視能訓練士 午前

全3回から、この分野の224問を集めました。

解答の記録はこの端末のブラウザに保存しています。 別の端末や、履歴を消したあとには引き継がれません。

問題を個別に見る全224問

「午前」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 2023年(令和5年) 第1問斜視手術時に内直筋を牽引したところ心拍数が低下した。関連するのはどれか。
  2. 2023年(令和5年) 第2問視覚情報処理を行う大細胞層・小細胞層が存在するのはどれか。
  3. 2023年(令和5年) 第3問バリアフリーについて誤っているのはどれか。
  4. 2023年(令和5年) 第4問1 年前にB 型肝炎ワクチンを接種した。血液検査の結果、HBs 抗原陰性、HBs抗体陽性
  5. 2023年(令和5年) 第5問新生児への虐待でよく見られる状態はどれか。
  6. 2023年(令和5年) 第6問糖尿病による眼合併症でないのはどれか。
  7. 2023年(令和5年) 第7問随意筋はどれか。2 つ選べ。
  8. 2023年(令和5年) 第8問下垂体腺腫の症状はどれか。
  9. 2023年(令和5年) 第9問外傷後の感染予防が必要なのはどれか。
  10. 2023年(令和5年) 第10問狭隅角眼に禁忌なのはどれか。
  11. 2023年(令和5年) 第11問右上直筋の間接拮抗筋〈間接はりあい筋〉はどれか。
  12. 2023年(令和5年) 第12問光の干渉が関与するのはどれか。
  13. 2023年(令和5年) 第13問最も微弱な電位を記録するのはどれか。
  14. 2023年(令和5年) 第14問Teller acuity card で閾値に相当する正答率[%]はどれか。
  15. 2023年(令和5年) 第15問前庭眼反射について誤っているのはどれか。
  16. 2023年(令和5年) 第16問水平誘導で得られた電気眼振図〈ENG〉の結果(別冊No. 1)を別に示す。健常者の眼前で
  17. 2023年(令和5年) 第17問赤橙色の遮光眼鏡A と、さまざまな眼鏡の分光透過率曲線の結果(別冊No. 2)を別に示す
  18. 2023年(令和5年) 第18問観察者と対象物の視距離が長くなるほど、立体視の感度が低下する奥行き手がかりはどれか。2
  19. 2023年(令和5年) 第19問Goldmann 視野計でⅠ/4e とほぼ等しい刺激強度となる視標面積と視標輝度の組合せ
  20. 2023年(令和5年) 第20問厚みを無視できる-3D の凹レンズの左側1 m に物体がある。像の横倍率はどれか。
  21. 2023年(令和5年) 第21問検査への姿勢や意識について正しいのはどれか。2 つ選べ。
  22. 2023年(令和5年) 第22問オートレフケラトメータの結果(別冊No. 3)を別に示す。考えられるのはどれか。
  23. 2023年(令和5年) 第23問自覚的視力評価に用いるのはどれか。
  24. 2023年(令和5年) 第24問中心フリッカ検査について正しいのはどれか。
  25. 2023年(令和5年) 第25問パネルD-15 について正しいのはどれか。
  26. 2023年(令和5年) 第26問両眼注視野検査について正しいのはどれか。
  27. 2023年(令和5年) 第27問Goldmann 視野計の測定前の設定で誤っているのはどれか。
  28. 2023年(令和5年) 第28問最も侵襲性が高い検査はどれか。
  29. 2023年(令和5年) 第29問問題指向型診療記録について誤っているのはどれか。
  30. 2023年(令和5年) 第30問両眼開放視力検査について非測定眼の遮閉手段で誤っているのはどれか。
  31. 2023年(令和5年) 第31問±0.25D のクロスシリンダを別図(別冊No. 4)のように測定眼にあてた。矯正効果と
  32. 2023年(令和5年) 第32問レンズメータで光学中心間距離を計測できない眼鏡度数はどれか。
  33. 2023年(令和5年) 第33問水玉様視野の検出に適しているのはどれか。
  34. 2023年(令和5年) 第34問Solid pattern 刺激を用いた立体視検査はどれか。
  35. 2023年(令和5年) 第35問回旋斜視角の他覚的測定法・機器はどれか。
  36. 2023年(令和5年) 第36問左滑車神経麻痺の患者で、内方回旋複視が最も強く出現するむき眼位はどれか。
  37. 2023年(令和5年) 第37問対光反射の瞳孔求心路に該当しないのはどれか。
  38. 2023年(令和5年) 第38問正常眼の隅角検査で観察できないのはどれか。
  39. 2023年(令和5年) 第39問角膜について正しいのはどれか。2 つ選べ。
  40. 2023年(令和5年) 第40問視野異常が両耳側から生じるのはどれか。
  41. 2023年(令和5年) 第41問屈折矯正眼鏡で眼位が矯正されるのはどれか。2 つ選べ。
  42. 2023年(令和5年) 第42問核間麻痺で正しいのはどれか。
  43. 2023年(令和5年) 第43問慢性進行性外眼筋麻痺について正しいのはどれか。2 つ選べ。
  44. 2023年(令和5年) 第44問身体表現性障害〈心因性視能障害〉で異常を認めないのはどれか。
  45. 2023年(令和5年) 第45問母子保健法で健康診査を行わなければならないとされる児の年齢はどれか。2 つ選べ。
  46. 2023年(令和5年) 第46問聴覚障害を伴うのはどれか。
  47. 2023年(令和5年) 第47問対光反射が正常で、明室より暗室で瞳孔不同が顕著となるのはどれか。
  48. 2023年(令和5年) 第48問眼瞼内反の症状および所見として誤っているのはどれか。
  49. 2023年(令和5年) 第49問MRI が病態の評価に有用な疾患はどれか。2 つ選べ。
  50. 2023年(令和5年) 第50問部分調節性内斜視で正しいのはどれか。
  51. 2023年(令和5年) 第51問間欠性外斜視で正しいのはどれか。
  52. 2023年(令和5年) 第52問偽斜視の原因はどれか。2 つ選べ。
  53. 2023年(令和5年) 第53問右眼下斜視と内方回旋偏位をきたすのはどれか。
  54. 2023年(令和5年) 第54問疾患と原因の組合せで正しいのはどれか。2 つ選べ。
  55. 2023年(令和5年) 第55問先天上斜筋麻痺で正しいのはどれか。
  56. 2023年(令和5年) 第56問眼窩吹き抜け骨折で正しいのはどれか。
  57. 2023年(令和5年) 第57問プリズム眼鏡の目的でないのはどれか。
  58. 2023年(令和5年) 第58問間欠性外斜視の融像除去眼位を測定する方法はどれか。
  59. 2023年(令和5年) 第59問後天眼球運動障害の視能訓練の目的で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  60. 2023年(令和5年) 第60問抑制の検出ができる立体視検査はどれか。2 つ選べ。
  61. 2023年(令和5年) 第61問間欠性外斜視の視能訓練で正しい順序はどれか。
  62. 2023年(令和5年) 第62問Hess 赤緑試験について正しいのはどれか。
  63. 2023年(令和5年) 第63問網膜対応検査について正しいのはどれか。2 つ選べ。
  64. 2023年(令和5年) 第64問生理的眼振はどれか。
  65. 2023年(令和5年) 第65問微小斜視弱視の中心抑制暗点を検出できないのはどれか。
  66. 2023年(令和5年) 第66問4 歳6 か月の男児。生後3 か月ころからの眼位異常を母親が訴え来院した。視力は右1.2
  67. 2023年(令和5年) 第67問18 歳の女子。2 歳ころから右内斜視があり自宅近くの医療機関で眼鏡を処方され装用したが
  68. 2023年(令和5年) 第68問28 歳の女性。全身性エリテマトーデスの治療でヒドロキシクロロキンの内服治療を開始した後
  69. 2023年(令和5年) 第69問37 歳の男性。夜盲を主訴に来院した。視力は右1.5(矯正不能)、左1.2(矯正不能)。
  70. 2023年(令和5年) 第70問62 歳の男性。2週前からの左眼の歪視を主訴に来院した。視力は右(1.2×-3.50D)
  71. 2023年(令和5年) 第71問7歳の男児。右眼の視力低下を主訴に来院した。視力は右0.07(0.7×-5.00D◯cy
  72. 2023年(令和5年) 第72問6 歳の女児。1 時間前に父親の足があたり右眼を受傷し、右眼痛、複視および悪心を訴えて来
  73. 2023年(令和5年) 第73問2 歳6 か月の男児。約3 か月前から左眼の瞳が白いことに気付いた母親と来院した。発達は
  74. 2023年(令和5年) 第74問51 歳の男性。2 年前からの左方視時の複視を主訴に来院した。視力は右1.2、左1.2
  75. 2023年(令和5年) 第75問4 歳の女児。幼稚園の健診で内斜視を指摘され自宅近くの診療所を受診した。右+2.50D、
  76. 2024年(令和6年) 第1問PCR 法で増幅しているのはどれか。
  77. 2024年(令和6年) 第2問平滑筋はどれか。
  78. 2024年(令和6年) 第3問後天性斜視の原因とならないのはどれか。
  79. 2024年(令和6年) 第4問自己免疫疾患はどれか。
  80. 2024年(令和6年) 第5問内頸動脈-後交通動脈分岐部の動脈瘤により障害されやすい脳神経はどれか。
  81. 2024年(令和6年) 第6問ERG での律動様小波の発生源はどれか。
  82. 2024年(令和6年) 第7問副腎皮質ステロイド薬による副作用はどれか。
  83. 2024年(令和6年) 第8問神経伝達物質はどれか。
  84. 2024年(令和6年) 第9問下垂体から分泌されるホルモンはどれか。2 つ選べ。
  85. 2024年(令和6年) 第10問成人で赤血球を造るのはどれか。
  86. 2024年(令和6年) 第11問5 m 用視力表で視力0.4 のLandolt 環の切れ目の視角[分]はどれか。
  87. 2024年(令和6年) 第12問眼鏡度数-10.00D で完全矯正される近視眼に対してコンタクトレンズを処方する場合に適
  88. 2024年(令和6年) 第13問Landolt 環の黒い部分の輝度が25 cd/m²、一方、白い背景の輝度は475 cd
  89. 2024年(令和6年) 第14問円形開口を通過した光線によって、開口部から遠く離れた観察平面上に同心円状の明暗のパターン
  90. 2024年(令和6年) 第15問角膜反射像として用いられるPurkinje-Sanson 第1 像はどの反射像か。
  91. 2024年(令和6年) 第16問パターン反転刺激を用いて同一健常者から得られた視覚誘発電位〈VEP〉の波形(別冊No.
  92. 2024年(令和6年) 第17問眼球運動障害を中枢性と末梢性に鑑別する際に有用な現象はどれか。2 つ選べ。
  93. 2024年(令和6年) 第18問さまざまな空間周波数の正弦波(別冊No. 3)を別に示す。健常者で最も高いコントラスト感
  94. 2024年(令和6年) 第19問AC/A 比が減少する薬剤はどれか。2 つ選べ。
  95. 2024年(令和6年) 第20問単位時間当たりに発散または入射する光量はどれか。
  96. 2024年(令和6年) 第21問視能訓練士の業務で正しいのはどれか。
  97. 2024年(令和6年) 第22問中心フリッカ検査で正しいのはどれか。
  98. 2024年(令和6年) 第23問検影法の結果(別冊No. 4)を別に示す。レンズ式で正しいのはどれか。
  99. 2024年(令和6年) 第24問遠点が眼前2 m、+3.00D を付加して測定したときの近点は眼前20 cm であった。
  100. 2024年(令和6年) 第25問仮性同色表で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  101. 2024年(令和6年) 第26問日常視に最も近い網膜対応検査はどれか。
  102. 2024年(令和6年) 第27問眼球突出計検査が有用なのはどれか。
  103. 2024年(令和6年) 第28問視交叉が障害されたときにみられる視野異常はどれか。
  104. 2024年(令和6年) 第29問検査と関連する法則の組合せで誤っているのはどれか。
  105. 2024年(令和6年) 第30問定量検査でないのはどれか。
  106. 2024年(令和6年) 第31問問題指向型診療記録について、略語と英語の組合せで誤っているのはどれか。
  107. 2024年(令和6年) 第32問我が国における遠見視力検査の標準的な検査距離[m]はどれか。
  108. 2024年(令和6年) 第33問乱視の検出に用いるのはどれか。
  109. 2024年(令和6年) 第35問らせん状視野の検出に適しているのはどれか。
  110. 2024年(令和6年) 第36問大型弱視鏡を用いて他覚的斜視角を測定する際、測定スライドのサイズを決定するときに参考にす
  111. 2024年(令和6年) 第37問Hess 赤緑試験における検査の必要条件はどれか。
  112. 2024年(令和6年) 第38問相対的瞳孔求心路障害を呈する疾患はどれか。
  113. 2024年(令和6年) 第39問医師の具体的指示が必要な視能訓練士の業務はどれか。
  114. 2024年(令和6年) 第40問細菌性結膜炎はどれか。
  115. 2024年(令和6年) 第41問先天内斜視にみられるのはどれか。2 つ選べ。
  116. 2024年(令和6年) 第42問不同視弱視で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  117. 2024年(令和6年) 第43問異常神経再生がみられるのはどれか。
  118. 2024年(令和6年) 第44問画家のC. Monet〈C. モネ〉は白内障術前に赤い色調の絵を描き、白内障術後は青い色
  119. 2024年(令和6年) 第45問「学校においては、毎学年定期に、児童生徒等の健康診断を行わなければならない。」と学校での
  120. 2024年(令和6年) 第46問先天外眼筋線維症〈general fibrosis syndrome〉にみられるのはどれ
  121. 2024年(令和6年) 第47問眼窩先端部病変に伴う症状で誤っているのはどれか。
  122. 2024年(令和6年) 第48問ミトコンドリア病はどれか。2 つ選べ。
  123. 2024年(令和6年) 第49問眼内レンズの度数計算で必要なのはどれか。
  124. 2024年(令和6年) 第50問重症筋無力症の所見で正しいのはどれか。
  125. 2024年(令和6年) 第51問微小斜視弱視の特徴で誤っているのはどれか。
  126. 2024年(令和6年) 第52問回旋斜視で正しいのはどれか。
  127. 2024年(令和6年) 第53問疾患とプリズムでの矯正方法の組合せで正しいのはどれか。
  128. 2024年(令和6年) 第54問斜視の種類と術式の組合せで正しいのはどれか。2 つ選べ。
  129. 2024年(令和6年) 第55問非屈折性調節性内斜視で正しいのはどれか。
  130. 2024年(令和6年) 第56問術後に眼球運動障害をきたすのはどれか。
  131. 2024年(令和6年) 第57問弱視と視能訓練の組合せで正しいのはどれか。
  132. 2024年(令和6年) 第58問屈折性調節性内斜視の視能矯正で誤っているのはどれか。
  133. 2024年(令和6年) 第59問後天眼球運動障害の視能訓練でないのはどれか。
  134. 2024年(令和6年) 第60問視能訓練のインフォームドコンセントで誤っているのはどれか。
  135. 2024年(令和6年) 第61問高齢者の心理的特徴で誤っているのはどれか。
  136. 2024年(令和6年) 第62問眼鏡レンズで正しいのはどれか。
  137. 2024年(令和6年) 第63問コンタクトレンズ〈CL〉処方で誤っているのはどれか。
  138. 2024年(令和6年) 第64問牽引試験で抵抗がみられないのはどれか。
  139. 2024年(令和6年) 第65問交代性上斜位の特徴で正しいのはどれか。
  140. 2024年(令和6年) 第66問4 歳の女児。両眼の先天疾患の疑いで自宅近くの診療所から精査目的で紹介受診となった。前眼
  141. 2024年(令和6年) 第67問53 歳の男性。近見視力不良を主訴に来院した。屈折検査で両眼1.00D の遠視であった。
  142. 2024年(令和6年) 第68問38 歳の女性。眼瞼腫脹を主訴に来院し、甲状腺眼症と診断された。正面視と下方視の写真(別
  143. 2024年(令和6年) 第69問9 歳の男児。学校健診で色覚異常を指摘され来院した。アノマロスコープの等色範囲(別冊No
  144. 2024年(令和6年) 第70問46 歳の男性。1 か月前から複視を自覚して来院した。Hess 赤緑試験の結果(別冊No
  145. 2024年(令和6年) 第71問15 歳の男子。10 歳ころから外斜視が気になりだし、治療目的で来院した。視力は右(1.
  146. 2024年(令和6年) 第72問75 歳の男性。保護眼鏡を装用せずに電動草刈り機で作業をした際、機器から飛んできた金属片
  147. 2024年(令和6年) 第73問6 歳4 か月の男児。生後間もなく右方に静止位を伴う先天眼振と診断された。眼鏡による屈折
  148. 2024年(令和6年) 第74問21 歳の女性。幼少時から内斜視がみられ眼鏡を常用していたが、中学生以降は放置していた。
  149. 2024年(令和6年) 第75問78 歳の男性。3 か月前に脳梗塞を発症した。外出時に人にぶつかってしまうため来院した。
  150. 2025年(令和7年) 第1問白血球でないのはどれか。
  151. 2025年(令和7年) 第2問神経堤に由来する組織はどれか。
  152. 2025年(令和7年) 第3問視神経管を通るのはどれか。2 つ選べ。
  153. 2025年(令和7年) 第4問トルコ鞍腫瘍でみられないのはどれか。
  154. 2025年(令和7年) 第5問曝露と眼障害の組合せで正しいのはどれか。2 つ選べ。
  155. 2025年(令和7年) 第6問MRI で禁忌となるのはどれか。
  156. 2025年(令和7年) 第7問一次救命処置はどれか。2 つ選べ。
  157. 2025年(令和7年) 第8問臓器の移植に関する法律の適応でないのはどれか。
  158. 2025年(令和7年) 第9問平滑筋はどれか。2 つ選べ。
  159. 2025年(令和7年) 第10問交感神経の興奮により起こる反応はどれか。
  160. 2025年(令和7年) 第11問正弦波(別冊No. 1)を別に示す。この波の周波数[Hz]はどれか。
  161. 2025年(令和7年) 第12問コンタクトレンズのDk 値が示すものはどれか。
  162. 2025年(令和7年) 第13問瞳孔間距離60 mm、完全屈折矯正後に交代プリズム遮閉試験で測定した遠見眼位(5 m)は
  163. 2025年(令和7年) 第14問光軸に垂直な平面上の格子パターン(中央)と、この格子パターンをレンズA とB を通して映
  164. 2025年(令和7年) 第15問眼球光学系において、角膜前面から節点までの距離[mm]はどれか。
  165. 2025年(令和7年) 第16問脳幹網様体のバーストニューロンが関与するのはどれか。
  166. 2025年(令和7年) 第17問+3.00 D の遠視で+2.00 D のコンタクトレンズを装用したとき、近点は眼前40
  167. 2025年(令和7年) 第18問正常両眼視の健常人が視標T を固視しているときのホロプタとPanum の融像感覚圏(別冊
  168. 2025年(令和7年) 第19問視能訓練士が行えないのはどれか。
  169. 2025年(令和7年) 第20問QOV はどれか。
  170. 2025年(令和7年) 第21問オートレフケラトメータで測定できないのはどれか。
  171. 2025年(令和7年) 第22問右眼の屈折度が-1.00 D、40 歳で眼内レンズ挿入眼の患者にHumphrey 視野計
  172. 2025年(令和7年) 第23問検査と両眼分離方法の組合せで正しいのはどれか。
  173. 2025年(令和7年) 第24問牽引試験が陽性となるのはどれか。
  174. 2025年(令和7年) 第25問眼球突出度の測定に用いるのはどれか。2 つ選べ。
  175. 2025年(令和7年) 第26問国家資格で視能検査や視能訓練を行う医療専門職の英語の略称はどれか。
  176. 2025年(令和7年) 第27問過熟白内障術前検査の順番で最後に行うのはどれか。なお検査は全て同日中に行うものとする。
  177. 2025年(令和7年) 第28問患者の医療上の問題を全人的に捉え、その問題解決を論理的に進めるための考え方や一連の作業シ
  178. 2025年(令和7年) 第29問視角5 分の切れ目をもつLandolt 環の切れ目の方向がかろうじて判別できた。視力はど
  179. 2025年(令和7年) 第30問屈折検査で雲霧に用いるのはどれか。
  180. 2025年(令和7年) 第31問処方された累進屈折力眼鏡の遠用部の度数をレンズメータで測定した結果(別冊No. 4A)と
  181. 2025年(令和7年) 第32問Humphrey 視野計の3 dB に相当する視標輝度[asb]はどれか。
  182. 2025年(令和7年) 第33問患者に視標を固視させて測定するのはどれか。2 つ選べ。
  183. 2025年(令和7年) 第34問Bagolini 線条レンズを装用して患者が融像できた範囲(別冊No. 5)を別に示す。
  184. 2025年(令和7年) 第35問限界フリッカ値が低下しないのはどれか。
  185. 2025年(令和7年) 第36問以下に緑内障の定義を示す。(A)に当てはまる語句はどれか。
  186. 2025年(令和7年) 第37問房水が主に流出する古典的流出路〈主経路〉に含まれないのはどれか。
  187. 2025年(令和7年) 第38問Schirmer 試験紙の挿入部で正しいのはどれか。
  188. 2025年(令和7年) 第39問うっ血乳頭にみられる視野異常はどれか。
  189. 2025年(令和7年) 第40問先天上斜筋麻痺で正しいのはどれか。
  190. 2025年(令和7年) 第41問先天色覚異常の原因で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  191. 2025年(令和7年) 第42問身体表現性障害〈心因性視能障害〉と弱視との鑑別に有用でないのはどれか。
  192. 2025年(令和7年) 第43問就学時の健康診断の実施を規定しているのはどれか。
  193. 2025年(令和7年) 第44問内麦粒腫で化膿性炎症を生じる部位はどれか。
  194. 2025年(令和7年) 第45問交感性眼炎を起こす可能性があるのはどれか。
  195. 2025年(令和7年) 第46問「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」の5 類感染症に該当し、「学校保
  196. 2025年(令和7年) 第47問遠視化するのはどれか。
  197. 2025年(令和7年) 第48問網膜中心動脈閉塞で正しいのはどれか。
  198. 2025年(令和7年) 第49問V 型斜視の原因はどれか。2 つ選べ。
  199. 2025年(令和7年) 第50問プリズム眼鏡の適応となるのはどれか。
  200. 2025年(令和7年) 第51問不同視弱視で誤っているのはどれか。
  201. 2025年(令和7年) 第52問重症筋無力症の治療薬はどれか。2 つ選べ。
  202. 2025年(令和7年) 第53問Brown 症候群にみられないのはどれか。
  203. 2025年(令和7年) 第54問内斜視で近見斜視角が遠見よりも大きいときに考えられるのはどれか。2 つ選べ。
  204. 2025年(令和7年) 第55問交代性上斜位で正しいのはどれか。
  205. 2025年(令和7年) 第56問中心抑制暗点を伴うのはどれか。
  206. 2025年(令和7年) 第57問間欠性外斜視に対するflashing method で誤っているのはどれか。
  207. 2025年(令和7年) 第58問屈折異常弱視で考えられる右眼と左眼の屈折度[D]の組合せで正しいのはどれか。
  208. 2025年(令和7年) 第59問視能矯正のインフォームドコンセントで誤っているのはどれか。
  209. 2025年(令和7年) 第60問片眼弱視に対する視能矯正で正しいのはどれか。
  210. 2025年(令和7年) 第61問間欠性外斜視に対する斜視視能訓練の適応で正しいのはどれか。
  211. 2025年(令和7年) 第62問プリズム療法の目的で誤っているのはどれか。
  212. 2025年(令和7年) 第63問5Δ外斜視と5Δ右上斜視を中和するプリズムの基底方向で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  213. 2025年(令和7年) 第64問甲状腺眼症で誤っているのはどれか。
  214. 2025年(令和7年) 第65問片眼性の弱視治療で正しいのはどれか。
  215. 2025年(令和7年) 第66問68 歳の男性。数日前からの複視と左眼の眼瞼下垂を主訴に来院した。9 方向むき眼位写真と
  216. 2025年(令和7年) 第67問80 歳の女性。白内障で矯正視力が0.4〈小数視力〉であった。白内障手術によって矯正視力
  217. 2025年(令和7年) 第68問2歳の男児。未熟児網膜症の経過観察中である。縞視標を用いて視力検査を行ったところ、視角1
  218. 2025年(令和7年) 第69問48 歳の男性。1 週間前に突然複視を自覚し、外転神経麻痺と診断された。複視の種類で誤っ
  219. 2025年(令和7年) 第70問9 歳の男児。学校の健康診断で両眼の視力低下を指摘され来院した。視力は右(0.6×+0.
  220. 2025年(令和7年) 第71問47 歳の男性。職場の健康診断で眼底異常を指摘され来院した。視力は右(1.2×+2.00
  221. 2025年(令和7年) 第72問8 歳の男児。自閉症スペクトラム障害で偏食があり、白米、食パン及び白身魚しか食べようとし
  222. 2025年(令和7年) 第73問39 歳の男性。眼位異常を主訴として来院した。小学生のころから顔の傾きを指摘されることが
  223. 2025年(令和7年) 第74問5 歳4 か月の男児。生後早期からの眼振と視力不良を主訴に来院した。遠見での視力は右0.
  224. 2025年(令和7年) 第75問18 歳の男子。昨日、ボールが左眼に当たり視力低下と複視を訴え来院した。視力は右(1.0

この問題をスキップしますか

スキップした問題は誤答として記録されます。正答と解説はそのまま表示されます。

画面操作が無いようです

解答時間の計測を止めています。「続ける」を押すと、止めたところから数え直します。

ここで解答を終えますか

ここまでに解答した分で結果を表示します。残りの問題は出題されません。