第二級陸上無線技術士 2026年(令和8年)1月期
条件に合う問題がありません。絞り込みを緩めてください。
解答の記録はこの端末のブラウザに保存しています。 別の端末や、履歴を消したあとには引き継がれません。
問題を個別に見る全137問
2026年(令和8年)1月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 無線工学の基礎 A-1図に示すように、真空中に置かれた無限長の半径a〔m〕の円筒に、単位長あたりQ 〔C/m〕
- 無線工学の基礎 A-2図に示すように、二つの円形コイルA 及びB の中心を重ねO として同一平面上に置き、互い
- 無線工学の基礎 A-3次の記述は、電磁誘導現象について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合
- 無線工学の基礎 A-5図に示す回路において、抵抗R0〔Ω〕に流れる電流I0が8〔A〕、抵抗R2に流れる電流I2
- 無線工学の基礎 A-6図に示す交流回路において、電源電圧v 及び回路に流れる電流i が次式で表されるとき、負荷
- 無線工学の基礎 A-7図に示す直列共振回路において、可変静電容量CVが50〔pF〕のとき共振周波数frは900
- 無線工学の基礎 A-8次の記述は、図に示すように負荷Ż1及びŻ2を交流電源電圧V̇ = 100 〔V〕に接
- 無線工学の基礎 A-9次の記述は、半導体とその一般的な性質について述べたものである。このうち誤っているものを下
- 無線工学の基礎 A-10図1 に示すダイオードD を用いた回路に流れる電流I が40〔mA〕であるとき、抵抗R
- 無線工学の基礎 A-11図に示すトランジスタ(Tr)回路のコレクタ-エミッタ間電圧VCEの値として、正しいものを
- 無線工学の基礎 A-12次の記述は、図に示す原理的な構造のマグネトロンについて述べたものである。[ ]内に入れ
- 無線工学の基礎 A-13次の記述は、図1 に示す電界効果トランジスタ(FET)を用いた増幅回路について述べたもの
- 無線工学の基礎 A-14図に示すトランジスタ(Tr)を用いた原理的なハートレー発振回路が角周波数ω =√10×1
- 無線工学の基礎 A-15次の記述は、図に示す論理回路について述べたものである。このうち正しいものを下の番号から選
- 無線工学の基礎 A-16次の記述は、図に示す整流回路の動作について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の
- 無線工学の基礎 A-17図に示すように、内部抵抗が10〔kΩ〕の直流電圧計V 及び内部抵抗が1〔Ω〕の直流電流計
- 無線工学の基礎 A-18次の記述は、表に示す三つの可動コイル形電圧計A、B 及びC の精度について述べたものであ
- 無線工学の基礎 A-19図に示す交流ブリッジ回路において、検流計G の指針が零であるとき、自己インダクタンスLX
- 無線工学の基礎 A-20次の記述は、電気磁気量とその単位(SI 単位)について述べたものである。[ ]内に入れ
- 無線工学の基礎 B-4 ア次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
- 無線工学の基礎 B-4 イ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
- 無線工学の基礎 B-4 ウ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
- 無線工学の基礎 B-4 エ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
- 無線工学の基礎 B-4 オ次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである
- 無線工学A A-1次の記述は、FM 放送に用いられるエンファシスについて述べたものである。このうち誤ってい
- 無線工学A A-2次の記述は、我が国の地上波デジタル方式の標準テレビジョン放送に用いられる送信の標準方式に
- 無線工学A A-4図に示す電力増幅器の総合的な電力効率を表す式として、正しいものを下の番号から選べ。
- 無線工学A A-5次の記述は、デジタル信号の復調(検波)方式について述べたものである。[ ]内に入れるべ
- 無線工学A A-6図に示すリング復調回路に3〔kHz〕の低周波信号で変調されたSSB(J3E)波を中間周波
- 無線工学A A-7次の記述は、スーパヘテロダイン受信機の初段に設ける高周波増幅器について述べたものである。
- 無線工学A A-8次の記述は、スーパヘテロダイン受信機の相互変調について述べたものである。[ ]内に入れ
- 無線工学A A-9図に示すダイオードD 及びコンデンサC で構成される整流回路において、交流入力が実効値5
- 無線工学A A-10次の記述は、無停電電源装置用蓄電池の浮動充電方式について述べたものである。[ ]内に入
- 無線工学A A-11次の記述は、VOR(超短波全方向式無線標識)について述べたものである。[ ]内に入れる
- 無線工学A A-12最大探知距離Rmax が10〔km〕のパルスレーダーの送信尖頭電力を4 倍にしたときのR
- 無線工学A A-13次の記述は、パルス振幅変調(PAM)及びパルス幅変調(PWM)について述べたものである。
- 無線工学A A-14次の記述は、雑音の一般的な特徴について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号
- 無線工学A A-15図は、デジタル無線回線において被測定系の送信装置と受信装置が伝送路を介して離れている場合
- 無線工学A A-16次の記述は、図に示すマイクロ波通信における2 周波中継方式の一般的な送信及び受信周波数の
- 無線工学A A-17次の記述は、オシロスコープの立ち上がり時間について述べたものである。[ ]内に入れるべ
- 無線工学A A-18次の記述は、法令等で規定されたSSB(J3E)送信機の搬送波電力(本来抑圧されるべきもの
- 無線工学A A-19図に示す波高値 Emと周期 T がそれぞれ等しい「のこぎり波」(点線表示)と「正弦波」(
- 無線工学A A-20図は、衛星通信に用いる地球局の構成例を示したものである。[ ]内に入れるべき字句の正し
- 無線工学A B-2 ア次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-2 イ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-2 ウ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-2 エ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-2 オ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-4 ア次の記述は、図に示すCM 形電力計の原理について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-4 イ次の記述は、図に示すCM 形電力計の原理について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-4 ウ次の記述は、図に示すCM 形電力計の原理について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-4 エ次の記述は、図に示すCM 形電力計の原理について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-4 オ次の記述は、図に示すCM 形電力計の原理について述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学A B-5 ア次の記述は、デジタル変調方式である16QAM 等について述べたものである。[ ]内に入
- 無線工学A B-5 イ次の記述は、デジタル変調方式である16QAM 等について述べたものである。[ ]内に入
- 無線工学A B-5 ウ次の記述は、デジタル変調方式である16QAM 等について述べたものである。[ ]内に入
- 無線工学A B-5 エ次の記述は、デジタル変調方式である16QAM 等について述べたものである。[ ]内に入
- 無線工学A B-5 オ次の記述は、デジタル変調方式である16QAM 等について述べたものである。[ ]内に入
- 無線工学B A-2比誘電率が9 で、比透磁率が1 の均一な媒質中における平面波の位相速度の値として、最も近
- 無線工学B A-3次の記述は、円形の開口面アンテナの利得とビームの電力半値幅について述べたものである。[
- 無線工学B A-4次の記述は、微小ダイポールを正弦波電流で励振した場合に発生する電磁界の成分について述べた
- 無線工学B A-5半波長ダイポールアンテナを共振状態で用いるために必要な短縮率δ×100〔%〕の値として、
- 無線工学B A-6次の記述は、平行二線式給電線と小電力用同軸ケーブルについて述べたものである。このうち誤っ
- 無線工学B A-7次の記述は、導波管及びマイクロストリップ線路について述べたものである。[ ]内に入れる
- 無線工学B A-8次の記述は、無損失給電線上の定在波について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の
- 無線工学B A-9次の記述は、図のように特性インピーダンスがZ0〔Ω〕の平行二線式給電線と入力抵抗RL〔Ω
- 無線工学B A-10次の記述は、図に示す素子の太さが同じ二線式折返し半波長ダイポールアンテナについて述べたも
- 無線工学B A-11次の記述は、図に示すディスコーンアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき
- 無線工学B A-12周波数6〔GHz〕で絶対利得2,160(真数)を得るために必要とする円形パラボラアンテナ
- 無線工学B A-13次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れる
- 無線工学B A-14次の記述は、マイクロ波(SHF)帯からミリ波(EHF)帯までの周波数帯における降雨による
- 無線工学B A-15次の記述は、フリスの伝達公式について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい
- 無線工学B A-16次の記述は、電波に対する大気の屈折率について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 無線工学B A-17図に示すように、送受信点間の距離が600〔km〕の電離層伝搬において、F 層の見掛けの高
- 無線工学B A-18周囲温度が17〔℃〕のとき、給電系を含めたアンテナ系の雑音温度を測定して190〔K〕の値
- 無線工学B A-19図に示す線路1 と2 が主伝送路を形成し、線路3 と4 が副伝送路を形成する方向性結合器
- 無線工学B A-20次の記述は、無損失の平行二線式給電線に接続されたアンテナの入力抵抗を測定する原理について
- 無線工学B B-1 ア次の記述は、微小ダイポールの実効面積について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 無線工学B B-1 イ次の記述は、微小ダイポールの実効面積について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 無線工学B B-1 ウ次の記述は、微小ダイポールの実効面積について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 無線工学B B-1 エ次の記述は、微小ダイポールの実効面積について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 無線工学B B-1 オ次の記述は、微小ダイポールの実効面積について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句
- 無線工学B B-2 ア次の記述は、図に示すように、無損失給電線の終端から 𝑙〔m〕の距離にある入力端から負荷側
- 無線工学B B-2 イ次の記述は、図に示すように、無損失給電線の終端から 𝑙〔m〕の距離にある入力端から負荷側
- 無線工学B B-2 ウ次の記述は、図に示すように、無損失給電線の終端から 𝑙〔m〕の距離にある入力端から負荷側
- 無線工学B B-2 エ次の記述は、図に示すように、無損失給電線の終端から 𝑙〔m〕の距離にある入力端から負荷側
- 無線工学B B-2 オ次の記述は、図に示すように、無損失給電線の終端から 𝑙〔m〕の距離にある入力端から負荷側
- 無線工学B B-3 ア次の記述は、基本的な八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 無線工学B B-3 イ次の記述は、基本的な八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 無線工学B B-3 ウ次の記述は、基本的な八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 無線工学B B-3 エ次の記述は、基本的な八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 無線工学B B-3 オ次の記述は、基本的な八木・宇田アンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字
- 無線工学B B-4 ア次の記述は、自由空間内におけるアンテナの放射電界強度の計算式の誘導について述べたものであ
- 無線工学B B-4 イ次の記述は、自由空間内におけるアンテナの放射電界強度の計算式の誘導について述べたものであ
- 無線工学B B-4 ウ次の記述は、自由空間内におけるアンテナの放射電界強度の計算式の誘導について述べたものであ
- 無線工学B B-4 エ次の記述は、自由空間内におけるアンテナの放射電界強度の計算式の誘導について述べたものであ
- 無線工学B B-4 オ次の記述は、自由空間内におけるアンテナの放射電界強度の計算式の誘導について述べたものであ
- 無線工学B B-5 ア次の記述は、マジックT によるインピーダンスの測定について述べたものである。[ ]内に
- 無線工学B B-5 イ次の記述は、マジックT によるインピーダンスの測定について述べたものである。[ ]内に
- 無線工学B B-5 ウ次の記述は、マジックT によるインピーダンスの測定について述べたものである。[ ]内に
- 無線工学B B-5 エ次の記述は、マジックT によるインピーダンスの測定について述べたものである。[ ]内に
- 無線工学B B-5 オ次の記述は、マジックT によるインピーダンスの測定について述べたものである。[ ]内に
- 法規 A-1次の記述は、無線局(包括免許に係るものを除く。)の免許が効力を失ったときに執るべき措置等
- 法規 A-2周波数の安定のための条件に関する次の記述のうち、無線設備規則(第15条及び第16条)の規
- 法規 A-3周波数の測定等に関する次の記述のうち、電波法施行規則(第40条)及び無線局運用規則(第4
- 法規 A-4次の記述は、無線局に関する情報の提供等について述べたものである。電波法(第25条)の規定
- 法規 A-5周波数測定装置の備付け等に関する次の記述のうち、電波法(第31条及び第37条)及び電波法
- 法規 A-6次の記述は、無線通信を妨害した者に対する罰則について述べたものである。電波法(第108条
- 法規 A-7電波の周波数等の定義に関する次の記述のうち、電波法施行規則(第2条)の規定に照らし、この
- 法規 A-8次の記述は、空中線等の保安施設について述べたものである。電波法施行規則(第26条)の規定
- 法規 A-9次の記述は、地球局(宇宙無線通信を行う実験試験局を含む。)の送信空中線の最小仰角について
- 法規 A-10次の記述は、無線設備の保護装置について述べたものである。無線設備規則(第8条及び第9条)
- 法規 A-11次の記述は、無線従事者の免許証の再交付等について述べたものである。無線従事者規則(第50
- 法規 A-12無線局の運用に関する次の記述のうち、電波法(第54条、第56条から第58条まで)の規定に
- 法規 A-13総務大臣が無線局(注)の免許を与えないことができる者に関する次の事項のうち、電波法(第5
- 法規 A-14次の記述は、無線電話通信における試験電波の発射について述べたものである。無線局運用規則(
- 法規 A-15無線局の予備免許を受けた者が総務大臣から指定された工事落成の期限(その延長があったときは
- 法規 B-1 ア陸上移動業務の無線局の予備免許を受けた者が行う工事設計の変更等に関する次の記述のうち、電
- 法規 B-1 イ陸上移動業務の無線局の予備免許を受けた者が行う工事設計の変更等に関する次の記述のうち、電
- 法規 B-1 ウ陸上移動業務の無線局の予備免許を受けた者が行う工事設計の変更等に関する次の記述のうち、電
- 法規 B-1 エ陸上移動業務の無線局の予備免許を受けた者が行う工事設計の変更等に関する次の記述のうち、電
- 法規 B-1 オ陸上移動業務の無線局の予備免許を受けた者が行う工事設計の変更等に関する次の記述のうち、電
- 法規 B-3 ア無線局(アマチュア無線局を除く。)の主任無線従事者に関する次の記述のうち、電波法(第39
- 法規 B-3 イ無線局(アマチュア無線局を除く。)の主任無線従事者に関する次の記述のうち、電波法(第39
- 法規 B-3 ウ無線局(アマチュア無線局を除く。)の主任無線従事者に関する次の記述のうち、電波法(第39
- 法規 B-3 エ無線局(アマチュア無線局を除く。)の主任無線従事者に関する次の記述のうち、電波法(第39
- 法規 B-3 オ無線局(アマチュア無線局を除く。)の主任無線従事者に関する次の記述のうち、電波法(第39
- 法規 B-4 ア次の記述は、非常時運用人による無線局の運用について述べたものである。電波法(第70条の7
- 法規 B-4 イ次の記述は、非常時運用人による無線局の運用について述べたものである。電波法(第70条の7
- 法規 B-4 ウ次の記述は、非常時運用人による無線局の運用について述べたものである。電波法(第70条の7
- 法規 B-4 エ次の記述は、非常時運用人による無線局の運用について述べたものである。電波法(第70条の7
- 法規 B-4 オ次の記述は、非常時運用人による無線局の運用について述べたものである。電波法(第70条の7
- 法規 B-5 ア総務大臣が無線局に対して臨時に電波の発射の停止を命ずることができるときに関する次の記述の
- 法規 B-5 イ総務大臣が無線局に対して臨時に電波の発射の停止を命ずることができるときに関する次の記述の
- 法規 B-5 ウ総務大臣が無線局に対して臨時に電波の発射の停止を命ずることができるときに関する次の記述の
- 法規 B-5 エ総務大臣が無線局に対して臨時に電波の発射の停止を命ずることができるときに関する次の記述の
- 法規 B-5 オ総務大臣が無線局に対して臨時に電波の発射の停止を命ずることができるときに関する次の記述の
選択肢を選んでから「解答する」を押してください。
関連教材Amazon
解いていて手応えが無いところは、本で埋めるのが早いです。
Amazonのアソシエイトとして、過去問NAVIは適格販売により収入を得ています。
結果
スポンサーリンク
関連教材Amazon
間違えた分野を埋めるなら、この試験向けの本が近道です。
Amazonのアソシエイトとして、過去問NAVIは適格販売により収入を得ています。

