第一種電気工事士(学科) 一般問題

全7回から、この分野の357問を集めました。

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問題を個別に見る全357問

「一般問題」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 令和4年度 第1問図のように,面積Aの平板電極間に,厚さdで誘電率εの絶縁物が入っている平行平板コンデンサ
  2. 令和4年度 第2問図のような直流回路において,スイッチSが開いているとき,抵抗Rの両端の電圧は36 Vであ
  3. 令和4年度 第3問図のような交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は20 Ω,リアクタンスはX[Ω]
  4. 令和4年度 第4問図のような交流回路において,抵抗R=15 Ω,誘導性リアクタンスXL=10 Ω,容量性リ
  5. 令和4年度 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は8 Ω,リアクタンスは6 Ω
  6. 令和4年度 第6問図のように,単相2線式の配電線路で,抵抗負荷A,B,Cにそれぞれ負荷電流10 A,5 A
  7. 令和4年度 第7問図のような単相3線式電路(電源電圧210 / 105 V)において,抵抗負荷A 50 Ω
  8. 令和4年度 第8問設備容量が400 kWの需要家において,ある1日(0~24時)の需要率が60 %で,負荷
  9. 令和4年度 第9問図のような電路において,変圧器(6 600/210 V)の二次側の1線がB種接地工事され
  10. 令和4年度 第10問かご形誘導電動機のインバータによる速度制御に関する記述として,正しいものは。
  11. 令和4年度 第11問同容量の単相変圧器2台をV結線し,三相負荷に電力を供給する場合の変圧器1台当たりの最大の
  12. 令和4年度 第12問床面上r[m]の高さに,光度I[cd]の点光源がある。光源直下の床面照度E[lx]を示す
  13. 令和4年度 第13問蓄電池に関する記述として,正しいものは。
  14. 令和4年度 第14問写真に示す照明器具の主要な使用場所は。
  15. 令和4年度 第15問写真に示す機器の矢印部分の名称は。
  16. 令和4年度 第16問コージェネレーションシステムに関する記述として,最も適切なものは。
  17. 令和4年度 第17問有効落差100 m,使用水量20 ㎥/sの水力発電所の発電機出力[MW]は。ただし,水車
  18. 令和4年度 第18問架空送電線のスリートジャンプ現象に対する対策として,適切なものは。
  19. 令和4年度 第19問送電用変圧器の中性点接地方式に関する記述として,誤っているものは。
  20. 令和4年度 第20問高圧受電設備の受電用遮断器の遮断容量を決定する場合に,必要なものは。
  21. 令和4年度 第21問高圧母線に取り付けられた,通電中の変流器の二次側回路に接続されている電流計を取り外す場合
  22. 令和4年度 第22問写真に示す品物の用途は。
  23. 令和4年度 第23問写真の機器の矢印で示す部分の主な役割は。
  24. 令和4年度 第24問600 V以下で使用される電線又はケーブルの記号に関する記述として,誤っているものは。
  25. 令和4年度 第25問写真に示す配線器具(コンセント)で200 Vの回路に使用できないものは。
  26. 令和4年度 第26問写真に示す工具の名称は。
  27. 令和4年度 第27問平形保護層工事の記述として,誤っているものは。
  28. 令和4年度 第28問合成樹脂管工事に使用する材料と管との施設に関する記述として,誤っているものは。
  29. 令和4年度 第29問点検できる隠ぺい場所で,湿気の多い場所又は水気のある場所に施す使用電圧300 V以下の低
  30. 令和4年度 第30問①に示す地絡継電装置付き高圧交流負荷開閉器(UGS)に関する記述として,不適切なものは。
  31. 令和4年度 第31問②に示す構内の高圧地中引込線を施設する場合の施工方法として,不適切なものは。
  32. 令和4年度 第32問③に示す電路及び接地工事の施工として,不適切なものは。
  33. 令和4年度 第33問④に示すケーブルラックの施工に関する記述として,誤っているものは。
  34. 令和4年度 第34問⑤に示す高圧受電設備の絶縁耐力試験に関する記述として,不適切なものは。
  35. 令和4年度 第35問「電気設備の技術基準の解釈」において,D種接地工事に関する記述として,誤っているものは。
  36. 令和4年度 第36問需要家の月間などの1期間における平均力率を求めるのに必要な計器の組合せは。
  37. 令和4年度 第37問「電気設備の技術基準の解釈」において,停電が困難なため低圧屋内配線の絶縁性能を,使用電圧
  38. 令和4年度 第38問「電気工事士法」において,第一種電気工事士免状の交付を受けている者でなければ従事できない
  39. 令和4年度 第39問「電気事業法」において,電線路維持運用者が行う一般用電気工作物の調査に関する記述として,
  40. 令和4年度 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,正しいものは。
  41. 令和4年度 第1問図のような直流回路において,電源電圧100 V,R=10 Ω,C=20 μF及びL=2
  42. 令和4年度 第2問図の直流回路において,抵抗3 Ωに流れる電流I3の値[A]は。
  43. 令和4年度 第3問図のような交流回路において,電源電圧は100 V,電流は20 A,抵抗Rの両端の電圧は8
  44. 令和4年度 第4問図のような交流回路において,抵抗R=10 Ω,誘導性リアクタンスXL=10 Ω,容量性リ
  45. 令和4年度 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は8 Ω,リアクタンスは6 Ω
  46. 令和4年度 第6問図のような単相2線式配電線路において,配電線路の長さは100 m,負荷は電流50 A,力
  47. 令和4年度 第7問図のような単相3線式電路(電源電圧210 / 105 V)において,抵抗負荷A(50 Ω
  48. 令和4年度 第8問図のような配電線路において,抵抗負荷R1に50 A,抵抗負荷R2には70 Aの電流が流れ
  49. 令和4年度 第9問図のような直列リアクトルを設けた高圧進相コンデンサがある。電源電圧がV[V],誘導性リア
  50. 令和4年度 第10問6極の三相かご形誘導電動機があり,その一次周波数がインバータで調整できるようになっている
  51. 令和4年度 第11問トップランナー制度に関する記述について,誤っているものは。
  52. 令和4年度 第12問定格電圧100 V,定格消費電力1 kWの電熱器を,電源電圧90 Vで10分間使用したと
  53. 令和4年度 第13問図に示すサイリスタ(逆阻止3端子サイリスタ)回路の出力電圧v0の波形として,得ることので
  54. 令和4年度 第14問写真に示すものの名称は。
  55. 令和4年度 第15問写真に示す住宅用の分電盤において,矢印部分に一般的に設置される機器の名称は。
  56. 令和4年度 第16問コンバインドサイクル発電の特徴として,誤っているものは。
  57. 令和4年度 第17問水力発電の水車の出力Pに関する記述として,正しいものは。ただし,Hは有効落差,Qは流量と
  58. 令和4年度 第18問架空送電線路に使用されるアークホーンの記述として,正しいものは。
  59. 令和4年度 第19問同一容量の単相変圧器を並行運転するための条件として,必要でないものは。
  60. 令和4年度 第20問高圧受電設備の短絡保護装置として,適切な組合せは。
  61. 令和4年度 第21問高圧CVケーブルの絶縁体aとシースbの材料の組合せは。
  62. 令和4年度 第22問写真に示す機器の用途は。
  63. 令和4年度 第23問写真に示す品物を組み合わせて使用する場合の目的は。
  64. 令和4年度 第25問写真に示す配線器具を取り付ける施工方法の記述として,不適切なものは。
  65. 令和4年度 第26問低圧配電盤に,CVケーブル又はCVTケーブルを接続する作業において,一般に使用しない工具
  66. 令和4年度 第27問高圧屋内配線をケーブル工事で施設する場合の記述として,誤っているものは。
  67. 令和4年度 第28問合成樹脂管工事に使用できない絶縁電線の種類は。
  68. 令和4年度 第30問①に示すケーブル終端接続部に関する記述として,不適切なものは。
  69. 令和4年度 第31問②に示す高圧引込の地中電線路の施工として,不適切なものは。
  70. 令和4年度 第32問③に示す高圧ケーブルの施工として,不適切なものは。ただし,高圧ケーブルは6 600 V
  71. 令和4年度 第33問④に示す変圧器の防振又は,耐震対策等の施工に関する記述として,適切でないものは。
  72. 令和4年度 第34問⑤で示す高圧進相コンデンサに用いる開閉装置は,自動力率調整装置により自動で開閉できるよう
  73. 令和4年度 第35問一般にB種接地抵抗値の計算式は,150 V/変圧器高圧側電路の1線地絡電流[A][Ω]と
  74. 令和4年度 第36問高圧受電設備の年次点検において,電路を開放して作業を行う場合は,感電事故防止の観点から,
  75. 令和4年度 第37問高圧受電設備の定期点検で通常用いないものは。
  76. 令和4年度 第38問「電気工事士法」において,特殊電気工事を除く工事に関し,政令で定める軽微な工事及び省令で
  77. 令和4年度 第39問「電気工事士法」及び「電気用品安全法」において,正しいものは。
  78. 令和4年度 第40問「電気設備の技術基準を定める省令」において,電気使用場所における使用電圧が低圧の開閉器又
  79. 令和5年度 第1問図のような直流回路において,電源電圧20 V,R=2 Ω,L=4 mH 及びC=2 mF
  80. 令和5年度 第2問図のような直流回路において,抵抗3 Ωには4 A の電流が流れている。抵抗R における消
  81. 令和5年度 第3問図のような交流回路において,抵抗12 Ω,リアクタンス16 Ω,電源電圧は96 V であ
  82. 令和5年度 第4問図のような交流回路において,電流I=10 A,抵抗R における消費電力は800 W,誘導
  83. 令和5年度 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は8Ω,リアクタンスは6Ωであ
  84. 令和5年度 第6問図のような,三相3 線式配電線路で,受電端電圧が6 700 V,負荷電流が20 A,深夜
  85. 令和5年度 第7問図のような単相3 線式電路(電源電圧210 / 105 V)において,抵抗負荷A 50
  86. 令和5年度 第8問図のように,変圧比が6 300 / 210 V の単相変圧器の二次側に抵抗負荷が接続され
  87. 令和5年度 第9問図のように,三相3 線式高圧配電線路の末端に,負荷容量100 kV・A(遅れ力率0.8)
  88. 令和5年度 第10問巻上荷重W[kN]の物体を毎秒v[m]の速度で巻き上げているとき,この巻上用電動機の出力
  89. 令和5年度 第11問同容量の単相変圧器2 台をV 結線し,三相負荷に電力を供給する場合の変圧器1 台当たりの
  90. 令和5年度 第12問照度に関する記述として,正しいものは。
  91. 令和5年度 第13問りん酸形燃料電池の発電原理図として,正しいものは。
  92. 令和5年度 第14問写真に示す品物が一般的に使用される場所は。
  93. 令和5年度 第15問低圧電路で地絡が生じたときに,自動的に電路を遮断するものは。
  94. 令和5年度 第16問コージェネレーションシステムに関する記述として,最も適切なものは。
  95. 令和5年度 第17問風力発電に関する記述として,誤っているものは。
  96. 令和5年度 第18問単導体方式と比較して,多導体方式を採用した架空送電線路の特徴として,誤っているものは。
  97. 令和5年度 第19問高調波に関する記述として,誤っているものは。
  98. 令和5年度 第20問高圧受電設備における遮断器と断路器の記述に関して,誤っているものは。
  99. 令和5年度 第21問次の文章は,「電気設備の技術基準」で定義されている調相設備についての記述である。「調相設
  100. 令和5年度 第22問写真に示す機器の名称は。
  101. 令和5年度 第23問写真に示す機器の文字記号(略号)は。
  102. 令和5年度 第24問600 V ビニル絶縁電線の許容電流(連続使用時)に関する記述として,適切なものは。
  103. 令和5年度 第25問写真はシーリングフィッチングの外観で,図は防爆工事のシーリングフィッチングの施設例である
  104. 令和5年度 第26問次に示す工具と材料の組合せで,誤っているものは。
  105. 令和5年度 第27問低圧又は高圧架空電線の高さの記述として,不適切なものは。
  106. 令和5年度 第28問合成樹脂管工事に使用できない絶縁電線の種類は。
  107. 令和5年度 第29問可燃性ガスが存在する場所に低圧屋内電気設備を施設する施工方法として,不適切なものは。
  108. 令和5年度 第30問①に示す高圧引込ケーブルに関する施工方法等で,不適切なものは。
  109. 令和5年度 第31問②に示す避雷器の設置に関する記述として,不適切なものは。
  110. 令和5年度 第32問③に示す機器(CT)に関する記述として,不適切なものは。
  111. 令和5年度 第33問④に示す高圧ケーブル内で地絡が発生した場合,確実に地絡事故を検出できるケーブルシールドの
  112. 令和5年度 第34問⑤に示す高圧進相コンデンサ設備は,自動力率調整装置によって自動的に力率調整を行うものであ
  113. 令和5年度 第35問「電気設備の技術基準の解釈」では,C 種接地工事について「接地抵抗値は,10 Ω(低圧電
  114. 令和5年度 第36問最大使用電圧6 900 V の高圧受電設備の高圧電路を一括して,交流で絶縁耐力試験を行う
  115. 令和5年度 第37問6 600 V CVT ケーブルの直流漏れ電流測定の結果として,ケーブルが正常であること
  116. 令和5年度 第38問「電気工事士法」において,第一種電気工事士に関する記述として,誤っているものは。
  117. 令和5年度 第39問「電気用品安全法」の適用を受ける特定電気用品は。
  118. 令和5年度 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,電気工事業者が,一般用電気工事のみの業
  119. 令和5年度 第1問図のような鉄心にコイルを巻き付けたエアギャップのある磁気回路の磁束φを2×10⁻³Wb
  120. 令和5年度 第2問図のような回路において,抵抗 は,すべて2 Ωである。a-b 間の合成抵抗値[Ω]は。
  121. 令和5年度 第3問図のような交流回路において,電源電圧は120 V,抵抗は8 Ω,リアクタンスは15 Ω,
  122. 令和5年度 第4問図のような交流回路において,電源電圧120 V,抵抗20 Ω,誘導性リアクタンス10 Ω
  123. 令和5年度 第5問図のような三相交流回路において,電流Iの値[A]は。
  124. 令和5年度 第6問図a のような単相3 線式電路と,図b のような単相2 線式電路がある。図a の電線1
  125. 令和5年度 第7問図のように,三相3 線式構内配電線路の末端に,力率0.8(遅れ)の三相負荷がある。この負
  126. 令和5年度 第8問図のように,配電用変電所の変圧器の百分率インピーダンスは21%(定格容量30 MV・A基
  127. 令和5年度 第9問図のように,直列リアクトルを設けた高圧進相コンデンサがある。この回路の無効電力(設備容量
  128. 令和5年度 第10問図において,一般用低圧三相かご形誘導電動機の回転速度に対するトルク曲線は。
  129. 令和5年度 第11問変圧器の鉄損に関する記述として,正しいものは。
  130. 令和5年度 第12問「日本産業規格(JIS)」では照明設計基準の一つとして,維持照度の推奨値を示している。同
  131. 令和5年度 第13問りん酸形燃料電池の発電原理図として,正しいものは。
  132. 令和5年度 第14問写真に示すものの名称は。
  133. 令和5年度 第15問写真に示す雷保護用として施設される機器の名称は。
  134. 令和5年度 第16問図に示す発電方式の名称で,最も適切なものは。
  135. 令和5年度 第17問有効落差100 m,使用水量20 ㎥/s の水力発電所の発電機出力[MW]は。ただし,水
  136. 令和5年度 第18問高圧ケーブルの電力損失として,該当しないものは。
  137. 令和5年度 第19問同一容量の単相変圧器を並行運転するための条件として,必要でないものは。
  138. 令和5年度 第20問次の機器のうち,高頻度開閉を目的に使用されるものは。
  139. 令和5年度 第21問B 種接地工事の接地抵抗値を求めるのに必要とするものは。
  140. 令和5年度 第22問写真に示す機器の用途は。
  141. 令和5年度 第23問写真に示す過電流蓄勢トリップ付地絡トリップ形(SOG)の地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器
  142. 令和5年度 第24問引込柱の支線工事に使用する材料の組合せとして,正しいものは。
  143. 令和5年度 第25問写真に示す材料の名称は。
  144. 令和5年度 第26問写真の器具の使用方法の記述として,正しいものは。
  145. 令和5年度 第27問自家用電気工作物において,低圧の幹線から分岐して,水気のない場所に施設する低圧用の電気機
  146. 令和5年度 第29問低圧配線と弱電流電線とが接近又は交差する場合,又は同一ボックスに収める場合の施工方法とし
  147. 令和5年度 第30問①に示すCVT ケーブルの終端接続部の名称は。
  148. 令和5年度 第31問②に示す引込柱及び引込ケーブルの施工に関する記述として,不適切なものは。
  149. 令和5年度 第32問③に示すケーブルラックの施工に関する記述として,誤っているものは。
  150. 令和5年度 第33問④に示すPF・S 形の主遮断装置として,必要でないものは。
  151. 令和5年度 第34問⑤に示す可とう導体を使用した施設に関する記述として,不適切なものは。
  152. 令和5年度 第35問「電気設備の技術基準の解釈」において,D 種接地工事に関する記述として,誤っているものは
  153. 令和5年度 第36問公称電圧6.6 kV の交流電路に使用するケーブルの絶縁耐力試験を直流電圧で行う場合の試
  154. 令和5年度 第37問変圧器の絶縁油の劣化診断に直接関係のないものは。
  155. 令和5年度 第38問「電気工事士法」において,電圧600 V 以下で使用する自家用電気工作物に係る電気工事の
  156. 令和5年度 第39問「電気用品安全法」において,交流の電路に使用する定格電圧100 V 以上300 V 以下
  157. 令和5年度 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,正しいものは。
  158. 令和6年度上期(出題例) 第1問図のようなアーク溶接作業での感電において,人体を通って流れる電流I[mA]と人体抵抗R2
  159. 令和6年度上期(出題例) 第2問図のような直流回路において,4 つの抵抗Rは同じ抵抗値である。回路の電流I3 が12 A
  160. 令和6年度上期(出題例) 第3問図のような交流回路において,電源電圧は100 V,電流は20 A,抵抗R の両端の電圧は
  161. 令和6年度上期(出題例) 第4問定格電圧100 V,定格消費電力1 kW の電熱器の電熱線が全長の10 %のところで断線
  162. 令和6年度上期(出題例) 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は4 Ω,リアクタンスは3 Ω
  163. 令和6年度上期(出題例) 第6問図のような単相3 線式配電線路において,負荷抵抗は10 Ω一定である。スイッチAを閉じ,
  164. 令和6年度上期(出題例) 第7問図のように三相電源から,三相負荷(定格電圧200 V,定格消費電力20 kW,遅れ力率0
  165. 令和6年度上期(出題例) 第8問設備容量400 kW,需要率50%の需要家において,1 ヶ月(30 日間)の消費電力量が
  166. 令和6年度上期(出題例) 第9問図のように取り付け角度が30°となるように支線を施設する場合,支線の許容張力をTS=24
  167. 令和6年度上期(出題例) 第10問三相誘導電動機の結線①を②,③のように変更した時,①の回転方向に対して,②,③の回転方向
  168. 令和6年度上期(出題例) 第11問変圧器の損失に関する記述として,誤っているものは。
  169. 令和6年度上期(出題例) 第12問床面上2 m の高さに,光度1 000 cd の点光源がある。点光源直下の床面照度[lx
  170. 令和6年度上期(出題例) 第13問静電気現象と光導電現象の両方を応用したものは。
  171. 令和6年度上期(出題例) 第14問写真に示す材料の名称は。
  172. 令和6年度上期(出題例) 第15問写真の三相誘導電動機の構造において矢印で示す部分の名称は。
  173. 令和6年度上期(出題例) 第16問火力発電所で採用されている大気汚染を防止する環境対策として,誤っているものは。
  174. 令和6年度上期(出題例) 第17問風力発電に関する記述として,誤っているものは。
  175. 令和6年度上期(出題例) 第18問架空電線路の支持物の強度計算を行う場合,一般的に考慮しなくてもよいものは。
  176. 令和6年度上期(出題例) 第19問配電用変電所に関する記述として,誤っているものは。
  177. 令和6年度上期(出題例) 第20問公称電圧6.6 kV の高圧受電設備に使用する高圧交流遮断器(定格電圧7.2 kV,定格
  178. 令和6年度上期(出題例) 第21問キュービクル式高圧受電設備の特徴として,誤っているものは。
  179. 令和6年度上期(出題例) 第22問写真に示す機器の用途は。
  180. 令和6年度上期(出題例) 第23問写真に示す機器の文字記号(略号)は。
  181. 令和6年度上期(出題例) 第24問600 V ビニル絶縁電線の許容電流(連続使用時)に関する記述として,適切なものは。
  182. 令和6年度上期(出題例) 第25問写真に示す配線器具の名称は。
  183. 令和6年度上期(出題例) 第26問写真に示す電気工事に使用する車両の用途は。
  184. 令和6年度上期(出題例) 第27問使用電圧300 V 以下のケーブル工事による低圧屋内配線において,不適切なものは。
  185. 令和6年度上期(出題例) 第28問合成樹脂管工事に使用できない絶縁電線の種類は。
  186. 令和6年度上期(出題例) 第29問電気自動車等から供給設備を介して,一般用電気工作物に電気を供給する場合の施設に関する記述
  187. 令和6年度上期(出題例) 第30問①に示す地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器(SOG 機能付)に関する記述として,不適切なも
  188. 令和6年度上期(出題例) 第31問②に示す高圧架空引込ケーブルによる,引込線の施工に関する記述として,不適切なものは。
  189. 令和6年度上期(出題例) 第32問③に示すVT に関する記述として,誤っているものは。
  190. 令和6年度上期(出題例) 第33問④に示す低圧配電盤に設ける過電流遮断器として,不適切なものは。
  191. 令和6年度上期(出題例) 第34問⑤の高圧屋内受電設備の施設又は表示について,「電気設備の技術基準の解釈」で示されていない
  192. 令和6年度上期(出題例) 第35問人が触れるおそれがある場所に施設する機械器具の金属製外箱等の接地工事について,「電気設備
  193. 令和6年度上期(出題例) 第36問高圧受電設備に使用されている過電流継電器(OCR)の試験項目として,誤っているものは。
  194. 令和6年度上期(出題例) 第37問高圧ケーブルの絶縁抵抗の測定を行うとき,絶縁抵抗計の保護端子(ガード端子)を使用する目的
  195. 令和6年度上期(出題例) 第38問「電気工事士法」において,電圧600 V 以下で使用する自家用電気工作物に係る電気工事の
  196. 令和6年度上期(出題例) 第39問「電気事業法」において,電線路維持運用者が行う一般用電気工作物の調査に関する記述として,
  197. 令和6年度上期(出題例) 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,主任電気工事士に関する記述として,正し
  198. 令和6年度下期 第1問図のように,巻数n のコイルに周波数f の交流電圧V を加え,電流I を流す場合に,電流
  199. 令和6年度下期 第2問図のような直流回路において,電源から流れる電流は20 A である。図中の抵抗R に流れる
  200. 令和6年度下期 第3問図のような正弦波交流電圧がある。波形の周期が20 ms(周波数50 Hz)であるとき,角
  201. 令和6年度下期 第4問図のような交流回路の力率[%]は。
  202. 令和6年度下期 第5問図のような三相交流回路において,電流Iの値[A]は。
  203. 令和6年度下期 第6問図は単相2 線式の配電線路の単線結線図である。電線1 線当たりの抵抗は,A-B 間で0.
  204. 令和6年度下期 第7問ある変圧器の負荷は,有効電力90 kW,無効電力120 kvar,力率は60 %(遅れ)
  205. 令和6年度下期 第8問定格一次電圧がVn [V],定格容量がS[V・A],一次側に換算した変圧器の内部インピー
  206. 令和6年度下期 第9問図のような電路において,変圧器(6 600 / 210V)の二次側の1 線がB 種接地工
  207. 令和6年度下期 第10問かご形誘導電動機のY-Δ始動法に関する記述として,誤っているものは。
  208. 令和6年度下期 第11問トップランナー方式で製造されていない三相誘導電動機について,ファン等の負荷機器はそのまま
  209. 令和6年度下期 第12問LED ランプの記述として,誤っているものは。
  210. 令和6年度下期 第13問蓄電池に関する記述として,正しいものは。
  211. 令和6年度下期 第14問写真に示すものの名称は。
  212. 令和6年度下期 第15問写真の三相誘導電動機の構造において矢印で示す部分の名称は。
  213. 令和6年度下期 第16問図は汽力発電所の再熱サイクルを表したものである。図中のⒶ,Ⓑ,Ⓒ,Ⓓの組合せとして,正し
  214. 令和6年度下期 第17問高圧電力系統に連系する太陽電池発電設備の太陽電池モジュールから電力系統へ至る機器の接続順
  215. 令和6年度下期 第18問長距離送電線路のフェランチ効果とは。
  216. 令和6年度下期 第19問送電用変圧器の中性点接地方式に関する記述として,誤っているものは。
  217. 令和6年度下期 第20問次の機器のうち,高頻度開閉を目的に使用されるものは。
  218. 令和6年度下期 第21問高調波の発生源とならない機器は。
  219. 令和6年度下期 第22問写真に示す機器の用途は。
  220. 令和6年度下期 第23問写真に示す過電流蓄勢トリップ付地絡トリップ形(SOG)の地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器
  221. 令和6年度下期 第24問600 V 以下で使用される電線又はケーブルの記号に関する記述として,誤っているものは。
  222. 令和6年度下期 第25問爆燃性粉じんのある危険場所での金属管工事において,施工する場合に使用できない材料は。
  223. 令和6年度下期 第26問写真に示す工具の名称は。
  224. 令和6年度下期 第27問使用電圧300 V 以下のケーブル工事による低圧屋内配線において,不適切なものは。
  225. 令和6年度下期 第28問小規模発電設備である太陽電池発電設備の記述として,誤っているものは。
  226. 令和6年度下期 第29問地中電線路の施設に関する記述として,不適切なものは。
  227. 令和6年度下期 第30問①に示す地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器(GR 付PAS)に関する記述として,不適切なも
  228. 令和6年度下期 第31問②に示す引込柱及び高圧引込ケーブルの施工に関する記述として,不適切なものは。
  229. 令和6年度下期 第32問③に示す地中にケーブルを施設する場合,使用する材料と埋設深さの組合せとして,不適切なもの
  230. 令和6年度下期 第33問④に示すPF・S 形の主遮断装置として,必要でないものは。
  231. 令和6年度下期 第34問⑤に示す高圧キュービクル内に設置した機器の接地工事に使用する軟銅線の太さに関する記述とし
  232. 令和6年度下期 第35問人が触れるおそれがある場所に施設する機械器具の金属製外箱等の接地工事について,「電気設備
  233. 令和6年度下期 第36問高圧受電設備に使用されている地絡方向継電器(DGR)の保護装置試験として,行わないものは
  234. 令和6年度下期 第37問受電電圧6 600 V の受電設備が完成した時の自主検査で,一般に行わないものは。
  235. 令和6年度下期 第38問「電気工事士法」において,第一種電気工事士免状の交付を受けている者でなければ従事できない
  236. 令和6年度下期 第39問小規模発電設備のうち,一般用電気工作物に含まれないものは。
  237. 令和6年度下期 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,主任電気工事士に関する記述として,誤っ
  238. 令和7年度上期(出題例) 第1問図のような平行平板キャパシタにおいて,電極間に100 V の電圧を加えたとき,電極間に何
  239. 令和7年度上期(出題例) 第2問図のような直流回路において,電流計に流れる電流[A]は。
  240. 令和7年度上期(出題例) 第3問図のような交流回路において,電源が電圧100 V,周波数が50 Hz のとき,誘導性リア
  241. 令和7年度上期(出題例) 第4問図のような交流回路において,抵抗R=10 Ω,誘導性リアクタンスXL=10 Ω,容量性リ
  242. 令和7年度上期(出題例) 第5問図のように,線間電圧V [V]の三相交流電源から,Y 結線の抵抗負荷とΔ結線の抵抗負荷に
  243. 令和7年度上期(出題例) 第6問図のように,三相4 線式配電線路に,定格電圧400 V,定格負荷電流100 A(消費電力
  244. 令和7年度上期(出題例) 第7問図のような単相3 線式電路(電源電圧210 / 105 V)において,抵抗負荷A(50
  245. 令和7年度上期(出題例) 第8問定格二次電圧が210 V の配電用変圧器がある。変圧器の一次タップ電圧が6 600 V
  246. 令和7年度上期(出題例) 第9問図のように取り付け角度が30°となるように支線を施設する場合,支線の許容張力をTS=24
  247. 令和7年度上期(出題例) 第10問三相かご形誘導電動機の始動方法として,用いられないものは。
  248. 令和7年度上期(出題例) 第11問電気機器の絶縁材料として耐熱クラスごとに最高連続使用温度[℃]の低いものから高いものの順
  249. 令和7年度上期(出題例) 第12問電熱器により2 リットルの水を加熱したとき温度が10 ℃上昇した。この電熱器が発生した発
  250. 令和7年度上期(出題例) 第13問図に示すサイリスタ(逆阻止3 端子サイリスタ)回路の出力電圧v0 の波形として,得ること
  251. 令和7年度上期(出題例) 第14問写真に示すものの名称は。
  252. 令和7年度上期(出題例) 第15問写真に示すモールド変圧器の矢印部分の名称は。
  253. 令和7年度上期(出題例) 第16問コージェネレーションシステムに関する記述として,最も適切なものは。
  254. 令和7年度上期(出題例) 第17問再生可能エネルギーを活用した発電方式について,誤っているものは。
  255. 令和7年度上期(出題例) 第18問電力ケーブルのシース損として,正しいものは。
  256. 令和7年度上期(出題例) 第19問送電用変圧器の中性点接地方式に関する記述として,誤っているものは。
  257. 令和7年度上期(出題例) 第20問高圧受電設備の受電用遮断器の遮断容量を決定する場合に,必要なものは。
  258. 令和7年度上期(出題例) 第21問高圧受電設備を施設する受電室の記述として,不適切なものは。
  259. 令和7年度上期(出題例) 第22問写真に示す機器の名称は。
  260. 令和7年度上期(出題例) 第23問写真に示す品物の名称は。
  261. 令和7年度上期(出題例) 第24問地中に埋設又は打ち込みをする接地極として,不適切なものは。
  262. 令和7年度上期(出題例) 第25問写真に示す配線器具を取り付ける施工方法の記述として,不適切なものは。
  263. 令和7年度上期(出題例) 第26問金属管を切断する作業において,一般的に使用しない工具は。
  264. 令和7年度上期(出題例) 第27問バスダクト工事の記述として,誤っているものは。
  265. 令和7年度上期(出題例) 第28問絶縁電線相互の接続に関する記述として,不適切なものは。
  266. 令和7年度上期(出題例) 第29問乾燥した場所であって展開した場所に施設する使用電圧100 V の金属線ぴ工事の記述として
  267. 令和7年度上期(出題例) 第30問①に示すDS に関する記述として,誤っているものは。
  268. 令和7年度上期(出題例) 第31問②に示す避雷器の設置に関する記述として,不適切なものは。
  269. 令和7年度上期(出題例) 第32問③に示す受電設備内に使用される機器類などに施す接地に関する記述で,不適切なものは。
  270. 令和7年度上期(出題例) 第33問④に示す2 種金属製線ぴを用いた金属線ぴ工事の記述として,不適切なものは。
  271. 令和7年度上期(出題例) 第34問⑤に示す分電盤に関する記述として,不適切なものは。
  272. 令和7年度上期(出題例) 第35問一般にB 種接地抵抗値の計算式は,
  273. 令和7年度上期(出題例) 第36問公称電圧6.6 kV の交流電路に使用するケーブルの絶縁耐力試験を直流電圧で行う場合の試
  274. 令和7年度上期(出題例) 第37問変圧器の絶縁油の劣化診断に直接関係のないものは。
  275. 令和7年度上期(出題例) 第38問「電気工事士法」において,特殊電気工事を除く工事に関し,政令で定める軽微な工事及び省令で
  276. 令和7年度上期(出題例) 第39問「電気用品安全法」の適用を受けるもののうち,特定電気用品でないものは。
  277. 令和7年度上期(出題例) 第40問「電気設備に関する技術基準を定める省令」において,交流電圧の高圧の範囲は。
  278. 令和7年度下期 第1問図のような平行平板キャパシタにおいて,電極間に100 V の電圧を加えたとき,電極間に何
  279. 令和7年度下期 第2問図のような直流回路において,スイッチSが開いているとき,抵抗R の両端の電圧は36 V
  280. 令和7年度下期 第3問図のように,角周波数がω= 500 rad/s,電圧100 V の交流電源に,抵抗R=
  281. 令和7年度下期 第4問図のような交流回路において,10 Ωの抵抗の消費電力[W]は。ただし,ダイオードの電圧降
  282. 令和7年度下期 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧はV[V],抵抗R= 5Ω,誘導性リアクタンスX
  283. 令和7年度下期 第6問図のような単相3 線式電路において,スイッチA 及びスイッチB を閉じているとき,図中の
  284. 令和7年度下期 第7問図のような単相3 線式配電線路において,負荷A,負荷B ともに消費電力800 W,力率0
  285. 令和7年度下期 第8問図のような配電線路において,抵抗負荷R1に50 A,抵抗負荷R2 には70 A の電流が
  286. 令和7年度下期 第9問図のような,低圧屋内幹線からの分岐回路において,分岐点から配線用遮断器までの分岐回路を6
  287. 令和7年度下期 第10問定格出力22 kW,極数4 の三相誘導電動機が電源周波数60 Hz,滑り5 %で運転され
  288. 令和7年度下期 第11問変圧器の鉄損に関する記述として,正しいものは。
  289. 令和7年度下期 第12問LED ランプの記述として,誤っているものは。
  290. 令和7年度下期 第13問浮動充電方式の直流電源装置の構成図として,正しいものは。
  291. 令和7年度下期 第14問写真の照明器具には矢印で示すような表示マークが付されている。この器具の用途として,適切な
  292. 令和7年度下期 第15問写真に示す,主に屋外に設置され,機器内で二酸化炭素を利用する機器の名称は。
  293. 令和7年度下期 第16問図は,ボイラの水の循環方式のうち,自然循環ボイラの構成図である。図中の①,②及び③の組合
  294. 令和7年度下期 第17問全揚程がH[m],揚水量がQ[㎥/s]である揚水ポンプの電動機の入力[kW]を示す式は。
  295. 令和7年度下期 第18問架空送電線の雷害対策として,適切なものは。
  296. 令和7年度下期 第19問同一容量の単相変圧器を並行運転するための条件として,必要でないものは。
  297. 令和7年度下期 第20問高圧受電設備の短絡保護装置として,適切な組合せは。
  298. 令和7年度下期 第21問キュービクル式高圧受電設備の主遮断装置として,不適切なものは。
  299. 令和7年度下期 第22問写真に示す機器の用途は。
  300. 令和7年度下期 第23問写真に示す過電流蓄勢トリップ付地絡トリップ形(SOG)の地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器
  301. 令和7年度下期 第24問低圧屋内配線の金属可とう電線管工事に使用する電線管に関する記述として,誤っているものは。
  302. 令和7年度下期 第25問写真に示す材料のうち,電線の接続に使用しないものは。
  303. 令和7年度下期 第26問写真に示す工具の名称は。
  304. 令和7年度下期 第27問バスダクト工事の記述として,誤っているものは。
  305. 令和7年度下期 第28問金属管工事の施工方法に関する記述として,適切なものは。
  306. 令和7年度下期 第29問地中電線路の施設に関する記述として,不適切なものは。
  307. 令和7年度下期 第30問①に示す地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器(UGS)に関する記述として,不適切なものは。
  308. 令和7年度下期 第31問②に示す構内の高圧地中引込線を施設する場合の施工方法として,不適切なものは。
  309. 令和7年度下期 第32問③に示す電路及び接地工事の施工として,不適切なものは。
  310. 令和7年度下期 第33問④に示すケーブルラックの施工に関する記述として,不適切なものは。
  311. 令和7年度下期 第34問⑤に示す高圧受電設備の絶縁耐力試験に関する記述として,不適切なものは。
  312. 令和7年度下期 第35問自家用電気工作物として施設する電路又は機器について,D 種接地工事を施さなければならない
  313. 令和7年度下期 第36問需要家の月間などの1 期間における平均力率を求めるのに必要な計器の組合せは。
  314. 令和7年度下期 第37問「電気設備の技術基準の解釈」において,停電が困難なため低圧屋内配線の絶縁性能を,使用電圧
  315. 令和7年度下期 第38問「電気工事士法」において,自家用電気工作物(最大電力500 kW 未満の需要設備)に係る
  316. 令和7年度下期 第39問「電気用品安全法」において,交流の電路に使用する定格電圧100 V 以上300 V 以下
  317. 令和7年度下期 第40問「電気設備に関する技術基準を定める省令」において,「高圧又は特別高圧の電路と低圧の電路と
  318. 令和8年度上期(出題例) 第1問図のように,空気中に距離r[m]離れて,2 つの点電荷+Q [C]と−Q [C]があると
  319. 令和8年度上期(出題例) 第2問図のような直流回路において,抵抗R=3.4 Ωに流れる電流が30 A であるとき,図中の
  320. 令和8年度上期(出題例) 第3問図のような正弦波交流電圧がある。波形の周期が20 ms(周波数50 Hz)であるとき,角
  321. 令和8年度上期(出題例) 第4問図のような交流回路の力率[%]は。
  322. 令和8年度上期(出題例) 第5問図のような三相交流回路において,電源電圧は200 V,抵抗は8Ω,リアクタンスは6Ωであ
  323. 令和8年度上期(出題例) 第6問図のように三相3 線式の高圧配電線路の末端に遅れ力率80 %の三相負荷がある。変電所から
  324. 令和8年度上期(出題例) 第7問図のように,定格電圧V[V],消費電力P[W],力率cosφ(遅れ)の三相負荷に電気を供
  325. 令和8年度上期(出題例) 第8問図のように,配電用変電所の変圧器の百分率インピーダンスが基準容量30 MV・A で18
  326. 令和8年度上期(出題例) 第9問図のような直列リアクトルを設けた高圧進相コンデンサがある。電源電圧がV[V],誘導性リア
  327. 令和8年度上期(出題例) 第10問かご形誘導電動機のインバータによる速度制御に関する記述として,正しいものは。
  328. 令和8年度上期(出題例) 第11問変圧器の出力に対する損失の特性曲線において,a が鉄損,b が銅損を表す特性曲線として,
  329. 令和8年度上期(出題例) 第12問電熱器により2 リットルの水を加熱したとき温度が10 ℃上昇した。この電熱器が発生した発
  330. 令和8年度上期(出題例) 第13問鉛蓄電池の電解液は。
  331. 令和8年度上期(出題例) 第14問写真に示す照明器具の主要な使用場所は。
  332. 令和8年度上期(出題例) 第15問写真に示す,主に屋外に設置され,機器内で二酸化炭素を利用する機器の名称は。
  333. 令和8年度上期(出題例) 第16問図は,ボイラの水の循環方式のうち,自然循環ボイラの構成図である。図中の①,②及び③の組合
  334. 令和8年度上期(出題例) 第17問風力発電に採用される風車の羽根(ブレード)の形状として,不適切なものは。
  335. 令和8年度上期(出題例) 第18問架空送電線路に使用されるアークホーンの記述として,正しいものは。
  336. 令和8年度上期(出題例) 第19問変電設備に関する記述として,誤っているものは。
  337. 令和8年度上期(出題例) 第20問高圧受電設備に雷その他による異常な過大電圧が加わった場合の避雷器の機能として,適切なもの
  338. 令和8年度上期(出題例) 第21問高圧受電設備として,屋外に施設するキュービクルの施設方法の記述として,不適切なものは。
  339. 令和8年度上期(出題例) 第22問写真に示す機器の文字記号(略号)は。
  340. 令和8年度上期(出題例) 第23問写真の機器の矢印で示す部分の主な役割は。
  341. 令和8年度上期(出題例) 第24問地中に埋設又は打ち込みをする接地極として,不適切なものは。
  342. 令和8年度上期(出題例) 第25問写真に示す配線器具の名称は。
  343. 令和8年度上期(出題例) 第26問写真に示す工具の名称は。
  344. 令和8年度上期(出題例) 第27問ライティングダクト工事の記述として,不適切なものは。
  345. 令和8年度上期(出題例) 第28問金属管工事に使用する金属管及びボックスその他の附属品の施設として,不適切なものは。
  346. 令和8年度上期(出題例) 第29問乾燥した場所であって展開した場所に施設する使用電圧100 V の金属線ぴ工事の記述として
  347. 令和8年度上期(出題例) 第30問①に示す地絡継電装置付高圧交流負荷開閉器(SOG 機能付)に関する記述として,不適切なも
  348. 令和8年度上期(出題例) 第31問②に示す高圧架空引込ケーブルの施工に関する記述として,不適切なものは。
  349. 令和8年度上期(出題例) 第32問③に示す避雷器の施設に関する記述として,不適切なものは。
  350. 令和8年度上期(出題例) 第33問④に示すバスダクトの施工に関する記述として,不適切なものは。
  351. 令和8年度上期(出題例) 第34問⑤に示す動力制御盤からの分岐回路に関する記述として,不適切なものは。ただし,ポンプ用電動
  352. 令和8年度上期(出題例) 第35問人が触れるおそれがある場所に施設する機械器具の金属製外箱等の接地工事について,「電気設備
  353. 令和8年度上期(出題例) 第36問過電流継電器試験時の注意事項として,誤っているものは。
  354. 令和8年度上期(出題例) 第37問変圧器の絶縁油の劣化診断に直接関係のないものは。
  355. 令和8年度上期(出題例) 第38問法の目的に関する記述として,正しくないものは。
  356. 令和8年度上期(出題例) 第39問「電気工事士法」及び「電気用品安全法」において,正しいものは。
  357. 令和8年度上期(出題例) 第40問「電気工事業の業務の適正化に関する法律」において,電気工事業者の業務に関する記述として,

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