第二種電気工事士(学科) 一般問題

全9回から、この分野の384問を集めました。

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問題を個別に見る全384問

「一般問題」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 令和4年度上期 第1問図のような回路で,電流計 A の値が1 A を示した。このときの電圧計 V の指示値[V
  2. 令和4年度上期 第2問ビニル絶縁電線(単線)の抵抗又は許容電流に関する記述として,誤っているものは。
  3. 令和4年度上期 第3問抵抗器に100 Vの電圧を印加したとき,5 Aの電流が流れた。1時間30分の間に抵抗器で
  4. 令和4年度上期 第4問図のような交流回路において,抵抗8 Ωの両端の電圧V[V]は。
  5. 令和4年度上期 第5問図のような三相3線式回路の全消費電力[kW]は。
  6. 令和4年度上期 第6問図のような三相 3 線式回路で,電線 1 線当たりの抵抗が0.15 Ω,線電流が10 A
  7. 令和4年度上期 第7問図のような単相3 線式回路において,消費電力1 000 W,200 W の2 つの負荷は
  8. 令和4年度上期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅
  9. 令和4年度上期 第9問定格電流12 A の電動機5 台が接続された単相2 線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の
  10. 令和4年度上期 第10問定格電流30 Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコ
  11. 令和4年度上期 第11問低圧の地中配線を直接埋設式により施設する場合に使用できるものは。
  12. 令和4年度上期 第12問600V ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル平形(EM-EEF)の絶縁物の
  13. 令和4年度上期 第13問電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
  14. 令和4年度上期 第14問三相誘導電動機が周波数50 Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60 H
  15. 令和4年度上期 第15問蛍光灯を,同じ消費電力の白熱電灯と比べた場合,正しいものは。
  16. 令和4年度上期 第16問写真に示す材料の用途は。
  17. 令和4年度上期 第17問写真に示す機器の名称は。
  18. 令和4年度上期 第18問写真に示す測定器の用途は。
  19. 令和4年度上期 第19問単相100 V の屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,不適切なものは。
  20. 令和4年度上期 第20問電気設備の簡易接触防護措置としての最小高さの組合せとして,正しいものは。ただし,人が通る
  21. 令和4年度上期 第21問低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。
  22. 令和4年度上期 第22問機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で,不適切なものは。
  23. 令和4年度上期 第23問硬質ポリ塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として,不適切なものは。
  24. 令和4年度上期 第24問単相3 線式100/200 V の屋内配線で,絶縁被覆の色が赤色,白色,黒色の3種類の電
  25. 令和4年度上期 第25問単相3線式100/200 Vの屋内配線において,開閉器又は過電流遮断器で区切ることができ
  26. 令和4年度上期 第26問工場の200 V 三相誘導電動機(対地電圧200 V)への配線の絶縁抵抗値[MΩ]及びこ
  27. 令和4年度上期 第27問直動式指示電気計器の目盛板に図のような記号がある。記号の意味及び測定できる回路で,正しい
  28. 令和4年度上期 第28問「電気工事士法」において,一般用電気工作物に係る工事の作業でa,b ともに電気工事士でな
  29. 令和4年度上期 第29問「電気用品安全法」における電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  30. 令和4年度上期 第30問一般用電気工作物に関する記述として,誤っているものは。
  31. 令和4年度上期 第1問図のような回路で,スイッチS を閉じたとき,a-b端子間の電圧[V]は。
  32. 令和4年度上期 第2問抵抗率ρ[Ω・m],直径D[mm],長さL[m]の導線の電気抵抗[Ω]を表す式は。
  33. 令和4年度上期 第3問電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.2 Ωとなった。この接続点での電圧降下が2
  34. 令和4年度上期 第4問コイルに100 V,50 Hz の交流電圧を加えたら6 A の電流が流れた。このコイルに
  35. 令和4年度上期 第5問図のような三相 3 線式回路の全消費電力[kW]は。
  36. 令和4年度上期 第6問図のように,単相2 線式電線路で,抵抗負荷A,B,C にそれぞれ負荷電流10 A が流れ
  37. 令和4年度上期 第7問図のような単相3 線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.1 Ωのとき,a-b間の電
  38. 令和4年度上期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅
  39. 令和4年度上期 第9問図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根
  40. 令和4年度上期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  41. 令和4年度上期 第11問金属管工事において使用されるリングレジューサの使用目的は。
  42. 令和4年度上期 第12問600V 架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル(CV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は
  43. 令和4年度上期 第13問電気工事の作業と使用する工具の組合せとして,誤っているものは。
  44. 令和4年度上期 第14問三相誘導電動機の始動において,全電圧始動(じか入れ始動)と比較して,スターデルタ始動の特
  45. 令和4年度上期 第15問力率の最も良い電気機械器具は。
  46. 令和4年度上期 第16問写真に示す材料についての記述として,不適切なものは。
  47. 令和4年度上期 第17問写真に示す器具の名称は。
  48. 令和4年度上期 第18問写真に示す工具の電気工事における用途は。
  49. 令和4年度上期 第19問600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6 mm を使用した低圧屋内配線工事で,
  50. 令和4年度上期 第20問次表は使用電圧100 V の屋内配線の施設場所による工事の種類を示す表である。表中のa~
  51. 令和4年度上期 第21問単相3 線式100/200 V 屋内配線の住宅用分電盤の工事を施工した。不適切なものは。
  52. 令和4年度上期 第22問床に固定した定格電圧200 V,定格出力1.5 kWの三相誘導電動機の鉄台に接地工事をす
  53. 令和4年度上期 第23問低圧屋内配線の合成樹脂管工事で,合成樹脂管(合成樹脂製可とう電線管及びCD 管を除く)を
  54. 令和4年度上期 第24問ネオン式検電器を使用する目的は。
  55. 令和4年度上期 第25問絶縁抵抗測定が困難なので,単相100/200 Vの分電盤の各分岐回路に対し,使用電圧が加
  56. 令和4年度上期 第26問直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で,接地抵抗を測定する場合,被測定接地極E
  57. 令和4年度上期 第27問図の交流回路は,負荷の電圧,電流,電力を測定する回路である。図中にa,b,c で示す計器
  58. 令和4年度上期 第28問「電気工事士法」において,第二種電気工事士免状の交付を受けている者であっても従事できない
  59. 令和4年度上期 第29問「電気用品安全法」の適用を受ける次の電気用品のうち,特定電気用品は。
  60. 令和4年度上期 第30問一般用電気工作物に関する記述として,正しいものは。ただし,発電設備は電圧600 V 以下
  61. 令和4年度下期 第1問図のような直流回路に流れる電流I[A]は。
  62. 令和4年度下期 第2問ビニル絶縁電線(単線)の抵抗又は許容電流に関する記述として,誤っているものは。
  63. 令和4年度下期 第3問電熱器により,90 kgの水の温度を20 K上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は。た
  64. 令和4年度下期 第4問図のような交流回路において,抵抗12Ωの両端の電圧V[V]は。
  65. 令和4年度下期 第5問図のような電源電圧E[V]の三相3線式回路で,図中の✕印点で断線した場合,断線後のa-c
  66. 令和4年度下期 第6問図のような単相2 線式電線路において,線路の長さは50 m,負荷電流は25 A で,抵抗
  67. 令和4年度下期 第7問図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1Ω,抵抗負荷に流れる電
  68. 令和4年度下期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅
  69. 令和4年度下期 第9問図のように定格電流60 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m
  70. 令和4年度下期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  71. 令和4年度下期 第11問合成樹脂管工事に使用される2 号コネクタの使用目的は。
  72. 令和4年度下期 第12問絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。
  73. 令和4年度下期 第13問電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
  74. 令和4年度下期 第14問三相誘導電動機が周波数60 Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数50 H
  75. 令和4年度下期 第15問点灯管を用いる蛍光灯と比較して,高周波点灯専用形の蛍光灯の特徴として,誤っているものは。
  76. 令和4年度下期 第16問写真に示す材料の名称は。
  77. 令和4年度下期 第17問写真に示す機器の名称は。
  78. 令和4年度下期 第18問写真に示す器具の用途は。
  79. 令和4年度下期 第19問単相100 V の屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,不適切なものは。
  80. 令和4年度下期 第20問同一敷地内の車庫へ使用電圧100 V の電気を供給するための低圧屋側配線部分の工事として
  81. 令和4年度下期 第21問木造住宅の単相3 線式100/200 V 屋内配線工事で,不適切な工事方法は。ただし,使
  82. 令和4年度下期 第22問特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで,不適切なものは。
  83. 令和4年度下期 第23問使用電圧200 V の電動機に接続する部分の金属可とう電線管工事として,不適切なものは。
  84. 令和4年度下期 第24問回路計(テスタ)に関する記述として,正しいものは。
  85. 令和4年度下期 第25問低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」
  86. 令和4年度下期 第26問直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で接地抵抗を測定する場合,補助接地極(2
  87. 令和4年度下期 第27問単相2 線式100 V 回路の漏れ電流を,クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定
  88. 令和4年度下期 第28問電気の保安に関する法令についての記述として,誤っているものは。
  89. 令和4年度下期 第29問「電気用品安全法」における電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  90. 令和4年度下期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで,正しいものは。
  91. 令和4年度下期 第1問図のような直流回路で,a- b間の電圧[V]は。
  92. 令和4年度下期 第2問抵抗R[Ω]に電圧V[V]を加えると,電流I[A]が流れ,P[W]の電力が消費される場合
  93. 令和4年度下期 第3問抵抗器に100 Vの電圧を印加したとき,4 Aの電流が流れた。1時間20分の間に抵抗器で
  94. 令和4年度下期 第4問図のような交流回路の力率[%]を示す式は。
  95. 令和4年度下期 第5問図のような三相3線式回路に流れる電流I[A]は。
  96. 令和4年度下期 第6問図のように,電線のこう長8 mの配線により,消費電力2 000 Wの抵抗負荷に電力を供給
  97. 令和4年度下期 第7問図のような単相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗が0.1Ω,抵抗負荷に流れる電流がと
  98. 令和4年度下期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅
  99. 令和4年度下期 第9問図のように定格電流 50 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7 m
  100. 令和4年度下期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  101. 令和4年度下期 第11問プルボックスの主な使用目的は。
  102. 令和4年度下期 第12問使用電圧が300 V 以下の屋内に施設する器具であって,付属する移動電線にビニルコードが
  103. 令和4年度下期 第14問三相誘導電動機が周波数50 Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60 H
  104. 令和4年度下期 第15問過電流遮断器として低圧電路に施設する定格電流40 A のヒューズに80 A の電流が連続
  105. 令和4年度下期 第17問写真に示す器具の用途は。
  106. 令和4年度下期 第19問600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6 mm を使用した低圧屋内配線工事で,
  107. 令和4年度下期 第20問次表は使用電圧100 V の屋内配線の施設場所による工事の種類を示す表である。表中のa~
  108. 令和4年度下期 第21問図に示す一般的な低圧屋内配線の工事で,スイッチボックス部分におけるパイロットランプの異時
  109. 令和4年度下期 第22問D種接地工事を省略できないものは。ただし,電路には定格感度電流30 mA,定格動作時間0
  110. 令和4年度下期 第23問低圧屋内配線工事で,600V ビニル絶縁電線を金属管に収めて使用する場合,その電線の許容
  111. 令和4年度下期 第24問低圧電路で使用する測定器とその用途の組合せとして,誤っているものは。
  112. 令和4年度下期 第25問図のような単相3 線式回路で,開閉器を閉じて機器A の両端の電圧を測定したところ120
  113. 令和4年度下期 第26問次の空欄[A],[B]及び[C]に当てはまる組合せとして,正しいものは。使用電圧が300
  114. 令和4年度下期 第27問単相3 線式回路の漏れ電流の有無を,クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法と
  115. 令和4年度下期 第28問「電気工事士法」において,一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できな
  116. 令和4年度下期 第29問「電気用品安全法」の適用を受ける次の電気用品のうち,特定電気用品は。
  117. 令和4年度下期 第30問一般用電気工作物に関する記述として,誤っているものは
  118. 令和5年度上期 第1問図のような回路で,スイッチS を閉じたとき,a−b端子間の電圧[V]は。
  119. 令和5年度上期 第2問抵抗率ρ[Ω・m],直径D[mm],長さL[m]の導線の電気抵抗[Ω]を表す式は。
  120. 令和5年度上期 第3問抵抗に100 V の電圧を2 時間30 分加えたとき,電力量が4 kW・h であった。抵
  121. 令和5年度上期 第4問図のような回路で,抵抗R に流れる電流が4 A,リアクタンスX に流れる電流が3 A で
  122. 令和5年度上期 第5問図のような三相3 線式回路の全消費電力[kW]は。
  123. 令和5年度上期 第6問図のような三相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗が0.15 Ω,線電流が10 A の
  124. 令和5年度上期 第7問図1 のような単相2 線式回路を,図2 のような単相3 線式回路に変更した場合,配線の電
  125. 令和5年度上期 第8問合成樹脂製可とう電線管(PF 管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5 mm²
  126. 令和5年度上期 第9問図のように定格電流60 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m
  127. 令和5年度上期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  128. 令和5年度上期 第11問多数の金属管が集合する場所等で,通線を容易にするために用いられるものは。
  129. 令和5年度上期 第12問絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。
  130. 令和5年度上期 第14問定格周波数60 Hz,極数4の低圧三相かご形誘導電動機の同期速度[min⁻¹]は。
  131. 令和5年度上期 第15問組み合わせて使用する機器で,その組合せが明らかに誤っているものは。
  132. 令和5年度上期 第16問写真に示す材料の特徴として,誤っているものは。なお,材料の表面には「タイシガイセンEM6
  133. 令和5年度上期 第17問写真に示す器具の用途は。
  134. 令和5年度上期 第18問写真に示す工具の用途は。
  135. 令和5年度上期 第19問単相100 V の屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,不適切なものは。
  136. 令和5年度上期 第20問低圧屋内配線工事(臨時配線工事の場合を除く)で,600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル
  137. 令和5年度上期 第21問住宅(一般用電気工作物)に系統連系型の発電設備(出力5.5 kW)を,図のように,太陽電
  138. 令和5年度上期 第22問床に固定した定格電圧200 V,定格出力1.5 kWの三相誘導電動機の鉄台に接地工事をす
  139. 令和5年度上期 第23問低圧屋内配線の金属可とう電線管(使用する電線管は2 種金属製可とう電線管とする)工事で,
  140. 令和5年度上期 第24問回路計(テスタ)に関する記述として,正しいものは。
  141. 令和5年度上期 第25問低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」
  142. 令和5年度上期 第26問使用電圧100 Vの低圧電路に,地絡が生じた場合0.1秒で自動的に電路を遮断する装置が施
  143. 令和5年度上期 第27問単相交流電源から負荷に至る回路において,電圧計,電流計,電力計の結線方法として,正しいも
  144. 令和5年度上期 第28問「電気工事士法」において,第二種電気工事士であっても従事できない作業は。
  145. 令和5年度上期 第29問「電気用品安全法」の適用を受ける電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  146. 令和5年度上期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電路の保護対策について記述したものである
  147. 令和5年度上期 第1問図のような回路で,端子 a- b間の合成抵抗[Ω]は。
  148. 令和5年度上期 第2問A,B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径1.6 mm,長さ100 m,B は直径3
  149. 令和5年度上期 第3問抵抗に15 A の電流を1 時間30 分流したとき,電力量が4.5 kW・h であった。
  150. 令和5年度上期 第4問単相交流回路で200 V の電圧を力率90 %の負荷に加えたとき,15 A の電流が流れ
  151. 令和5年度上期 第5問図のような三相 3 線式回路に流れる電流I[A]は。
  152. 令和5年度上期 第6問図のような単相 2 線式回路において,d - d´間の電圧が100 V のとき a-a´
  153. 令和5年度上期 第7問図のような単相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗がr[Ω],負荷電流がI[A],中性
  154. 令和5年度上期 第8問低圧屋内配線工事に使用する600 V ビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(軟銅線),導体
  155. 令和5年度上期 第9問図のように定格電流40 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10 m
  156. 令和5年度上期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  157. 令和5年度上期 第11問アウトレットボックス(金属製)の使用方法として,不適切なものは。
  158. 令和5年度上期 第12問使用電圧が300 V 以下の屋内に施設する器具であって,付属する移動電線にビニルコードが
  159. 令和5年度上期 第13問電気工事の作業と使用する工具の組合せとして,誤っているものは。
  160. 令和5年度上期 第14問一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で,誤っているものは。
  161. 令和5年度上期 第15問直管LEDランプに関する記述として,誤っているものは。
  162. 令和5年度上期 第16問写真に示す材料の用途は。
  163. 令和5年度上期 第17問写真に示す器具の名称は。
  164. 令和5年度上期 第18問写真に示す工具の用途は。
  165. 令和5年度上期 第19問低圧屋内配線工事で,600V ビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリング
  166. 令和5年度上期 第20問次表は使用電圧100 V の屋内配線の施設場所による工事の種類を示す表である。表中のa~
  167. 令和5年度上期 第21問単相3 線式100/200 V 屋内配線の住宅用分電盤の工事を施工した。不適切なものは。
  168. 令和5年度上期 第22問機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で,不適切なものは。
  169. 令和5年度上期 第23問図に示す雨線外に施設する金属管工事の末端 A 又は B 部分に使用するものとして,不適切
  170. 令和5年度上期 第24問一般用電気工作物の竣工(新増設)検査に関する記述として,誤っているものは。
  171. 令和5年度上期 第25問図のような単相 3 線式回路で,開閉器を閉じて機器Aの両端の電圧を測定したところ150
  172. 令和5年度上期 第26問接地抵抗計(電池式)に関する記述として,誤っているものは。
  173. 令和5年度上期 第27問漏れ電流計(クランプ形)に関する記述として,誤っているものは。
  174. 令和5年度上期 第28問次の記述は,電気工作物の保安に関する法令について記述したものである。誤っているものは。
  175. 令和5年度上期 第29問「電気用品安全法」における電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  176. 令和5年度上期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで,正しいものは。
  177. 令和5年度下期 第1問図のような直流回路で, a-b間の電圧[V]は。
  178. 令和5年度下期 第2問A,B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径1.6 mm,長さ20 m,B は直径3.
  179. 令和5年度下期 第3問消費電力が400 W の電熱器を1 時間20 分使用した時の発熱量[kJ]は。
  180. 令和5年度下期 第4問図のような交流回路で,電源電圧102 V,抵抗の両端の電圧が90 V,リアクタンスの両端
  181. 令和5年度下期 第5問図のような電源電圧E [V]の三相3 線式回路で,図中の✕印点で断線した場合,断線後の
  182. 令和5年度下期 第6問図のような単相2 線式回路で,c- c’間の電圧が100 V のとき,a- a’間の電圧
  183. 令和5年度下期 第7問図のような単相3 線式回路で,負荷A,負荷B はともに消費電力800 W の抵抗負荷であ
  184. 令和5年度下期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅
  185. 令和5年度下期 第9問図のように定格電流50 A の配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVR ケーブル太
  186. 令和5年度下期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  187. 令和5年度下期 第11問プルボックスの主な使用目的は。
  188. 令和5年度下期 第12問耐熱性が最も優れているものは。
  189. 令和5年度下期 第13問ねじなし電線管の曲げ加工に使用する工具は。
  190. 令和5年度下期 第14問必要に応じ,スターデルタ始動を行う電動機は。
  191. 令和5年度下期 第15問低圧電路に使用する定格電流30 Aの配線用遮断器に37.5 Aの電流が継続して流れたとき
  192. 令和5年度下期 第16問写真に示す材料の名称は。
  193. 令和5年度下期 第17問写真に示す機器の名称は。
  194. 令和5年度下期 第18問写真に示す工具の電気工事における用途は。
  195. 令和5年度下期 第19問600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6 mm を使用した低圧屋内配線工事で,
  196. 令和5年度下期 第20問次表は使用電圧100 V の屋内配線の施設場所による工事の種類を示す表である。表中のa~
  197. 令和5年度下期 第21問低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。
  198. 令和5年度下期 第22問D 種接地工事を省略できないものは。ただし,電路には定格感度電流30 mA,動作時間が0
  199. 令和5年度下期 第23問低圧屋内配線の合成樹脂管工事で,合成樹脂管(合成樹脂製可とう電線管及びCD 管を除く)を
  200. 令和5年度下期 第24問低圧検電器に関する記述として,誤っているものは。
  201. 令和5年度下期 第25問使用電圧が低圧の電路において,絶縁抵抗測定が困難であったため,使用電圧が加わった状態で漏
  202. 令和5年度下期 第26問使用電圧100 V の低圧電路に,地絡が生じた場合0.1 秒で自動的に電路を遮断する装置
  203. 令和5年度下期 第27問アナログ計器とディジタル計器の特徴に関する記述として,誤っているものは。
  204. 令和5年度下期 第28問「電気工事士法」において,第二種電気工事士免状の交付を受けている者であっても従事できない
  205. 令和5年度下期 第29問「電気用品安全法」の適用を受ける次の電気用品のうち,特定電気用品は。
  206. 令和5年度下期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで,正しいものは。
  207. 令和5年度下期 第1問図のような回路で,8 Ωの抵抗での消費電力[W]は。
  208. 令和5年度下期 第2問抵抗率ρ[Ω・m],直径D[mm],長さL[m]の導線の電気抵抗[Ω]を表す式は。
  209. 令和5年度下期 第3問電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.2 Ωとなった。この電線に10 A の電流が
  210. 令和5年度下期 第4問図のような抵抗とリアクタンスとが直列に接続された回路の消費電力[W]は。
  211. 令和5年度下期 第5問図のような三相負荷に三相交流電圧を加えたとき,各線に20 Aの電流が流れた。線間電圧E[
  212. 令和5年度下期 第6問図のような三相3 線式回路で,電線1 線当たりの抵抗値が0.15 Ω,線電流が10 A
  213. 令和5年度下期 第7問図のような単相3 線式回路(電源電圧210/105V)において,抵抗負荷A 20Ω,B
  214. 令和5年度下期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm² の600V ビニル絶縁電線(
  215. 令和5年度下期 第9問図のように定格電流50 A の配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVR ケーブル太
  216. 令和5年度下期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして,不適切
  217. 令和5年度下期 第12問600V ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブルの特徴として,誤っているものは
  218. 令和5年度下期 第13問ノックアウトパンチャの用途で,適切なものは。
  219. 令和5年度下期 第14問三相誘導電動機が周波数50 Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60 H
  220. 令和5年度下期 第15問漏電遮断器に関する記述として,誤っているものは。
  221. 令和5年度下期 第16問写真に示す材料の用途は。
  222. 令和5年度下期 第17問写真に示す器具の用途は。
  223. 令和5年度下期 第18問写真に示す工具の用途は。
  224. 令和5年度下期 第19問600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6 mm を使用した低圧屋内配線工事で,
  225. 令和5年度下期 第20問使用電圧100 V の低圧屋内配線工事で,不適切なものは。
  226. 令和5年度下期 第21問店舗付き住宅の屋内に三相3 線式200 V,定格消費電力2.5 kW のルームエアコンを
  227. 令和5年度下期 第22問特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで,不適切なものは。
  228. 令和5年度下期 第23問硬質ポリ塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として,不適切なものは。
  229. 令和5年度下期 第24問アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として,誤っているものは。
  230. 令和5年度下期 第25問アナログ形絶縁抵抗計(電池内蔵)を用いた絶縁抵抗測定に関する記述として,誤っているものは
  231. 令和5年度下期 第26問工場の200 V 三相誘導電動機(対地電圧200 V)への配線の絶縁抵抗値[MΩ]及びこ
  232. 令和5年度下期 第27問クランプ形電流計に関する記述として,誤っているものは。
  233. 令和5年度下期 第28問「電気工事士法」において,一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できな
  234. 令和5年度下期 第29問「電気用品安全法」における電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  235. 令和5年度下期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」において,次の空欄[A]及び[B]の組合せとして
  236. 令和6年度上期 第1問図のような回路で,8 Ωの抵抗での消費電力[W]は。
  237. 令和6年度上期 第2問電気抵抗R[Ω],直径D[mm],長さL[m]の導線の抵抗率[Ω・m]を表す式は。
  238. 令和6年度上期 第3問電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.2 Ωとなった。この電線に15 A の電流が
  239. 令和6年度上期 第4問定格電圧V[V],定格電流I[A]の三相誘導電動機を定格状態で運転したところ,消費電力が
  240. 令和6年度上期 第5問図のような三相3 線式回路に流れる電流I[A]は。
  241. 令和6年度上期 第6問図のように,電線のこう長8 m の配線により,消費電力2 000 W の抵抗負荷に電力を
  242. 令和6年度上期 第7問図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ω,抵抗負荷に流れる
  243. 令和6年度上期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅
  244. 令和6年度上期 第9問図のような電熱器H 1 台と電動機M 2 台が接続された単相2 線式の低圧屋内幹線がある
  245. 令和6年度上期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  246. 令和6年度上期 第11問アウトレットボックス(金属製)の使用方法として,不適切なものは。
  247. 令和6年度上期 第12問低圧屋内配線として使用する600V ビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は
  248. 令和6年度上期 第14問三相誘導電動機の始動において,全電圧始動(じか入れ始動)と比較して,スターデルタ始動の特
  249. 令和6年度上期 第15問組み合わせて使用する機器で,その組合せが明らかに誤っているものは。
  250. 令和6年度上期 第16問写真の矢印で示す材料の名称は。
  251. 令和6年度上期 第17問写真に示す器具の名称は。
  252. 令和6年度上期 第18問写真に示す工具の用途は。
  253. 令和6年度上期 第19問低圧屋内配線工事で,600V ビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリング
  254. 令和6年度上期 第20問使用電圧100 V の低圧屋内配線のライティングダクト工事として,不適切なものは。
  255. 令和6年度上期 第21問使用電圧200 V の三相電動機回路の施工方法で,不適切なものは。
  256. 令和6年度上期 第22問ケーブル工事による低圧屋内配線で,ケーブルと弱電流電線の接近又は交差する箇所がa ~ d
  257. 令和6年度上期 第23問硬質ポリ塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として,不適切なものは。
  258. 令和6年度上期 第24問アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として,誤っているものは。
  259. 令和6年度上期 第25問アナログ形絶縁抵抗計(電池内蔵)を用いた絶縁抵抗測定に関する記述として,誤っているものは
  260. 令和6年度上期 第26問使用電圧100 V の低圧電路に,地絡が生じた場合0.1 秒で自動的に電路を遮断する装置
  261. 令和6年度上期 第27問図は測定器の目盛板を示したものである。この測定器に関する記述として,誤っているものは。
  262. 令和6年度上期 第28問「電気工事士法」において,一般用電気工作物に係る工事の作業で,a,b ともに電気工事士で
  263. 令和6年度上期 第29問「電気用品安全法」における特定電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  264. 令和6年度上期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」に関する記述として,誤っているものは。
  265. 令和6年度下期 第1問図のような回路で,端子a-b 間の合成抵抗[Ω]は。
  266. 令和6年度下期 第2問A,B 2 本の同材質の銅線がある。A は直径1.6 mm,長さ20 m,B は直径3.
  267. 令和6年度下期 第3問電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.5 Ωとなった。この電線に20 A の電流が
  268. 令和6年度下期 第4問図のような正弦波交流回路の電源電圧v に対する電流i の波形として,正しいものは。
  269. 令和6年度下期 第5問定格電圧V[V],定格電流I[A]の三相誘導電動機を定格状態で時間 t[h]の間,連続運
  270. 令和6年度下期 第6問図のような単相2 線式回路で,c-c′間の電圧が99 V のとき,a-a′間の電圧[V]
  271. 令和6年度下期 第7問図1 のような単相3 線式回路を,図2 のような単相2 線式回路に変更した場合,配線の電
  272. 令和6年度下期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5mm² の600V ビニル絶縁電線(軟
  273. 令和6年度下期 第9問図のように定格電流125 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10
  274. 令和6年度下期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  275. 令和6年度下期 第11問多数の金属管が集合する場所等で,通線を容易にするために用いられるものは。
  276. 令和6年度下期 第12問600V 架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル(CV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は
  277. 令和6年度下期 第13問ノックアウトパンチャの用途で,適切なものは。
  278. 令和6年度下期 第14問極数6 の三相かご形誘導電動機を周波数60 Hz で使用するとき,最も近い回転速度[mi
  279. 令和6年度下期 第15問低圧電路に使用する定格電流が20 A の配線用遮断器に25 A の電流が継続して流れたと
  280. 令和6年度下期 第16問写真に示す材料の名称は。なお,材料の表面には「タイシガイセンEM600V EEF/F1.
  281. 令和6年度下期 第17問写真に示す器具の〇で囲まれた部分の名称は。
  282. 令和6年度下期 第18問写真に示す工具の名称は。
  283. 令和6年度下期 第19問600 V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6 mm を使用した低圧屋内配線工事で
  284. 令和6年度下期 第20問使用電圧100 V の屋内配線の施設場所における工事の種類で,不適切なものは。
  285. 令和6年度下期 第21問店舗付き住宅の屋内に三相3 線式200 V,定格消費電力2.5 kW のルームエアコンを
  286. 令和6年度下期 第22問D 種接地工事を省略できないものは。ただし,電路には定格感度電流15 mA,動作時間0.
  287. 令和6年度下期 第23問金属管工事による低圧屋内配線の施工方法として,不適切なものは。
  288. 令和6年度下期 第24問アナログ式回路計(電池内蔵)の測定レンジを図のように選定し測定したところ,目盛板の値を示
  289. 令和6年度下期 第25問絶縁抵抗計(電池内蔵)に関する記述として,誤っているものは。
  290. 令和6年度下期 第26問次の空欄[A],[B]及び[C]に当てはまる組合せとして,正しいものは。使用電圧が300
  291. 令和6年度下期 第27問単相3 線式回路の漏れ電流を,クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として,
  292. 令和6年度下期 第28問「電気工事士法」において,一般用電気工作物に係る工事の作業でa,b ともに電気工事士でな
  293. 令和6年度下期 第29問低圧の屋内電路に使用する次の電気用品のうち,特定電気用品の組合せとして,正しいものは。
  294. 令和6年度下期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」で定められている交流の電圧区分で,正しいものは。
  295. 令和7年度上期 第1問図のような回路で,スイッチS1 を閉じ,スイッチS2を開いたときの,端子 a-b間の合成
  296. 令和7年度上期 第2問直径1.6 mm,長さ8 m の軟銅線と電気抵抗が等しくなる長さ32 m の軟銅線の直径
  297. 令和7年度上期 第3問電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.2 Ωとなった。この電線に10 A の電流が
  298. 令和7年度上期 第4問図のような交流回路で,電源電圧102 V,抵抗の両端の電圧が90 V,リアクタンスの両端
  299. 令和7年度上期 第5問図のような三相 3 線式回路に流れる電流I [A]は。
  300. 令和7年度上期 第6問図のような単相2 線式回路において,配線の長さは100 m,負荷電流は10 A で,抵抗
  301. 令和7年度上期 第7問図のような単相3 線式回路において,電線1 線当たりの抵抗が0.1 Ωのとき, a-b間
  302. 令和7年度上期 第8問合成樹脂製可とう電線管(PF 管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5 mm²
  303. 令和7年度上期 第9問図のように定格電流100 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,6 m
  304. 令和7年度上期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  305. 令和7年度上期 第11問金属管工事に使用される「ねじなしボックスコネクタ」に関する記述として,誤っているものは。
  306. 令和7年度上期 第12問許容電流から判断して,公称断面積1.25 mm²のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)
  307. 令和7年度上期 第13問電気工事の種類と,その工事に使用する工具との組合せで,適切なものは。
  308. 令和7年度上期 第14問極数6の一般用三相かご形誘導電動機を周波数50 Hzで使用するとき,最も近い回転速度[m
  309. 令和7年度上期 第15問組み合わせて使用する機器で,その組合せとして,明らかに誤っているものは。
  310. 令和7年度上期 第16問写真に示す材料の用途は。
  311. 令和7年度上期 第17問写真に示す器具の名称は。
  312. 令和7年度上期 第18問写真に示す工具の電気工事における用途は。
  313. 令和7年度上期 第19問単相100 V の屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,次のような箇所があった。a~
  314. 令和7年度上期 第20問低圧屋内配線工事(臨時配線工事の場合を除く)で,600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル
  315. 令和7年度上期 第21問住宅の屋内に三相200 V のルームエアコンを施設した。工事方法として,適切なものは。た
  316. 令和7年度上期 第22問特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで,不適切なものは。
  317. 令和7年度上期 第23問三相3 線式200 V 回路の屋内配線を金属管工事により施設した場合に,適切なものは。
  318. 令和7年度上期 第24問アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として,誤っているものは。
  319. 令和7年度上期 第25問選択肢の各図のうち,アナログ式絶縁抵抗計の表示部として,正しいものは。
  320. 令和7年度上期 第26問接地抵抗計(電池式)に関する記述として,誤っているものは。
  321. 令和7年度上期 第27問直動式指示電気計器の目盛板に図のような記号がある。記号の意味及び測定できる回路で,正しい
  322. 令和7年度上期 第28問「電気工事士法」に関する記述として,誤っているものは。
  323. 令和7年度上期 第29問低圧の屋内電路に使用する次のもののうち,特定電気用品の組合せとして,正しいものは。A:定
  324. 令和7年度上期 第30問一般用電気工作物に関する記述として,誤っているものは。ただし,発電設備は電圧600 V
  325. 令和7年度下期 第1問図のような回路で,端子 a-b間の合成抵抗[Ω]は。
  326. 令和7年度下期 第2問抵抗R[Ω]に電圧V[V]を加えると,電流I[A]が流れ,P[W]の電力が消費される場合
  327. 令和7年度下期 第3問電熱器により,60 kg の水の温度を20 K 上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は
  328. 令和7年度下期 第4問図のような正弦波交流回路の電源電圧v に対する電流i の波形として,正しいものは。
  329. 令和7年度下期 第5問図のような三相負荷に三相交流電圧を加えたとき,各線に20 Aの電流が流れた。線間電圧E[
  330. 令和7年度下期 第6問図のような三相3 線式回路について,図中の✕印の箇所で断線した場合,負荷の全消費電力[k
  331. 令和7年度下期 第7問図のような単相3 線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.2 Ωのとき,a - b
  332. 令和7年度下期 第8問低圧屋内配線の合成樹脂管工事で,管内に直径2.0 mm の600V ビニル絶縁電線(軟銅
  333. 令和7年度下期 第9問図のように定格電流50 A の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7 m
  334. 令和7年度下期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  335. 令和7年度下期 第11問金属線ぴ工事に使用する金属製線ぴに関する記述として,正しいものは。
  336. 令和7年度下期 第12問600V ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル平形の絶縁物の最高許容温度[℃
  337. 令和7年度下期 第13問ねじなし電線管の曲げ加工に使用する工具は。
  338. 令和7年度下期 第14問必要に応じ,スターデルタ始動を行う電動機は。
  339. 令和7年度下期 第15問系統連系型の小出力太陽光発電設備において,使用される機器は。
  340. 令和7年度下期 第16問写真に示す材料の名称は。
  341. 令和7年度下期 第17問写真に示す器具の用途は。
  342. 令和7年度下期 第18問写真に示す工具の用途は。
  343. 令和7年度下期 第19問低圧屋内配線工事で,600 V ビニル絶縁電線(軟銅線) をリングスリーブ用圧着工具とリ
  344. 令和7年度下期 第20問単相3 線式100/200 V の電力が供給されている2 階建て木造住宅の低圧屋内配線工
  345. 令和7年度下期 第21問使用電圧200 V の三相電動機回路の施工方法で,不適切なものは。
  346. 令和7年度下期 第22問D 種接地工事を省略できないものは。ただし,電路には定格感度電流 30 mA,動作時間が
  347. 令和7年度下期 第23問電磁的不平衡を生じないように,電線を金属管に挿入する方法として,適切なものは。
  348. 令和7年度下期 第24問次の①~④は,一般用電気工作物の低圧屋内配線工事が完了したときの検査の内容を示したもので
  349. 令和7年度下期 第25問絶縁抵抗測定が困難なので,単相100/200 Vの分電盤の各分岐回路に対し,使用電圧が加
  350. 令和7年度下期 第26問直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で接地抵抗を測定する場合,補助接地極(2
  351. 令和7年度下期 第27問直読式指示電気計器の目盛板に図のような記号があった。記号の意味として正しいものは。
  352. 令和7年度下期 第28問電気の保安に関する法令についての記述として,誤っているものは。
  353. 令和7年度下期 第29問「電気用品安全法」の適用を受ける次の電気用品のうち,特定電気用品は。
  354. 令和7年度下期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」に関する記述として,誤っているものは。
  355. 令和8年度上期 第1問図のような回路で,端子 a-b間の合成抵抗[Ω]は。
  356. 令和8年度上期 第2問軟銅線の電気抵抗に関する記述として,誤っているものは。
  357. 令和8年度上期 第3問消費電力が300 W の電熱器を,2 時間使用したときの発熱量[kJ]は。
  358. 令和8年度上期 第4問図のような交流回路で,負荷に対してコンデンサC を設置して,力率を100 %に改善した。
  359. 令和8年度上期 第5問図のような三相3線式200 Vの回路で, c-o間の抵抗が断線した。断線前と断線後の a
  360. 令和8年度上期 第6問図のように,電線のこう長12 m の配線により,消費電力1 600 W の抵抗負荷に電力
  361. 令和8年度上期 第7問図のような単相3 線式回路において,抵抗負荷は3.3 Ωで一定である。スイッチS を開い
  362. 令和8年度上期 第8問金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm² の600V ビニル絶縁電線(
  363. 令和8年度上期 第9問図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根
  364. 令和8年度上期 第10問低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せ
  365. 令和8年度上期 第11問合成樹脂管工事に使用されるTS カップリングの使用目的は。
  366. 令和8年度上期 第12問許容電流から判断して,公称断面積0.75 mm²のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)
  367. 令和8年度上期 第13問電気工事の作業と使用する工具の組合せとして,誤っているものは。
  368. 令和8年度上期 第14問一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で,誤っているものは。
  369. 令和8年度上期 第15問低圧三相誘導電動機に対して低圧進相コンデンサを並列に接続する目的は。
  370. 令和8年度上期 第16問写真に示す材料が使用される工事は。
  371. 令和8年度上期 第17問写真に示す材料の用途は。
  372. 令和8年度上期 第18問写真に示す工具の用途は。
  373. 令和8年度上期 第19問600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6 mm を使用した低圧屋内配線工事で,
  374. 令和8年度上期 第20問ケーブル工事(キャブタイヤケーブルを除く)の支持点間の距離について,次の空欄[A]及び[
  375. 令和8年度上期 第21問木造住宅の単相3 線式100/200 V 屋内配線工事で,不適切な工事方法は。ただし,使
  376. 令和8年度上期 第22問機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で,不適切なものは。
  377. 令和8年度上期 第23問金属管工事による低圧屋内配線の施工方法として,不適切なものは。
  378. 令和8年度上期 第24問低圧回路を試験する場合の測定器とその用途の組合せとして,誤っているものは。
  379. 令和8年度上期 第25問低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」
  380. 令和8年度上期 第26問次の測定手順は,接地抵抗計(電池式)の精密測定(3 極法)に関する記述である。次の空欄に
  381. 令和8年度上期 第27問単相3 線式回路の漏れ電流の有無を,クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法と
  382. 令和8年度上期 第28問「電気工事士法」において,一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できな
  383. 令和8年度上期 第29問「電気用品安全法」の適用を受ける次の配線器具のうち,特定電気用品の組合せとして,正しいも
  384. 令和8年度上期 第30問「電気設備に関する技術基準を定める省令」に関する記述として,誤っているものは。

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解答時間の計測を止めています。「続ける」を押すと、止めたところから数え直します。

ここで解答を終えますか

ここまでに解答した分で結果を表示します。残りの問題は出題されません。