定期運送用操縦士(飛行機) 空中航法

全19回から、この分野の463問を集めました。

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問題を個別に見る全463問

「空中航法」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 平成31年3月期 第1問航空図の投影法について誤りはどれか。
  2. 平成31年3月期 第2問日本時間の13時30分に航空機がA空港をTC:080度で出発し、900nm先のB空港に向
  3. 平成31年3月期 第3問空港進入前に入手したQNH29.92inHgに対し、誤って29.82inHgの値を気圧高
  4. 平成31年3月期 第4問気圧高度:38,000ft、TAT:-14℃、SAT:-45℃の大気中を、IAS:226
  5. 平成31年3月期 第5問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから12nmの地点において、オフコースの距離が1nmであ
  6. 平成31年3月期 第6問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  7. 平成31年3月期 第7問離陸の代替飛行場について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  8. 平成31年3月期 第8問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  9. 平成31年3月期 第9問横風制限値が15ktである航空機が、RWY22(磁方位217度)に着陸する際に、タワーか
  10. 平成31年3月期 第10問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  11. 平成31年3月期 第11問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  12. 平成31年3月期 第12問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  13. 平成31年3月期 第13問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  14. 平成31年3月期 第14問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  15. 平成31年3月期 第15問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  16. 平成31年3月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  17. 平成31年3月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  18. 平成31年3月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  19. 平成31年3月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  20. 平成31年3月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからどの距離にあるか。
  21. 平成31年3月期 第21問A VORからB VORまでのGSはどれか。
  22. 平成31年3月期 第22問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  23. 平成31年3月期 第23問D VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  24. 平成31年3月期 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  25. 平成31年3月期 第25問TOD(降下開始点)はE VORからどの距離にあるか。
  26. 令和元年5月期 第1問低酸素症(ハイポキシァ)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  27. 令和元年5月期 第2問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  28. 令和元年5月期 第3問日本時間の13時30分に航空機がA空港をTC:080度で出発し、900nm先のB空港に向
  29. 令和元年5月期 第4問気圧高度:38,000ft、SAT:-45℃の大気中を、CAS:240ktで飛行中の航空
  30. 令和元年5月期 第5問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから12nmの地点において、オフコースの距離が1nmであ
  31. 令和元年5月期 第6問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  32. 令和元年5月期 第7問離陸の代替飛行場について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  33. 令和元年5月期 第8問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  34. 令和元年5月期 第9問横風制限値が15ktである航空機が、RWY22(磁方位217度)に着陸する際に、タワーか
  35. 令和元年5月期 第10問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  36. 令和元年5月期 第11問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  37. 令和元年5月期 第12問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  38. 令和元年5月期 第13問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  39. 令和元年5月期 第14問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  40. 令和元年5月期 第15問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  41. 令和元年5月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  42. 令和元年5月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  43. 令和元年5月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  44. 令和元年5月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  45. 令和元年5月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからどの距離にあるか。
  46. 令和元年5月期 第21問B VORからC VORまでのGSはどれか。
  47. 令和元年5月期 第22問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  48. 令和元年5月期 第23問D VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  49. 令和元年5月期 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  50. 令和元年5月期 第25問TOD(降下開始点)はE VORからどの距離にあるか。
  51. 令和元年7月期 第1問低酸素症(ハイポキシァ)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  52. 令和元年7月期 第2問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  53. 令和元年7月期 第3問日本時間の13時30分に航空機がA空港をTC:080度で出発し、900nm先のB空港に向
  54. 令和元年7月期 第4問気圧高度:38,000ft、SAT:-45℃の大気中を、CAS:240ktで飛行中の航空
  55. 令和元年7月期 第5問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから12nmの地点において、オフコースの距離が1nmであ
  56. 令和元年7月期 第6問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  57. 令和元年7月期 第7問離陸の代替飛行場について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  58. 令和元年7月期 第8問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  59. 令和元年7月期 第9問横風制限値が15ktである航空機が、RWY22(磁方位217度)に着陸する際に、タワーか
  60. 令和元年7月期 第10問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  61. 令和元年7月期 第11問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  62. 令和元年7月期 第12問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  63. 令和元年7月期 第13問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  64. 令和元年7月期 第14問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  65. 令和元年7月期 第15問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  66. 令和元年7月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  67. 令和元年7月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  68. 令和元年7月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  69. 令和元年7月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  70. 令和元年7月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからどの距離にあるか。
  71. 令和元年7月期 第21問B VORからC VORまでのGSはどれか。
  72. 令和元年7月期 第22問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  73. 令和元年7月期 第23問D VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  74. 令和元年7月期 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  75. 令和元年7月期 第25問TOD(降下開始点)はY VORからどの距離にあるか。
  76. 令和元年11月期 第1問低酸素症(ハイポキシァ)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  77. 令和元年11月期 第2問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  78. 令和元年11月期 第3問日本時間の13時30分に航空機がA空港をTC:080度で出発し、900nm先のB空港に向
  79. 令和元年11月期 第4問気圧高度:38,000ft、SAT:-45℃の大気中を、CAS:240ktで飛行中の航空
  80. 令和元年11月期 第5問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから12nmの地点において、オフコースの距離が1nmであ
  81. 令和元年11月期 第6問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  82. 令和元年11月期 第7問離陸の代替飛行場について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  83. 令和元年11月期 第8問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  84. 令和元年11月期 第9問横風制限値が15ktである航空機が、RWY22(磁方位217度)に着陸する際に、タワーか
  85. 令和元年11月期 第10問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  86. 令和元年11月期 第11問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  87. 令和元年11月期 第12問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  88. 令和元年11月期 第13問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  89. 令和元年11月期 第14問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  90. 令和元年11月期 第15問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  91. 令和元年11月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  92. 令和元年11月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  93. 令和元年11月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  94. 令和元年11月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  95. 令和元年11月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからどの距離にあるか。
  96. 令和元年11月期 第21問B VORからC VORまでのGSはどれか。
  97. 令和元年11月期 第22問B VORからC VORまでのMHはどれか。
  98. 令和元年11月期 第23問C VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  99. 令和元年11月期 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  100. 令和元年11月期 第25問TOD(降下開始点)はE VORからどの距離にあるか。
  101. 令和2年3月期 第1問低酸素症(ハイポキシァ)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  102. 令和2年3月期 第2問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  103. 令和2年3月期 第3問日本時間の13時30分に航空機がA空港をTC:080度で出発し、900nm先のB空港に向
  104. 令和2年3月期 第4問気圧高度:38,000ft、SAT:-45℃の大気中を、MAC:0.80で飛行中の航空機
  105. 令和2年3月期 第5問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから15nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  106. 令和2年3月期 第6問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  107. 令和2年3月期 第7問離陸の代替飛行場について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  108. 令和2年3月期 第8問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  109. 令和2年3月期 第9問横風制限値が15ktである航空機が、RWY22(磁方位217度)に着陸する際に、タワーか
  110. 令和2年3月期 第10問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  111. 令和2年3月期 第11問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  112. 令和2年3月期 第12問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  113. 令和2年3月期 第13問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  114. 令和2年3月期 第14問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  115. 令和2年3月期 第15問RNAV(GNSS)アプローチに関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  116. 令和2年3月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  117. 令和2年3月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  118. 令和2年3月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  119. 令和2年3月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  120. 令和2年3月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからどの距離にあるか。
  121. 令和2年3月期 第21問A VORからB VORまでのGSはどれか。
  122. 令和2年3月期 第22問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  123. 令和2年3月期 第23問C VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  124. 令和2年3月期 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  125. 令和2年3月期 第25問TOD(降下開始点)はE VORからどの距離にあるか。
  126. 令和2年7月期 第1問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  127. 令和2年7月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.91inHgに対し、誤って30.21inHgの値を気圧高
  128. 令和2年7月期 第3問航空図の投影法について誤りはどれか。
  129. 令和2年7月期 第4問日本時間の9時15分に航空機がA空港をTC:077度で出発し、930nm先のB空港に向か
  130. 令和2年7月期 第5問ENROUTE CHARTで使用される記号に関する説明について(a)~(d)のうち正しい
  131. 令和2年7月期 第6問気圧高度:35,000ft、SAT:-40℃の大気中を、MAC:0.78で飛行中の航空機
  132. 令和2年7月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから45nmの地点において、オフコースの距離が3nmであ
  133. 令和2年7月期 第8問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  134. 令和2年7月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  135. 令和2年7月期 第10問最低気象条件 RVR/CMV = 1,000mである進入方式についてRVRが利用できない
  136. 令和2年7月期 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  137. 令和2年7月期 第12問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  138. 令和2年7月期 第13問低酸素症(Hypoxia)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  139. 令和2年7月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  140. 令和2年7月期 第15問CRMスキルに関する記述(a)~(d)のうち、正しいと思われるものはいくつあるか。(1)
  141. 令和2年7月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  142. 令和2年7月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  143. 令和2年7月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  144. 令和2年7月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  145. 令和2年7月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  146. 令和2年7月期 第21問B VORからC VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  147. 令和2年7月期 第22問C VORからD VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  148. 令和2年7月期 第23問E VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  149. 令和2年7月期 第25問TOD(降下開始点)はE VORからの距離で、最も近いのはどれか。
  150. 令和2年9月期 第1問低酸素症(ハイポキシァ)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  151. 令和2年9月期 第2問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  152. 令和2年9月期 第3問日本時間の13時30分に航空機がA空港をTC:080度で出発し、900nm先のB空港に向
  153. 令和2年9月期 第4問気圧高度:38,000ft、SAT:-45℃の大気中を、MAC:0.80で飛行中の航空機
  154. 令和2年9月期 第5問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから15nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  155. 令和2年9月期 第6問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  156. 令和2年9月期 第7問出発時のクリアランスに"Climb in VMC"が付加される場合について(a)~(d)
  157. 令和2年9月期 第8問トラフィックが多い空域での速度制限について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  158. 令和2年9月期 第9問横風制限値が15ktである航空機が、RWY22(磁方位217度)に着陸する際に、タワーか
  159. 令和2年9月期 第10問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  160. 令和2年9月期 第11問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  161. 令和2年9月期 第12問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  162. 令和2年9月期 第13問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  163. 令和2年9月期 第14問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  164. 令和2年9月期 第15問RNAV(GNSS)アプローチに関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  165. 令和2年11月期 第1問気圧高度:34,000ft、TAT:-29℃、SAT:-50℃の大気中を、CAS:238
  166. 令和2年11月期 第2問横風制限値が15ktである航空機が、RWY34(磁方位337度)に着陸する際に、タワーか
  167. 令和2年11月期 第3問空港進入前に入手したQNH29.91inHgに対し、誤って30.11inHgの値を気圧高
  168. 令和2年11月期 第4問航空図の投影法について誤りはどれか。
  169. 令和2年11月期 第5問日本時間の9時15分に航空機がA空港をTC:123度で出発し、456nm先のB空港に向か
  170. 令和2年11月期 第6問ENROUTE CHARTで使用される記号に関する説明について(a)~(d)のうち正しい
  171. 令和2年11月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから40nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  172. 令和2年11月期 第8問気圧高度:38,000ft、SAT:-45℃の大気中を、CAS:250ktで飛行中の航空
  173. 令和2年11月期 第9問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  174. 令和2年11月期 第10問右図のHOLDING PATTERNに対しDIRECT ENTRYとなるRADIALで(
  175. 令和2年11月期 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  176. 令和2年11月期 第12問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  177. 令和2年11月期 第13問夜間視力について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  178. 令和2年11月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  179. 令和2年11月期 第15問CRMスキルに関する記述(a)~(d)のうち、正しいと思われるものはいくつあるか。(1)
  180. 令和2年11月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  181. 令和2年11月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  182. 令和2年11月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  183. 令和2年11月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  184. 令和2年11月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  185. 令和2年11月期 第21問B VORからC VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  186. 令和2年11月期 第22問D VORからE VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  187. 令和2年11月期 第23問E VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  188. 令和2年11月期 第24問D VOR直上でのCASに、最も近いものはどれか。ただしTAT:-12℃、SAT:-25
  189. 令和2年11月期 第25問TOD(降下開始点)はE VORからの距離で、最も近いのはどれか。
  190. 令和3年3月期 第1問気圧高度:33,000ft、SAT:-50℃の大気中を、MAC:0.78で飛行中の航空機
  191. 令和3年3月期 第2問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  192. 令和3年3月期 第3問横風制限値が15ktである航空機が、RWY13(磁方位132度)に着陸する際に、タワーか
  193. 令和3年3月期 第4問航空図の投影法について誤りはどれか。
  194. 令和3年3月期 第5問日本時間の12時10分に航空機がA空港をTC:168度で出発し、1,045nm先のB空港
  195. 令和3年3月期 第6問ENROUTE CHARTで使用される記号に関する説明について(a)~(d)のうち正しい
  196. 令和3年3月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから30nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  197. 令和3年3月期 第8問気圧高度:38,000ft、TAS:490ktで飛行中の航空機がTC:080°のコース上
  198. 令和3年3月期 第9問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  199. 令和3年3月期 第10問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  200. 令和3年3月期 第11問RNAV経路について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  201. 令和3年3月期 第12問GPWS(対地接近警報装置)の各モードについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあ
  202. 令和3年3月期 第13問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  203. 令和3年3月期 第14問疲労に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  204. 令和3年3月期 第15問CRMスキルに関する記述(a)~(d)のうち、正しいと思われるものはいくつあるか。(1)
  205. 令和3年3月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  206. 令和3年3月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  207. 令和3年3月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  208. 令和3年3月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  209. 令和3年3月期 第20問TOC(上昇上限)はA VORからどの距離にあるか。
  210. 令和3年3月期 第21問B VORからC VORまでのGSはどれか。
  211. 令和3年3月期 第22問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  212. 令和3年3月期 第23問D VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  213. 令和3年3月期 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  214. 令和3年3月期 第25問TOD(降下開始点)はE VORからどの距離にあるか。
  215. 令和3年5月期 第1問航法に使われる用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  216. 令和3年5月期 第2問気圧高度:37,000ft、SAT:-55℃の大気中を、TAS:420ktで飛行中の航空
  217. 令和3年5月期 第3問空港進入前に入手したQNH30.11inHgに対し、誤って30.01inHgの値を気圧高
  218. 令和3年5月期 第4問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間4時間の飛行機が日本時間の9時15分にA空港をT
  219. 令和3年5月期 第5問ENROUTE CHARTで使用される記号に関する説明について(a)~(d)のうち正しい
  220. 令和3年5月期 第6問横風制限値が15ktである航空機が、RWY07(磁方位071度)に着陸する際に、タワーか
  221. 令和3年5月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから20nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  222. 令和3年5月期 第8問気圧高度:38,000ft、TAS:400ktで飛行中の航空機がTC:050°のコース上
  223. 令和3年5月期 第9問離陸の代替飛行場について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  224. 令和3年5月期 第10問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  225. 令和3年5月期 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  226. 令和3年5月期 第12問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  227. 令和3年5月期 第13問低酸素症(Hypoxia)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  228. 令和3年5月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  229. 令和3年5月期 第15問TEM(Treat and Error Management)に関する記述(a)~(d)
  230. 令和3年5月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  231. 令和3年5月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  232. 令和3年5月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  233. 令和3年5月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  234. 令和3年5月期 第20問TOC(上昇上限)はB VORからどの距離にあるか。
  235. 令和3年5月期 第21問C VORからD VORまでのGSはどれか。
  236. 令和3年5月期 第22問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  237. 令和3年5月期 第23問E VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  238. 令和3年5月期 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  239. 令和3年7月期 第1問横風制限値が15ktである航空機が、RWY34(磁方位337度)に着陸する際に、タワーか
  240. 令和3年7月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.84inHgに対し、誤って29.94inHgの値を気圧高
  241. 令和3年7月期 第3問気圧高度:35,000ft、SAT:-45℃の大気中を、MAC:0.76で飛行中の航空機
  242. 令和3年7月期 第4問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  243. 令和3年7月期 第5問日本時間の09時30分に航空機がA空港をTC:125度で出発し、1,096nm先のB空港
  244. 令和3年7月期 第6問ランベルト(Lambert)航空図の説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。
  245. 令和3年7月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから15nmの地点において、オフコースの距離が1nmであ
  246. 令和3年7月期 第8問ADFによるTime Distance Checkを実施した。Bearingが120°か
  247. 令和3年7月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  248. 令和3年7月期 第10問RNAV(GNSS)アプローチに関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  249. 令和3年7月期 第11問RNAV経路について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  250. 令和3年7月期 第12問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  251. 令和3年7月期 第13問夜間視力について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  252. 令和3年7月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  253. 令和3年7月期 第15問CRMスキルに関する記述(a)~(d)のうち、正しいと思われるものはいくつあるか。(1)
  254. 令和3年7月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  255. 令和3年7月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  256. 令和3年7月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  257. 令和3年7月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  258. 令和3年7月期 第20問RCA(巡航開始点)はB VORからどの距離にあるか。
  259. 令和3年7月期 第21問D VORからE VORまでのTASはどれか。
  260. 令和3年7月期 第22問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  261. 令和3年7月期 第23問E VORからF VORまでのMHはどれか。
  262. 令和3年7月期 第24問E VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  263. 令和3年7月期 第25問TOD(降下開始点)で正しいものはどれか。
  264. 令和3年11月期 第1問横風制限値が20ktである航空機が、RWY19(磁方位187度)に着陸する際に、タワーか
  265. 令和3年11月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.98inHgに対し、誤って29.88inHgの値を気圧高
  266. 令和3年11月期 第3問気圧高度:34,000ft、SAT:-50℃の大気中を、TAS:460ktで飛行中の航空
  267. 令和3年11月期 第4問航法に使われる用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  268. 令和3年11月期 第5問日本時間の13時20分に航空機がA空港をTC:257度で出発し、1,235nm先のB空港
  269. 令和3年11月期 第6問ランベルト(Lambert)航空図の説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。
  270. 令和3年11月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから10nmの地点において、オフコースの距離が1nmであ
  271. 令和3年11月期 第8問気圧高度:32,000ft、TAS:370ktで飛行中の航空機がTC:250°のコース上
  272. 令和3年11月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  273. 令和3年11月期 第10問RNAV(GNSS)アプローチに関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  274. 令和3年11月期 第11問RNAV経路について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  275. 令和3年11月期 第12問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  276. 令和3年11月期 第13問低酸素症(Hypoxia)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  277. 令和3年11月期 第14問疲労に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  278. 令和3年11月期 第15問TEM(Threat and Error Management)に関する記述(a)~(d
  279. 令和3年11月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  280. 令和3年11月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  281. 令和3年11月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  282. 令和3年11月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  283. 令和3年11月期 第20問RCA(巡航開始点)はB VORからどの距離にあるか。
  284. 令和3年11月期 第21問E VORからF VORまでのTASはどれか。
  285. 令和3年11月期 第22問E VORからF VORまでのGSはどれか。
  286. 令和3年11月期 第23問B VORからC VORまでのMHはどれか。
  287. 令和3年11月期 第24問E VORからF VORまでのFUEL FLOWはどれか。
  288. 令和3年11月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからどの距離にあるか。
  289. 令和4年3月期 第1問横風制限値が25ktである航空機が、RWY25(磁方位251°)に着陸する際に、タワーか
  290. 令和4年3月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.75inHgに対し、誤って29.95inHgの値を気圧高
  291. 令和4年3月期 第3問気圧高度:33,000ft、SAT:-45℃の大気中を、TAS:430ktで飛行中の航空
  292. 令和4年3月期 第4問航空図の投影法についての説明(a)~(c)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4
  293. 令和4年3月期 第5問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  294. 令和4年3月期 第6問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間6時間の飛行機が、日本時間の11時30分にA空港
  295. 令和4年3月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから30nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  296. 令和4年3月期 第8問ADFによるTime Distance Checkを実施した。Bearingが245°か
  297. 令和4年3月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  298. 令和4年3月期 第10問ILS(CAT-Ⅰ)の地上施設に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  299. 令和4年3月期 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  300. 令和4年3月期 第12問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  301. 令和4年3月期 第13問夜間視力について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  302. 令和4年3月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  303. 令和4年3月期 第15問TEM(Threat and Error Management)に関する記述(a)~(d
  304. 令和4年3月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  305. 令和4年3月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  306. 令和4年3月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  307. 令和4年3月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  308. 令和4年3月期 第20問RCA(巡航開始点)はB VORからどの距離にあるか。
  309. 令和4年3月期 第21問B VORからC VORまでのTASはどれか。
  310. 令和4年3月期 第22問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  311. 令和4年3月期 第23問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  312. 令和4年3月期 第24問TOD(降下開始点)直前のFUEL FLOWはどれか。
  313. 令和4年3月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからどの距離にあるか。
  314. 令和4年5月期 第1問横風制限値が20ktである航空機が、RWY36(磁方位001°)に着陸する際に、タワーか
  315. 令和4年5月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.98inHgに対し、誤って29.88inHgの値を気圧高
  316. 令和4年5月期 第3問気圧高度:35,000ft、SAT:-55℃の大気中を、MAC:0.76で飛行中の航空機
  317. 令和4年5月期 第4問航空図の投影法についての説明(a)~(c)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4
  318. 令和4年5月期 第5問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  319. 令和4年5月期 第6問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間5時間の飛行機が、日本時間の10時00分にA空港
  320. 令和4年5月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから20nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  321. 令和4年5月期 第8問TAS:390ktで飛行中の航空機が、TC:031°のコース上をTH:022°、
  322. 令和4年5月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  323. 令和4年5月期 第10問ILS(CAT-Ⅰ)の地上施設に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  324. 令和4年5月期 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  325. 令和4年5月期 第12問GPWS(対地接近警報装置)の各モードについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあ
  326. 令和4年5月期 第13問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  327. 令和4年5月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  328. 令和4年5月期 第15問TEM(Threat and Error Management)に関する記述(a)~(d
  329. 令和4年5月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  330. 令和4年5月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  331. 令和4年5月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  332. 令和4年5月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  333. 令和4年5月期 第20問TOC(上昇上限)はB VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  334. 令和4年5月期 第21問C VORからD VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  335. 令和4年5月期 第22問E VORからF VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  336. 令和4年5月期 第23問F VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  337. 令和4年5月期 第24問E VOR直上でのCASに最も近いものはどれか。
  338. 令和4年5月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからの距離で、最も近いのはどれか。
  339. 令和4年7月期 第1問横風制限値が25ktである航空機が、RWY36(磁方位355°)に着陸する際に、タワーか
  340. 令和4年7月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.98inHgに対し、誤って29.88inHgの値を気圧高
  341. 令和4年7月期 第3問気圧高度:35,000ft、SAT:-55℃の大気中を、MAC:0.72で飛行中の航空機
  342. 令和4年7月期 第4問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  343. 令和4年7月期 第5問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間4時間の飛行機が、日本時間の10時00分にA空港
  344. 令和4年7月期 第6問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  345. 令和4年7月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから40nmの地点において、オフコースの距離が4nmであ
  346. 令和4年7月期 第8問TAS:380ktで飛行中の航空機が、TC:031°のコース上をTH:021°、
  347. 令和4年7月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  348. 令和4年7月期 第10問ILS(CAT-Ⅰ)の地上施設に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  349. 令和4年7月期 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  350. 令和4年7月期 第12問GPWS(対地接近警報装置)の各モードについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあ
  351. 令和4年7月期 第13問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  352. 令和4年7月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  353. 令和4年7月期 第15問TEM(Threat and Error Management)に関する記述(a)~(d
  354. 令和4年7月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  355. 令和4年7月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  356. 令和4年7月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  357. 令和4年7月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  358. 令和4年7月期 第20問TOC(上昇上限)はB VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  359. 令和4年7月期 第21問C VORからD VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  360. 令和4年7月期 第22問E VORからF VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  361. 令和4年7月期 第23問F VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  362. 令和4年7月期 第24問E VOR直上でのCASに最も近いものはどれか。
  363. 令和4年7月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからの距離で、最も近いのはどれか。
  364. 令和4年11月期 第1問横風制限値が27kt、背風制限値が15ktである航空機が、RWY35/17(真方位357
  365. 令和4年11月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.88inHgに対し、誤って29.98inHgの値を気圧高
  366. 令和4年11月期 第3問気圧高度:35,000ft、SAT:-55℃の大気中を、MAC:0.74で飛行中の航空機
  367. 令和4年11月期 第4問RNAV航行に関する用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  368. 令和4年11月期 第5問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間3時間の飛行機が、日本時間の10時00分にA空港
  369. 令和4年11月期 第6問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  370. 令和4年11月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから40nmの地点において、オフコースしていた。この地点
  371. 令和4年11月期 第8問VORによるTime Distance Checkを実施した。LOP(Line of P
  372. 令和4年11月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  373. 令和4年11月期 第10問ILS(CAT-Ⅰ)の地上施設に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  374. 令和4年11月期 第11問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  375. 令和4年11月期 第12問GPWS(対地接近警報装置)の各モードについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあ
  376. 令和4年11月期 第13問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  377. 令和4年11月期 第14問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  378. 令和4年11月期 第15問TEM(Threat and Error Management)に関する記述(a)~(d
  379. 令和4年11月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に最も近いのはどれか。
  380. 令和4年11月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に最も近いのはどれか。
  381. 令和4年11月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に最も近いのはどれか。
  382. 令和4年11月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に最も近いのはどれか。
  383. 令和4年11月期 第20問TOC(上昇上限)はB VORからの距離で最も近いものはどれか。
  384. 令和4年11月期 第21問D VORからE VORまでのGSに最も近いのはどれか。
  385. 令和4年11月期 第22問E VORからF VORまでのMHに最も近いのはどれか。
  386. 令和4年11月期 第23問F VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  387. 令和4年11月期 第24問E VOR直上でのCASに最も近いものはどれか。
  388. 令和4年11月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからの距離で最も近いのはどれか。
  389. 令和5年3月期 第1問横風制限値が27kt、背風制限値が15ktである航空機が、RWY35/17(真方位347
  390. 令和5年3月期 第2問気圧高度:37,000ft、SAT:-55℃の大気中を、MACH0.8で飛行中の航空機の
  391. 令和5年3月期 第3問気圧高度:37,000ft、SAT:-55℃の大気中を、TAS:420ktで飛行中の航空
  392. 令和5年3月期 第4問RNAVに関する説明で(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  393. 令和5年3月期 第5問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間5時間の飛行機が、日本時間の10時00分にA空港
  394. 令和5年3月期 第6問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  395. 令和5年3月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから40nmの地点において4nmオフコースしていた。この
  396. 令和5年3月期 第8問VORによるTime Distance Checkを実施した。LOP(Line of P
  397. 令和5年3月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  398. 令和5年3月期 第10問ILS(CAT-Ⅰ)の地上施設に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  399. 令和5年3月期 第11問経路に関する用語ついて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  400. 令和5年3月期 第12問GPWS(対地接近警報装置)の各モードについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあ
  401. 令和5年3月期 第13問飛行中の過呼吸(ハイパーベンチレーション)について(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  402. 令和5年3月期 第14問麻酔薬を使用した場合または内視鏡検査を実施した場合について、航空業務上の取扱いについて正
  403. 令和5年3月期 第15問航空におけるリスクマネジメントについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  404. 令和5年3月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  405. 令和5年3月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  406. 令和5年3月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  407. 令和5年3月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  408. 令和5年3月期 第20問TOC(上昇上限)はB VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  409. 令和5年3月期 第21問D VORからE VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  410. 令和5年3月期 第22問E VORからF VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  411. 令和5年3月期 第23問F VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  412. 令和5年3月期 第24問E VOR直上でのCASに最も近いものはどれか。
  413. 令和5年3月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからの距離で、最も近いのはどれか。
  414. 令和5年5月期 第1問横風制限値が25ktである航空機が、RWY25(磁方位251°)に着陸する際に、タワーか
  415. 令和5年5月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.98inHgに対し、誤って29.88inHgの値を気圧高
  416. 令和5年5月期 第3問気圧高度:35,000ft、SAT:-55℃の大気中を、Mach数:0.76で飛行中の航
  417. 令和5年5月期 第4問RNAV航行の許可基準及び審査要領内の用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  418. 令和5年5月期 第5問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間5時間の飛行機が、日本時間の10時00分にA空港
  419. 令和5年5月期 第6問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから40nmの地点において、オフコースしていた。この地点
  420. 令和5年5月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから30nmの地点において、オフコースの距離が2nmであ
  421. 令和5年5月期 第8問VORによるTime Distance Checkを実施した。LOP(Line of P
  422. 令和5年5月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  423. 令和5年5月期 第10問RAIMとRAIM予測情報に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  424. 令和5年5月期 第11問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  425. 令和5年5月期 第12問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  426. 令和5年5月期 第13問飛行中の過呼吸(ハイパーベンチレーション)について(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  427. 令和5年5月期 第14問TEM(Threat and Error Management)に関する記述(a)~(d
  428. 令和5年5月期 第15問麻酔薬を使用した場合または内視鏡検査を実施した場合について、航空業務上の取扱いについて正
  429. 令和5年5月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  430. 令和5年5月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  431. 令和5年5月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  432. 令和5年5月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  433. 令和5年5月期 第20問TOC(上昇上限)はD VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  434. 令和5年5月期 第21問E VORからF VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  435. 令和5年5月期 第22問E VORからF VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  436. 令和5年5月期 第23問E VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  437. 令和5年5月期 第24問E VOR直上でのCASに最も近いものはどれか。
  438. 令和5年5月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからの距離で、最も近いのはどれか。
  439. 令和5年7月期 第1問横風制限値が25ktである航空機が、RWY25(磁方位251°)に着陸する際に、タワーか
  440. 令和5年7月期 第2問空港進入前に入手したQNH29.75inHgに対し、誤って29.95inHgの値を気圧高
  441. 令和5年7月期 第3問気圧高度:37,000ft、SAT:-55℃の大気中を、TAS:420ktで飛行中の航空
  442. 令和5年7月期 第4問RNAV航行の許可基準及び審査要領内の用語について(a)~(d)のうち、正しいものはいく
  443. 令和5年7月期 第5問搭載燃料から予備燃料を除いた飛行可能時間5時間の飛行機が、日本時間の10時00分にA空港
  444. 令和5年7月期 第6問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  445. 令和5年7月期 第7問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから40nmの地点において、オフコースの距離が4nmであ
  446. 令和5年7月期 第8問VORによるTime Distance Checkを実施した。LOP(Line of P
  447. 令和5年7月期 第9問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  448. 令和5年7月期 第10問最低気象条件 RVR/CMV = 1,200mである進入方式についてRVRが利用できない
  449. 令和5年7月期 第11問以下の記述について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から
  450. 令和5年7月期 第12問GPWS(対地接近警報装置)の各モードについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあ
  451. 令和5年7月期 第13問アルコールの人体への影響について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  452. 令和5年7月期 第14問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  453. 令和5年7月期 第15問CRMスキルのコミュニケーションについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。
  454. 令和5年7月期 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)に、最も近いのはどれか。
  455. 令和5年7月期 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量に、最も近いのはどれか。
  456. 令和5年7月期 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量に、最も近いのはどれか。
  457. 令和5年7月期 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量に、最も近いのはどれか。
  458. 令和5年7月期 第20問TOC(上昇上限)はB VORからの距離で、最も近いものはどれか。
  459. 令和5年7月期 第21問D VORからE VORまでのGSに、最も近いのはどれか。
  460. 令和5年7月期 第22問E VORからF VORまでのMHに、最も近いのはどれか。
  461. 令和5年7月期 第23問F VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  462. 令和5年7月期 第24問E VOR直上でのCASに最も近いものはどれか。
  463. 令和5年7月期 第25問TOD(降下開始点)はF VORからの距離で、最も近いのはどれか。

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