点に向け滑空することを計画した。A地点上空でB地点が真正面に見えたので、B
- 令和元年7月期 第10問空中衝突に関する記述で誤りはどれか。
- 令和元年7月期 第11問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
- 令和元年7月期 第12問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
- 令和元年7月期 第13問対気速度85 km/hの速度で滑空比45の滑空機が、静穏な大気中を同速度で9 km滑空す
- 令和元年7月期 第15問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
- 令和元年7月期 第16問錯覚に関する記述のうち誤りはどれか。
- 令和元年7月期 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
- 令和元年7月期 第18問過呼吸について誤りはどれか。
- 令和元年7月期 第20問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
- 令和元年11月期 第1問真針路について正しいものはどれか。
- 令和元年11月期 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 令和元年11月期 第3問ランバート図の特徴で誤りはどれか。
- 令和元年11月期 第4問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
- 令和元年11月期 第6問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和元年11月期 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位360度へ旋回する場合の操作
- 令和元年11月期 第8問2分30秒間で3.5キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和元年11月期 第9問方位について誤りはどれか。
- 令和元年11月期 第10問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
- 令和元年11月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 令和元年11月期 第13問毎時90キロメートルの速度で滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で4.5キロメート
- 令和元年11月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 令和元年11月期 第15問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
- 令和元年11月期 第16問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
- 令和元年11月期 第17問ハイポキシァについて誤りはどれか。
- 令和元年11月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 令和元年11月期 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第1問位置通報についての記述で誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第3問ランバート図の特徴で誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第4問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
- 令和2年3月期 第5問時間に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和2年3月期 第6問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和2年3月期 第8問2分30秒間で3.5キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和2年3月期 第9問方位について誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第10問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
- 令和2年3月期 第11問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 令和2年3月期 第13問毎時90キロメートルの速度で滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で4.5キロメート
- 令和2年3月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 令和2年3月期 第15問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
- 令和2年3月期 第16問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第17問ハイポキシァについて誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。
- 令和2年3月期 第20問パイロットに与える影響について、次の文章のうち誤りはどれか。
- 令和2年7月期 第4問地磁気に関する記述で誤りはどれか。
- 令和2年7月期 第5問TH(真針路)とTB(真方位)及びRB(相対方位)の関係で正しいものはどれか。
- 令和2年7月期 第6問時刻に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和2年7月期 第7問対気速度90 km/hで滑空比25の滑空機が、真後ろの追い風5 m/sを受けて上昇気流及
- 令和2年7月期 第8問地点Aと地点B間(距離25 nm)を直線で飛行した際の所要時間が15分00秒であった。こ
- 令和2年7月期 第9問飛行中のTAS(真対気速度)とGS(対地速度)に関する説明で正しいものはどれか。
- 令和2年7月期 第10問下図に示す航空図用記号の意味で正しいものはどれか。
- 令和2年7月期 第11問他機に対する見張りについて誤りはどれか。
- 令和2年7月期 第12問対地高度3,000 ftを滑空中、チェックポイントを左真横から30度下方に発見した。この
- 令和2年7月期 第14問次の航空医学に関する記述について誤りはどれか。
- 令和2年7月期 第16問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
- 令和2年7月期 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
- 令和2年7月期 第18問空間識失調について誤りはどれか。
- 令和2年7月期 第19問過呼吸について誤りはどれか。
- 令和2年7月期 第20問スキューバダイビング後の潜函病(減圧症)について正しいものはどれか。
- 令和2年11月期 第1問真針路について正しいものはどれか。
- 令和2年11月期 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 令和2年11月期 第3問ランバート図の特徴で誤りはどれか。
- 令和2年11月期 第4問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
- 令和2年11月期 第6問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和2年11月期 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位360度へ旋回する場合の操作
- 令和2年11月期 第8問2分30秒間で3.5キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和2年11月期 第9問方位について誤りはどれか。
- 令和2年11月期 第10問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
- 令和2年11月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 令和2年11月期 第13問毎時90キロメートルの速度で滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で4.5キロメート
- 令和2年11月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 令和2年11月期 第15問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
- 令和2年11月期 第16問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
- 令和2年11月期 第17問ハイポキシァについて誤りはどれか。
- 令和2年11月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 令和2年11月期 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。
- 令和3年3月期 第1問高度について誤りはどれか。
- 令和3年3月期 第3問方位と距離について誤りはどれか。
- 令和3年3月期 第4問縮尺50万分の1の航空図において10cmの距離で正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第5問右下図に示す航空図用記号の意味で正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第6問風力三角形において、下図①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第8問9分間で15キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第9問時間に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第10問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
- 令和3年3月期 第11問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
- 令和3年3月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 令和3年3月期 第13問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
- 令和3年3月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第16問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
- 令和3年3月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 令和3年3月期 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。
- 令和3年7月期 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 令和3年7月期 第3問高度について誤りはどれか。
- 令和3年7月期 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位270度へ旋回する場合の操作
- 令和3年7月期 第8問18分間で33キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和3年7月期 第9問時間に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和3年7月期 第10問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
- 令和3年7月期 第11問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
- 令和3年7月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 令和3年7月期 第13問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
- 令和3年7月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 令和3年7月期 第15問着陸失敗をもたらす錯覚についての記述で誤りはどれか。無物標による錯覚は、地上物標のない場
- 令和3年7月期 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
- 令和3年7月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 令和3年7月期 第19問飛行高度 7,000 ftで外気温度が+10 ℃である。密度高度に最も近いものはどれか。
- 令和3年11月期 第1問真針路について正しいものはどれか。
- 令和3年11月期 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 令和3年11月期 第3問ランバート図の特徴で誤りはどれか。
- 令和3年11月期 第4問磁気羅針儀の自差に関する説明で正しいものはどれか。
- 令和3年11月期 第6問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和3年11月期 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位360度へ旋回する場合の操作
- 令和3年11月期 第8問2分30秒間で3.5キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和3年11月期 第9問方位について誤りはどれか。
- 令和3年11月期 第10問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
- 令和3年11月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 令和3年11月期 第13問毎時90キロメートルの速度で滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で4.5キロメート
- 令和3年11月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 令和3年11月期 第15問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずるもので誤りはどれか
- 令和3年11月期 第16問耳閉塞に関する説明で誤りはどれか。
- 令和3年11月期 第17問ハイポキシァについて誤りはどれか。
- 令和3年11月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 令和3年11月期 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。
- 令和4年3月期 第1問高度について誤りはどれか。
- 令和4年3月期 第2問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年3月期 第3問方位と距離について誤りはどれか。
- 令和4年3月期 第5問右下図に示す航空図用記号の意味で正しいものはどれか。
- 令和4年3月期 第6問風力三角形において、下図①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
- 令和4年3月期 第7問下図は滑空中の磁気羅針儀を示したものである。このとき、磁方位270度へ旋回する場合の操作
- 令和4年3月期 第8問9分間で15キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和4年3月期 第9問時間に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和4年3月期 第10問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
- 令和4年3月期 第11問他機の見張りに関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年3月期 第12問対地高度930メートルを滑空中、チェックポイントを「真横左下45度」に発見した。このとき
- 令和4年3月期 第13問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
- 令和4年3月期 第14問次のうち正しいものはどれか。
- 令和4年3月期 第15問着陸失敗をもたらす錯覚についての記述で誤りはどれか。
- 令和4年3月期 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
- 令和4年3月期 第18問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
- 令和4年3月期 第19問メルカトル図の特徴で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第1問航法に用いられる用語(地球を真球とみなす)に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第2問メルカトル図の特徴に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第3問ランバート図の特徴に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第4問風力三角形において、下図①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
- 令和4年7月期 第5問磁気羅針儀の自差に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和4年7月期 第6問相対方位に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和4年7月期 第7問区分航空図に示される航空記号(a)の意味について正しいものはどれか。
- 令和4年7月期 第8問地文航法と航空図に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第9問3分間で4キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和4年7月期 第10問毎時100キロメートルの速度で滑空比28の滑空機が、静穏な大気中を同速度で5.6キロメー
- 令和4年7月期 第11問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも高く指示
- 令和4年7月期 第12問対地高度915メートルを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45度に視認した。この
- 令和4年7月期 第13問対気速度88 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
- 令和4年7月期 第14問次の速度の換算で最も近いものはどれか。
- 令和4年7月期 第15問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第16問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずる記述で誤りはどれか
- 令和4年7月期 第17問耳閉塞に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第18問飛行中の錯覚に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第19問低血糖症に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年7月期 第20問パイロットに与える影響に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年11月期 第1問メルカトル図及びランバート図について誤りはどれか。
- 令和4年11月期 第2問風力三角形について誤りはどれか。
- 令和4年11月期 第3問方位及び距離について誤りはどれか。
- 令和4年11月期 第4問縮尺50万分の1の航空図において5 cmの距離で正しいものはどれか。
- 令和4年11月期 第5問航空機に装備された磁気コンパスについて誤りはどれか。
- 令和4年11月期 第6問航空機に装備してある磁気羅針儀の自差表に、「TO FLY 060 / STEER 061
- 令和4年11月期 第7問MH045°で飛行中、A滑空場が1時半の方角に見えた。このときの自機の位置として正しいも
- 令和4年11月期 第8問区分航空図に示される航空記号(a)の意味について正しいものはどれか。
- 令和4年11月期 第9問3分間で5.0キロメートルを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和4年11月期 第10問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で6.0キロメートル滑
- 令和4年11月期 第11問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも低く指示
- 令和4年11月期 第12問対地高度915メートルを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45度に視認した。この
- 令和4年11月期 第13問対気速度110 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風10 m/sを受けて上昇気流
- 令和4年11月期 第14問次の速度の換算で最も近いものはどれか。
- 令和4年11月期 第15問着陸失敗をもたらす錯覚についての記述で誤りはどれか。
- 令和4年11月期 第17問低酸素症について正しいものはどれか。
- 令和4年11月期 第18問飛行中の錯覚に関する記述で誤りはどれか。
- 令和4年11月期 第20問TEM(スレット・アンド・エラー・マネージメント)に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和5年3月期 第1問メルカトル図の特徴に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年3月期 第2問ランバート図の特徴に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年3月期 第4問緯度及び経度に関する記述で最も近いものはどれか。
- 令和5年3月期 第6問A滑空場(34°30' N 135°00' E)の日没時刻が16時30分であるとき、B滑
- 令和5年3月期 第7問MH315°で飛行中、A滑空場が1時半の方角に見えた。このときの自機の位置として正しいも
- 令和5年3月期 第8問区分航空図に示される航空記号(a)の意味で正しいものはどれか。
- 令和5年3月期 第9問9分間で15 kmを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和5年3月期 第10問毎時 90 kmの速度で滑空比30の滑空機が、静穏な大気中を同速度で4.5 km滑空する
- 令和5年3月期 第11問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも低く指示
- 令和5年3月期 第12問対地高度915 mを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)30度に視認した。このとき
- 令和5年3月期 第13問対気速度90 km/hで滑空比25の滑空機が、真後ろの追い風5 m/sを受けて上昇気流及
- 令和5年3月期 第15問耳閉塞に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年3月期 第18問着陸のために進入中、実際の高さよりも高いところにいるような錯覚を生ずる記述で誤りはどれか
- 令和5年3月期 第19問低血糖症に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年3月期 第20問スキューバによる潜水を行った後で飛行しようとする場合の記述(a)~(c)について、その正
- 令和5年7月期 第1問地球に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年7月期 第2問メルカトル図及びランバート図に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年7月期 第3問風力三角形に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和5年7月期 第4問方位に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年7月期 第5問磁気羅針儀の自差に関する記述で正しいものはどれか。
- 令和5年7月期 第6問TH270°で飛行中、10 nm飛行して0.5 nm右側にオフコースした。このときのDA
- 令和5年7月期 第7問MH315°で飛行中、A滑空場が10時半の方角に見えた。このときの自機の位置として正しい
- 令和5年7月期 第8問縮尺50万分の1の航空図において10 cmの距離で正しいものはどれか。
- 令和5年7月期 第9問9分間で18 kmを直線滑空したときの対地速度で正しいものはどれか。
- 令和5年7月期 第10問毎時 90 kmの速度で滑空比25の滑空機が、静穏な大気中を同速度で5.0 km滑空する
- 令和5年7月期 第11問A滑空場を出発してQNHを変えずにA滑空場に着陸したところ、高度計が出発時よりも低く指示
- 令和5年7月期 第12問飛行中のTASとGSに関する記述で正しいものはどれか。
- 令和5年7月期 第13問対気速度90 km/hで滑空比30の滑空機が、正対の向い風5 m/sを受けて上昇気流及び
- 令和5年7月期 第14問航空医学に関する記述のうち誤りはどれか。
- 令和5年7月期 第15問低酸素症について正しいものはどれか。
- 令和5年7月期 第16問衝突コースに関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年7月期 第17問飛行中の過呼吸に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年7月期 第18問耳閉塞に関する記述で誤りはどれか。
- 令和5年7月期 第19問着陸失敗をもたらす錯覚に関する記述で誤りはどれか。無物標による錯覚は、地上物標のない場所
- 令和5年7月期 第20問空間識失調に関する記述で誤りはどれか。
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